想いは通じる COPDの父への多面的アプローチ
こんばんわ先日、実家に帰っておりました以前、父に健康のパンフレットを作って渡したのですが、そのブログはこちらに父がめっちゃ明るくなっておりまして私とってもびっくりなんです本当にとにかく嬉しいというか、私のパンフレットの効果というより父は最近肺炎で入院していました短い入院期間だったのですが炎症反応が高い時期は酸素飽和濃度は体動時70代後半になる事もあり心電図モニターなどつけられて、動きも制限されていたそうで、父本人もすごく苦しい思いをしたと思います同じ病室の人が翌日には居なくなってるとか…そんな事もあったそうで死を身近に感じ取ったようなんですそんな事もあったからか色々思う事もあったのだと思います今回、父の前向きに生きるエネルギーが強くなっていると感じて本当に嬉しかったのですスピリチュアルな学びにおいて喉の疾患、甲状腺や呼吸器疾患にかかる人は喉にあるチャクラ、第5チャクラがうまく機能していない場合があると知り、(思いを外に出さず溜め込むなどしがち)私の父もあまり自分の想いを外に出さない人だったので…それにストレス緩和には下顎を下げる事つまり話したり、が有効だと聞いてなんでも溜め込まず喋ったら〜と話したりもしてたのですがすごくおしゃべりになっていました②へ続くこちらは今回の帰省で渡したパンフレット第2弾読んでくださりありがとうございます