「たけし」と「認識=存在」 | 光の足跡        

光の足跡        

今の世界の流れにNo!!五感覚の人間機能にだまされた
欲望の人類歴史にコブシを上げる時が来た!
世界中の70億人が勝利のガッツポーズを!!!
人間はもっと素晴らしい!

皆さんは、今までそこに無かったであろう存在が、その存在の姿カタチが突如として存在して、視覚に入ってきたという経験はありませんか?

たとえば、「ない、ない!鍵が無い!」と探し回っていたのに、自分の足元にあったりするような類のことが、、、がーん

 いつも使っているタオルにこんな柄のタオルがあったんですよ!これこれっ!090313_1248~0001

まあ、ちょっと変わった柄のタオル。。。で、皆さんよくよくこのタオルを見ておいてね

ある時このタオルをゆっくりくつろぎながら、畳んでいました

するとなんと、こーんなところに!!文字が!090313_1259~0001


「たけし」笑って、、、えっーーーーー!こんなところに文字あったっけぇ?びっくりびっくりびっくり

もうこのタオル、1年以上も使ってるのに???

これを解析すると、単純に「思い込み!」

この実話は、人間の特性のひとつで、HITOTSU学でいうところの

「認識=存在」                     なんです!

つまり、今まで、自分の意識(=自分だけの脳の世界)には絶対無かったであろう存在である文字

が、視覚で見た(=脳が確認=認識)とたんに文字が存在するようになってしまったのです。

他の人は、「あったよ?何言ってるの?」という、もしお互いの虫の居所が悪ければ、

「いや、絶対無いよ!」「何言ってんの、あるよ!」とケンカになってしまうのです。汗

こうやって、人間は「自分が絶対正しい」と思い込み、さらに感情が加わることにより、絶対化してしま

うのが、今までの愚かな人類歴史なのです!火山つづく、、、、、、