いつシンガポールを離れるかもわからないため、お医者さんに相談することも時間とお金の無駄のように思え全く不妊治療というものはスタートできていない。
今はタイミングを合わせるのみ。long shotなのだが今できることはこれしかない。
Long shot=起こりそうにない、見込みが低い
楽天のようなお買い物プラットフォーム、Lazadaがシンガポールにはある。各ブランドが公式でお店を出したりもしているけど、シンガポール国外からも出店できて怪しいお店も溢れている。(わたしも偽物をつかまされた経験があるので要注意)
anyway, Lazadaで購入した排卵検査薬を使っているが、なかなかいいニュースは来てくれず。毎月生理がきたよの報告がむなしい。
そして、ついにシンガポールを離れ、大先進国へ引っ越すチャンスが目の前にきた。この時が妊活についても、ビックチャンスだと思っていたのでダディに"引っ越したら先生に診てもらえるね"と言ってみたら、彼の反応は
"If you want to"だった![]()
"私がしたいなら、ではなく私たちのチョイスなんだよ!"と強めに言っておいた。(たぶん響いていなく、次回同じ会話をしても同じトーンの返答が返ってきそう)
今の家族メンバーで満足しているダディと私。これからどんな未来が待っているんだろう。