薬→神経→五感覚→感謝→食 | 光の足跡        

光の足跡        

今の世界の流れにNo!!五感覚の人間機能にだまされた
欲望の人類歴史にコブシを上げる時が来た!
世界中の70億人が勝利のガッツポーズを!!!
人間はもっと素晴らしい!

先日、床の洗浄・WAXを施工した時の、奥様の話。

最近、Aさんが亡くなり、お葬式お墓に行ったそうです。

Aさんは、ひざ?背中?が痛かった痛ので、痛み止めの注射chusyaを打ち続けていくうちに、

さらに強い痛み止めを打ち、そのサイクルをドンドン続けたそうです。

それで、看護婦さんの話によると、強い薬はモルヒネと同じように、打てば打つほどその強さに

神経が麻痺をしてマンネリ、慣れてしまい、最後はどんな薬効かなくなってしまうみたいです。

病院で配布される薬の中には、患者さんに早く良くなってもらう為に薬が強くなるみたいです。

そういえば、薬屋さんと病院の薬では、病院のほうがすぐった経験って無いですか!?

それも、何回も風邪のたびに飲んでると、効かなくなってしまうのかもしれませんね!

神経が効かない=五感覚がなくなる→自分が生きてるのか死しんでるのか、分からない→逆に痛み

があることが感謝、感動しかない!そこで思い出だしたのが、韓国人であるノ・ジェス氏に教えていただいた、次の言葉です。

人間はただ、生きるために食するのではなく、目で食べ、耳で食べ、匂いで食べ、

触感(熱さ、食感など)で食べ、最後に口で食べる
と、韓国人であるノ・ジェス氏に教えて

いただいたことがあります。