ロバート・マックロスキー


かもさんおとおり

 かものマラード夫妻の子供を思うこころがよくわかる。


子供の安全、食事の心配いろいろな事を感じながら子供育っている。

現代は危険な所がいっぱいそんななか優しいお巡りさんが出てくるのはやっぱり人は小さなもの特に子供に対する優しさいは万人の命の中にある。


テレビでは悲惨な事があまりにも多くなっている、いろいろな絵本から人間だしさを学びたい。

ジ-ン・ジオン


どろんこハリー


この絵本は面白い、犬なのにハリーの名前がいい、自由気ままに遊びまわるまるで人間の子供みたい、わんぱくなハリー、赤ちゃんのときはどんな犬だったのか兄弟はいたのか、その続きがあればいいのだけどないみたい。子供はわんぱくで、こころの広い人に育ってほしい。

最後のところで「ハリーはどろんこになって たのしかったゆめをみました。」とある。

この物語は夢のなかでの話しだったのか?


不思議な感じがする。つづきを見る

てんかん予防には葉酸が大事

子供ほしい夫婦はおおい、若い家庭だと経験不足のため妊娠中に大切な栄養をとる事は分かるがどうすればいいのか考えるはず、健康な子供が生まれるよう祈るばかり。


母親が葉酸不足になると生まれてくる子供が『てんかん』になる可能性が増える、葉酸は赤ちゃんに大切な栄養であることを心にとめて健康で元気な赤ちゃんが生まれるよう葉酸を。




ペタしてね

 11月3日は『いいお産の日』おさんの知識とお産の状況をよりよいものににすることを目的に記念日をもうけた。


 毎年各地で、妊娠や出産、育児をテーマとした様々なイベントが開催されている。


 日本は幸いなことに母子手帳がある、ありがたい事だ。そうでない国も沢山ある現状だ。


乳幼児の死亡率が高い国に母子手帳を普及させるためのセミナーが30日、東京のフランス大使館で開かれ、アジアやアフリカから約20か国の大使夫人らが参加し、母子手帳の普及に向けた課題などを話し合ったそうだ。


 母子手帳を導入することで乳幼児の死亡率が改善したとの報告があった。


 少子高齢化の時代、子供は日本の宝いや世界の宝であると思う、母子手帳の普及が大切になると思う。ペタしてね

レオーレオニ 著作


この絵本はおもしろい、一匹のねずみは、なまけものかとおもったら

そうではない、物がすべてのこの世中で、心の大切さをあらわすような絵本である、

子供にもいろいろな性格があるが、心のゆたかな人に

育ってほしい「おどろいたな フレデリックきみって しじんじゃないか!」


との感動がつたわってくる


四葉のクローバーもその一説の中にもでてくる、


一度、子供たちによみきかせすると良いとおもう。



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わたしの夢は、大きな川、古いお城そんな風景を見たいな~がちいさいころからの夢でした。


そんなわたしがその夢を実現、それは不思議な四葉のクローバーを見つけてから。

その望みは叶ったのです。


なんと、ある石油会社のフランス旅行のキャンペーンに当選したのです。

セーヌ川沿いの古いお城、エッフェル塔、・・・夢に見ていた風景が私の目の前に。


その不思議な四葉のクローバーとは、ひとつの茎から二つの四葉のクローバーがでている。

そんなクローバでしす。


不思議な四葉のクローバーを見つけたその後フランス旅行に当選したのです。


近いうちに写真をのせますね。ペタしてね