

西洋からやってきたタンポポが優勢で、在来種は押しやられているのが現状です。
両者は交雑も進み、じいさんは見分けることを放棄しました。

地面に葉を貼り付けるロゼットの状態で冬越しし、気温が上がってくるにつけ花茎をのばし、地面近くで花を咲かせます。
ほぼ花茎が見えないような状態で咲いていることもあります。

暖かくなると葉も立ち上がり、花茎も長くなります。

揚げ物が巻き寿司の具材になるなんて… …
眉をひそめた日は何処へ。


紅生姜は、この倍量あってもよかった。
↑アテは
紅生姜だけでいいんじゃね?
↑別に… … い い け ど … …

ダルかったなぁ。
こんな天気のときに起きる症状なんだよな。
気圧のせいにすれば、万事おさまるか。
午後になっても倦怠感が続いたので、炬燵番ingでした。
6日目にして若隆景に初日が出ました。
貴景勝3敗。
綱取り話は、もう止めましょう。
この先の相撲人生を考えたら、途中休業を奨めたい状態です。
故障も多いし、身長175cmで165kgは、いくら相撲取りでも太り過ぎ。
サブキャラ体型だもんな。
あの身体で横綱になっても、相撲人生短いよ。

【シロバナタンポポ・白花蒲公英】
キク科タンポポ属
「シロバナタンポポ」は在来種で、タンポポの白花という位置では無くて、別品種です。

過去には↑こんなツートンのタンポポに出会ったことがあります。

じいさんの生まれ育った地域(四国南西部)では、タンポポは白花でした。
少年時代のじいさんにとって黄色いタンポポは、お話の世界の存在でした。
今週season1が終了したNHK の「大奥」の、エンディング曲です↓。