本日は
ハンドフルート
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どれも楽しみにしています
素敵な1年でありますように
さ
て
昨日の
高山先生のzoomでのハンドフルートオンラインレッスンですが
前回は
今回は
事前にソルフェージュの他に2曲見てくださいとお願いした
先ずは
①ソルフェージュ
18番
ハンドフルートで吹いて◯
19番
歌→ハンドフルートで◯
この時、次の音の準備の話がありました。
今日は音が良いとのこと。
20番
歌→ハンドフルート→ピアノを弾きながら歌う。
とにかく難しいのです。
なのに何故か最後の3小節だけ音が嵌まる

歌い方の話があり、跳躍と切れ目に留意して練習することに。
次は
②オーラリー
こちらは2020年1月、森 光弘先生の「ハンドフルート教室」での練習曲でした。
久し振りに楽譜を持ち出して練習し、レッスンに持ち込んだ
途中の高音「ミ」の出し方、息の入れ方、意識やイメージを具体的にお話くだり一曲丸っと実演し、聞かせてもらって、雰囲気を掴むのに必死になりました。
ということでタイムアウトなのでした
今夜はこちらをご覧ください
【舟唄 - 八代亜紀 / ハンドフルート】
2024/03/25
八代亜紀さんの「舟唄」です。
八代亜紀さんには一度演奏を間近で聴いていただいたことがあり、それが舟唄だったので思い出もある曲です。
ハンドフルートで独特な歌い方を表現できるかな...と考えながら練習しました。最後の“ダンチョネ節”も他にいろんな歌い方が出来そうなので、これからも演奏させていただきたいと思います。
by 高山大知さん
先生が言わんとすることは分かるのですが、それが実行できないもどかしさ
ソルフェージュの時のお話も、オーラリーでのお話も簡単じゃないのです
でもそうしたいです
できるようになりたいです
小学生から中学生に。
算数が数学になったようなステップアップを感じました
「吹く」から「奏でる」への階段でしょうか。
いよいよ
そしてやっと
そこに来たのかと
嬉しいのと難しいのと
でもここで _| ̄|○ にはならずに練習する気にさせてくれた先生の言葉「諦めずにやるべし」
今日は
昨日課題となったアレコレを意識して吹きました
おめでとうございます
そして
熱心なレッスンを
どうもありがとうございます
それでは また 

