をしてみたいけど、この先近い未来のプランが見えないから

長いお付き合いになるクリニックを探すというスタート地点にも立てない。

(来年には脱シンガポールしているかもしれないじゃない目がハート)

 

プラス一番の難点、シンガポールで不妊治療なんて高くて払えない。

パメラ先生のところへ初めて行ったとき、お会計がS$350近くでびっくりしてしまった。だって、産まれてくるまで何十回と健診あるんだよ!それに私は計画帝王切開になるだろうから。。。オーマイガードクロ

 

と、昨日シンガポール人女性に話をしたところ、"まずあなたの通っているMt. Elizabeth, Gleneagles, Thomson medicalは全部私立病院だから、Polyclinic(公立で政府がサポートしているクリニック)に行ってみて!"と言われた。なるほど。。。

 

そして、もう一つ興味深かったのは、"シンガポール人でもIVF(体外受精)は高いから、JBに行っている人たくさんいるよ"という情報。

 

JBとは!

隣国マレーシアのジョホール・バール州のこと!!

 

いいこと聞いたと思った。

ジョホール・バールまではここセントラルエリアから車で1時間で行けるようだから、私もローカル民であったら確実に挑戦してみたい計画だ。

 

でも、シンガポールへ私の心はまだ開かれない。。。

 

だって、びっくりすることばっかり起こるんだもん。

毎回脳内シュミレーションの域をはるかに超えることしてくるんだよシンガポールってやつは。

 

今度は、足裏のほくろ取りで驚きのS$8000オーバーの見積もりが出てきた話を書いてみようと思う。

(本日のレートで日本円に換算すると91万円滝汗)

Yes, これも上記の私立病院での話にはなるのだが。。。

でも、それでも91万円だよ?!

 

で、保険会社はこのバカげた見積もりに対して、pre-authorization(=事前承認)を出してくれるという展開。

ねぇ両者、お金の価値わかってる?て聞きたくなるほくろ除去の話、次回。