グーグル sony「XPERIA X10」アンドロイド携帯と歩こう|Google Android Walks! -16ページ目

グーグル sony「XPERIA X10」アンドロイド携帯と歩こう|Google Android Walks!

ソニーがAndroidを採用した「XPERIA X10」ハイエンドスマートフォンを正式発表

最近動きが激しいですね。

買う、買わないは別としてついていくだけでも大変です。




iPhoneに次ぐ大発表となる予感も...

出るぞ出るぞとの前評判のみ で、先にマイクロソフトのほうがタブレットスタイルの新デバイス「Courier」 を正式発表しそうな勢いでしたけど、アップルファンの皆さま、誠にお待たせいたしました! ついに噂の「MacBook touch」が、9.6インチのタッチスクリーン&3.5Gの「HSDPA」高速無線通信を装備して、年内にもアップル本社へと完成品が届けられますよ。アップルが買収したP.A. Semi製の低消費電力プロセッサの採用により、長時間のバッテリー駆動も保証されてますね。

台湾発の複数の業界情報筋から明らかにされたニュースによれば、新次元のMacBook touchのパーツ製造に関わるのは、Wintek、DynaPack International Technology、MAG. Layers Scientific-Technics、Wanshih Electronicの4社が確定しているとのことで、とりわけWintekは、すでにiPhone向けにタッチパネルを提供してますね。量産体制を整えて、来年2月に一斉発売というスケジュールで準備が進みつつあるようです。

ただし、iPhoneよりも一回り高い販売価格となる予定で、最小構成モデルは799ドルから発売されるんだとか。まぁ、スタンドにセットして、ワイヤレスキーボード&マウスとリンクするデスクトップスタイルで活用するなんて荒技も使えそうですけど、この設定価格でのリリースは微妙な反響にもなりそうですよね...



遅くない??


ソフトバンクモバイルは、iPhone向けアプリ「S-1バトル」の配信を開始した。利用料は無料。

 「S-1バトル」は、お笑い芸人らによる同名の映像コンテストのiPhone用アプリ。3月19日19時より、日本テレビ系列において、月間チャンピオンらが参戦する「S-1 グランドチャンピオン 2010」が放送される。

 なお、「S-1バトル」は、携帯電話で動画を閲覧する映像コンテストだったが、チャンピオン大会にあたる「S-1 グランドチャンピオン 2010」では、3分以内の映像・漫才・コントなどのネタを披露する通常のお笑いコンテストのような形式に変わり、携帯電話ユーザーの投票によって勝敗を決する。ソフトバンク携帯以外のユーザーも参加できる。

 3月1日には、iPhone向けアプリの配信が発表され、ネットライブ中継「Ustream」を利用して舞台裏の様子がライブ配信されるほか、Twitterとの連携機能なども明らかにされている。iPhone向けアプリ「S-1バトル」では、月間チャンピオンの映像作品やチャンピオンを逃した芸人らの作品が楽しめる。TwitterやUstreamとの連携機能も用意されており、「S-1バトル」の話題で盛り上がれるような仕掛けとなっている。

 ただし、iPhoneでの動画視聴は無線LAN経由での利用に限定されており、3G回線では閲覧できない。Ustreamの中継についても基本的には無線LAN経由だが、Ustreamのアプリビューアーをセットすることで3G回線でも閲覧できるようになる。

 iPhone関連ではこのほか、電通のiPhoneアプリ「iButterfly」でも「S-1バトル」のコンテンツが提供される。

日本で売れるかどうかかなり注目ですね。

私は今の所様子見です。

この流れでdocomoからiPhoneが出て欲しい!と思っています。



アップルは5日、新しい情報端末「iPad(アイパッド)」を日本で4月後半に発売すると発表した。価格は4月に発表する。

   [フォト]「iPad」いろんな角度で撮ってみた!

 今回の発表によると、米国では4月3日にWi‐Fi(無線LAN)対応モデルを、また4月後半にWi‐Fiと携帯電話通信(3G)のデュアル対応モデルを発売する。予約はアップルのオンラインストアで3月12日から受け付ける。米国では、最も低価格のモデルで499ドル。

 4月後半には、日本のほかにオーストラリア、カナダ、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、スイス、イギリスでもWi‐Fi対応モデルとデュアル対応モデルが一斉に発売される。

 iPadは9・7インチのタッチスクリーン式の画面を備え、重さは0・7キロ。動画などインターネットの閲覧に加え、電子書籍などへの活用に便利で、ポータブル型の情報端末に新たな市場を開拓するものと注目されている。アップルは新たにiPad向けの電子書籍オンラインショップ「iBooks」を立ち上げるなど、世界的に販売攻勢をかける構えだ。

米アップルが5日、新商品「iPad(アイ パッド)」の日本発売時期を発表したことで、国内でもタブレット型情報端末の市場が一気に活性化することは間違いない。次の焦点は、アップルがどこの通信会社(キャリア)の携帯電話通信(3G)を搭載するかだ。iPadにはソフトバンク やNTTドコモが関心を示しており、アップルとの提携を成し得た通信キャリアは契約数を大きく伸ばすチャンスが訪れる。

