おはようございます!
時代は、お金をベースにした資本主義から
人とのつながりをベースにした人本主義の時代へ!
のシローです。
今日は、東日本大震災で保護されている「猫ちゃんの一時預かり」
について。
先日、お客様との話の中で震災地域のペットの動物たちが、何も食べるものがないため、
野生化したり、生存率も、どんどん低くなっているようです。
持田さんという方が、ボランティアで毎週福島に通い、避難所の動物たちをなんとか生き延びてもらいたい
一心で、活動されている方です。現地で団結した仲間の人たちもいます!
冬の雪が来る前になんとか助けたい、と、里親が見つかるまでの一時預かりの猫ちゃんたちがいます。
ここでは、2匹ご紹介しますので、もし大丈夫という方がいれば、私のブログにメッセージでご連絡ください!
①アメリカンショートヘアの一歳半の女の子です。
とてもおとなしい、鳴かない、穏やか人懐こい子です。
震災後、5ヶ月、ひとりで、生き抜き、保護された子です。
今、衰弱がひどいので、入院治療中です。
② 一昨日、大熊町で側溝で溺れているねこ連れて帰ってきました。
1歳半茶色麦藁ちゃんおんなのこ
人間大好きです。
ぜひ、よろしくお願いします![]()


