電車男のことを倉田家では名無しさんと呼ぶようになっていたが、やっとご対面。
それと倉田家に来るこの車も怪しい。
タイトル。
太一と摂子は再度社長の元に。
真瀬は摂子を舐めるように見下す。
家に帰るとピザの山。これも名無しの仕業か?
そんなことにはお構いなくピザを食べる。
明日香は社長のお菓子を取って食べる。社長が文句。
摂子からまた相談受ける太一。
コンパニオンの着服代として200万。
今度こそ真瀬を牛耳ってやれる。
珪子は友達と自宅でお茶会。
そのとき、プレゼント渡される。
陶芸教室の破戸からとのこと。
綺麗なブローチが入ってた。
珪子はピザの残りを料理する。よくこれだけの料理作れたなって思った。
健太は珪子から破戸を見せてもらう。
お金が無くなってた。10万→5万に。誰が盗ったのか?
夜になって名無しが一人倉田家見てた。
友達の保原万里江(足立梨花)が雑誌のモデルとして載ってた。
菜七は羨ましかった。
そこにまた辻本が菜七見てる。
万里江に注意されて去ってく辻本。
菜七は何もしない。
破戸は近々陶芸コンクールが開かれます。皆さんも作品出してください。
健太は破戸を追ってみた。
破戸に会う。
健太はカメラの映像を破戸に見せる。どうしてウチに来るんですか?
破戸は珪子が好きなんだと答える。が、ストーカー行為以外はしてないと。
営業会議でいよいよ太一が真瀬のことで発言。
真瀬はいつもと変わらない。
コンパニオン代の40万をアサヒが払った。コンパニオン代は40万。アサヒがすべて支払ったよう。
が、折半分としてナカノも20万払ってる。この20万X10年間=200万を真瀬は着服したというのだ。
真瀬は摂子呼び出す。その時、スナックの摂子の呼び名(シルビア)も告げる。
摂子は観念した。
スナックのバイトを真瀬に握られてる以上真瀬に反抗できずすんなり頭下げる。
太一も同じく真瀬に頭下げた。また負けた。
摂子は太一にも頭下げた。
シルビアが来て喜ぶ蟹江。が、シルビアはすぐ消える。
真瀬がシルビア指名したのだ。
摂子の表情は硬い。
ウチじゃ従業員のバイトは禁止だからな。
健太が家に帰ると菜七の靴が無くなってた。
靴は父の寝室にあった。
そして猫の首輪に何かが挟まれてた。
「おじゃましました」名無しのものだ。50枚。

















































