こんにちは!
ご訪問ありがとうございます![]()
HSPママ、文乃です![]()
第1弾はこちら![]()
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高本ここなさん
は
「潜在意識」や
「イメージング」のプロ![]()
セッションで
私がお話させて頂いた悩みは
主に2つ
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育児がしんどい![]()
焦りや不安がいつもある![]()
セッションこんな風だったよ
っていうのを
軽くまとめると、
育児がしんどい
とか
焦り不安が多いっていうのは、
幼少期の環境から
私が作り出した設定によって
感情にずっとフタをし続けて
自分の本音とか感情が
わからなくなっている状態
に今なってて、
それに気づかせてあげようと
娘がかんしゃく
を起こしたり、
すごい自己主張してきたりとか
あと、
自分が焦ったり不安って感じることで
困って自分自分に
気づかせようとしてる、
という話をしました。
大阪で食べた
一貫千円のウニ![]()
泡のようにとけて美味しかった
今回は
私が全然今まで知らなかった
概念みたいな部分をお聞きしたので
お話しさせていただこうと思います![]()
ここなさんのセッションでは
いろんな学問(量子力学とか仏教とか)
を取り入れてお話しされてるんですけど
大前提として
私たちの生きる目的は
魂(たましい)をもっと
輝かせること![]()
っておっしゃってたんですね![]()
人によって信じる信じない
あるかもしれないんですけど、
ここなさんのお話では
魂
っていうのが一人一人にあって、
人が死んだ後も魂は残る。
魂っていうのは多分
永遠に存在するもので、
人として生きてるあいだは
人間の体を借りてその中にいて、
その人が亡くなったら
高次元の世界にいって
また過ごしてるみたいなんですね![]()
その高次元の世界っていうのが
何でもかんでもが
すぐに叶っちゃう世界らしくて、
「あれ食べたいなー
」って思ったら
実際に食べてるわけじゃないけど
もうそれが叶っちゃう
みたいな世界らしくて、
でもそれだと何の苦労もない![]()
だから魂
の成長が
すごく遅いらしくって。
魂をより早く
成長させるために人の体を借りて、
他者とのやりとりを通して
自分を知るっていうのを
人間界でやってるらしいんですね。
人とのコミュニケーションっていうのは
高次元の世界ではないから、
それをするには
人間界に降りてくるしかない![]()
「相手を通して自分を知る」とか
「分かち合えて嬉しいな」とか
そういうのもやりたいから
人間界に降りてくるらしくて。
しかも魂っていうのは
人間の体を借りて生まれてくる前に
自分の持っている課題があって、
「今から赤ちゃんとして
生まれてくるこの人間のあいだに
こういう課題を
人生を通してクリアしたいな
」
っていうのを設定した上で
生まれてくるらしいんですね![]()
そのうえ生まれてくる両親も決めてて、
普通「子供って両親選べないよね」
っていう話になると思うんですけど、
ここなさんの話では
課題をクリアするために
両親を決めて降りてきてるとのこと![]()
私の場合は母親がすごい忙しいし
いつも大変そうっていう感じだったので、
その母親と父親の様子を見て
クリアしたい課題があったみたいで。
多分私の場合は
自己主張とか
自分の気持ちを
もっと表現する
っていうのは
課題だと思うんですけど、
母親と父親をみて
幼少期に自分の気持ちに
フタをするっていう
間違った設定をしてしまった
みたい。。![]()
そういう風に理由があって
人って「この親に生まれてきた」
みたいな感じらしくて、
その親から生まれて育って、
どんどん自分の潜在意識に
「こういう風に生きていかなきゃ」とか、
「私はこういう風に振るまわなきゃ」
みたいなのが出てくるみたいなんです。
そのなかで間違った思い込みとか
価値観が生まれてしまうことがあって
それによって
大人になってもしんどいとか
生きづらい
という感じがあって
で、さらに気づきがある。
そういう話みたいなんですね。
長くなるので、続きます
→
最後まで読んでくださり
ありがとうございました![]()
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