
【ゲンノショウコ・現の証拠】
フウロソウ科フウロソウ属

小花マニアにはたまらない花です。
かなりの別嬪さんですよ。

古来より、下痢止めや胃腸病に効能がある薬草として有名で、和名の由来は、煎じて飲むとその効果がすぐ現れるところからきている。
和名ゲンノショウコは「実際に効く証拠」を意味し、「現(験)の証拠」と漢字書きにされる。
(Wikipediaより)

パンが食べたい。
ときどきやってくる“発作”です。
今回はこちら↓のパンです。

パンが食べたい。
ときどきやってくる“発作”です。
今回はこちら↓のパンをトーストしました。

○スパゲッティサラダ。
ロースハム・タマネギ・キュウリ・茹で玉子。
○トマト
○千切りキャベツ

本日 秋分の日。
連休初日の朝は雨、薄ら寒いです。
まだ台風にはなっていないヤツの仕業ですね。
三連休中は天気に恵まれなさそうですが、何かいいこともあるでしょう。
常備菜の一つや二つは作りたいよな。

花倉庫から登場
東日本では白花が多く、西日本では淡紅、日本海側で紅色の花が多く分布している。
(Wikipediaより)
じいさんの観察エリアでは、赤花、白花、どちらもみかけます。

別名の「ミコシグサ・神輿草」は、種子が弾けたときに判ります。
