辻本は健太にあんた誰だ?
菜七の兄だ、今の妹は就職活動で忙しい、だから菜七に付きまとうなと言うと、辻本は健太殴ろうとする。
そんなドリルなんて知りませよ。
ドリルどうにかして販売してください。
辻本って奴はどんな奴なんだ?
子供のころ、健太は菜七は何があっても守ると決意した。
タイトル。
今回は菜七の就職のことから始まった。
名無しはそれ聞いてる。
その顔は辻本だった。
いよいよ菜七の最終面接。
おはようございます。明日香はもう来てる。
明日香は珪子から晩ご飯に呼ばれてる。
面接前に突然来た不審メールに菜七は動揺する。
メールのことがあって上手く喋れなかった。
太一は真瀬にドリルはどこに販売するんでしょう?と訊く。
新規開拓先に販売するつもりだ。
太一は別の配送課社員に訊くと、こんなドリルじゃ売り物にならない、価値なしと言う。
太一は摂子と真瀬はどうしてあんなドリルを仕入れたのかと話し合う。
面接ダメだった。
こんなの送られてきたら何もできないよ。では名無しは辻本か?菜七と辻本以外にこの写真持ってるのいない。
そんな中で面接なんかできない。あの写真見られてるかもしれないから。
このことはそっとしといてもらえるかな?親には内緒にしてほしい。
菜七は家に帰って面接ダメでしたと両親に話す。
両親もガッカリ。
一番悔しいのは菜七。
健太は今後のこと明日香と話し合う。
風呂場に全員行ってと健太は黙って言う。そしてこの家には盗聴器が仕掛けられてると告げる。
そして盗聴器の場所を家族に教える。
家族一同驚愕。
今後は名無しを捕まえるべく全員で嘘をつこうと言う。
母の旅行の時に他の家族も旅行に行くという嘘つこう。
太一は配送社員にゴミドリルのことは他言無用でお願いする。
真瀬はあのゴミドリルをどうするつもりなんだろう?相模ドリルへの不正融通。
太一は真瀬に新しいドリルは購入してくれるんでしょうね?
遂にその日がやってきた。
珪子は出ていく。
太一も会社行き家には健太と菜七の二人。
喋れない健太は菜七にタブレットで話す。
菜七もスマホで返信。
配送課社員から新しいドリルが届いたと太一に伝える。
珪子も旅行先から家族にメール。
健太のスマホに届く。母親らしいメールだ。
健太はすぐ菜七に送信。
明日香からのメール。
明日香はコンビニで晩ご飯でも買ってこようかと言ってくる。
健太は嬉しかった。
明日香の心遣いが。
家で物音がした。
健太も返信。
菜七から。
健太の返信。
菜七から。
今回は菜七の章だったな。
名無しが家に来てる。
緊張する健太。
菜七も同じく。
父太一からメールが届く。
このスマホの明かりで名無しは気づいてしまう。この家には誰かいる。
名無しが出てくのを追いかける健太は名無しとぶつかってしまう。
そこで健太は名無しに刺されてしまう。
倒れ込む健太。
菜七はお兄ちゃんと大声で叫ぶ。
やっぱ健太の章か。
健太はどうなる?
菜七も必死だ。
駆け付けた明日香はすぐに救急車呼ぶ。
傷害事件にまで発展するとは・・・怖いな。70枚。



































































