ポストに入れられてた猫は生きてた。
猫可愛がる菜七。
タイトル。
摂子はまた太一に相談。
今度は配送の平井課長の接待問題。もちろん真瀬がつるんでる。
一方で陶芸教室の破戸は珪子をお茶に誘う。
健太は明日香の会社に来てた。
円タウン出版の蟹江社長に会う。
蟹江は健太の作品見る。
健太は蟹江の会社の出版物見る。タウン情報誌。
ここで明日香の出勤。
破戸は喫茶店で珪子の手を握る。
太一は摂子連れて平井の接待場焼き肉屋に行く。
真瀬が接待費を不正に利用してると告げる。
健太は円タウン出版にお世話になることになりそのまま歓迎会でスナックに。
健太は家に帰るとポストに手紙が入ってるの見る。
母珪子が誰かと一緒の写真が入ってた。
珪子は健太が買ったゼラニウムに喜ぶ。
健太は母のスマホ見て相手が破戸というのを知る。
また花壇荒らされてた。これで3回目。
太一と摂子は平井に接待のこと話す。
平井は何もかも正直に社長に話すと言う。
社長は平井のことは冤罪だったと言う。
太一は平井から謝ってほしいと言われ謝る。
ある夜、菜七は辻本に会う。
心配そうに見る健太。が、菜七は辻本振り切った。
辻本は花壇荒らしじゃない。
珪子がお寿司作り菜七が美味しいと言う。
今度は車に傷が入ってた。
一方では会社で太一と摂子の不倫疑惑のFAXが流れてた。
何も言えない。
摂子も同じ。
健太が買った隠しカメラに何かが写ってた。
じっと見る健太。
同じく明日香も。35枚。


































