最近、Aさんが亡くなり、お葬式
Aさんは、ひざ?背中?が痛かった
さらに強い痛み止めを打ち、そのサイクルをドンドン続けたそうです。
それで、看護婦さんの話によると、強い薬はモルヒネと同じように、打てば打つほどその強さに
神経が麻痺をしてマンネリ、慣れてしまい、最後はどんな薬効かなくなってしまうみたいです。
病院で配布される薬の中には、患者さんに早く良くなってもらう為に薬が強くなるみたいです。
そういえば、薬屋さんと病院の薬では、病院のほうがすぐった経験って無いですか
それも、何回も風邪のたびに飲んでると、効かなくなってしまうのかもしれませんね!
神経が効かない=五感覚がなくなる→自分が生きてるのか死しんでるのか、分からない→逆に痛み
があることが感謝、感動しかない!そこで思い出だしたのが、韓国人であるノ・ジェス氏に教えていただいた、次の言葉です。
「人間はただ、生きるために食するのではなく、目で食べ、耳で食べ、匂いで食べ、
触感(熱さ、食感など)で食べ、最後に口で食べる」と、韓国人であるノ・ジェス氏に教えて
いただいたことがあります。