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記事本文の続き 同じアップルが日本で2008年に発売した高機能携帯電話(スマートフォン)「iPhoneアイフォーン )」は、ソフトバンク の3G通信を搭載し、同社の契約数拡大に大きく寄与した。ソフトバンク孫正義 社長は、自ら何度も訪米してアップルのスティーブ・ジョブスCEOと関係を深めており、アップルを取り込もうと懸命だ。

 一方、ドコモにとっても、市場で絶大な人気を誇るアップルの製品はノドから手が出るほど欲しい商材。「まだiPhone をあきらめていない」(首脳)と巻き返しの機会をうかがっている。iPadがドコモの通信機器を搭載することになれば、契約獲得競争でソフトバンク に苦杯をなめてきたドコモにとって追い風となるほか、ドコモの強力な店舗網で販売できるアップルにもメリットが大きい。

電話代はすべて無料になる日が来るのでしょうか。。。




スカイプ・テクノロジーズ社とNokiaは3日、Nokiaスマートフォン向けにSkypeクライアント「Skype for Symbian」をリリースした。

「Skype for Symbian」は、スマートフォン・プラットフォームであるSymbianを基盤としており、世界中のNokiaスマートフォン・ユーザーは、 Wi-Fiやモバイルデータ接続(GPRS、EDGE、3G)を利用して、外出先でもSkypeを利用できるようになるとのこと。「Skype for Symbian」は、Nokiaのモバイルコンテンツを扱うワンストップショップ「Ovi Store」およびSkype社サイトから無料でダウンロード可能。

 Skype for Symbianでは、無制限のSkype同士の無料通話発着信が可能なほか、チャット送受信、既存のオンライン番号への通話の受信、格安料金での国際電話発信とテキストメッセージ(SMS)の送信など、従来と同様の機能がすべて利用可能となっている。Skype for Symbianは最新バージョンの「Symbian^1」を利用してすべてのNokiaスマートフォン上で動作するとのこと。またSkypeは近日中に Sony Ericssonなど他のメーカーのSymbian搭載携帯端末にもSkypeクライアントを組み込む予定としている。


Skype for Symbian初代バージョンの対応モデルは、NokiaタッチスクリーンモデルではNokia N97、Nokia N97mini、Nokia X6、Nokia5800XpressMusic、Nokia 5530。NokiaノンタッチデバイスではNokia E72、Nokia E71、Nokia E90、Nokia E63、Nokia E66、Nokia E51、Nokia N96、Nokia N95、Nokia N958Gb、Nokia N85、Nokia N82、Nokia N81、Nokia N818Gb、Nokia N79、NokiaN78、Nokia6220classic、Nokia6210NavlgatOr、Nokia5320となる。

 Skypeのモバイル部門担当ゼネラルマネージャRuss Shaw氏は「Nokiaスマートフォン向けSkypeのサービス開始により、世界中に2億人以上いるスマートフォン・ユーザーが外出先でもお気に入りの Skype機能を利用できるようになります。Skypeと各国のキャリアや携帯端末メーカーとの良好な関係を通してSkypeを直接利用できるようにすることにより、何百万人ものユーザーが、通信費や距離、相手がコンピュータの前にいるかどうかなどを気にすることなく、大切な人といつでも連絡できるようになります」とのコメントを寄せている。

米Adobe Systems社では『iPhone』向け『Flash Player』の開発に熱心に取り組んでいると述べている が、米Apple社がOKを出すまで、iPhoneユーザーたちはオンライン動画や[無料のFlashゲームなど]マルチメディアコンテンツの多くを視聴できない状態のまま、我慢を強いられている。

ただしこれも、携帯広告ネットワークを運営する米Greystripe社による12月1日(米国時間)の発表を別にすればの話だ。同社は、iPhoneを対象としたFlash広告が展開可能になったと発表した。

いったいどういうことなのだろう?

われわれが聞いた最も新しい情報では、近いうちにiPhoneでのFlashサポートが実現することはないという話だった 。実際、iPhone用ソフトウェア開発キット(SDK)の利用規約 では、Flashの使用を禁止している。

では、Greystripe社ではどのようにしてこれらの問題点を切り抜けたのだろう? 実は、同社はFlashを使用していないのだ。同社が開発したのは、「Flashのクリエイティブな力すべて」をiPhoneにもたらすとうたう、自社製のツール だ。

「われわれはFlash広告を、iPhoneで表示が許可されているフォーマットに変換する」と、Greystripe社の最高技術責任者(CTO)Andy Choi氏は述べている。簡単に言うと、このプロセスはHTMLおよびJavaScriptを使用し、Flashを動画のように見える画像へと変換するものだ。

Greystripe社では、実際に動きを確かめられるデモ・ページ を用意している。これはiPhoneエミュレーターだ。iPhoneのロックを解除し、『Touch Hockey』ゲームのアイコンをクリックすると、広告を見ることができる。万華鏡のような素晴らしいアニメーションも表示される。このアニメーションに触れ、パターンを操作してみよう。すべてが、HTML、CSS、JavaScriptという、昔ながらのウェブ仕様によって処理されているが、平均的なウェブページよりもはるかにリッチなインターフェースとなっている。

実際のFlash動画に比べれば明らかに画質は劣るが、広告主がそれを知る必要はないし、Apple社がFlashの搭載を許可するまで、いずれにせよこの種の動画タイプのコンテンツがポツポツと現われてくるはずだ。

iPhoneでFlashが実装されることを期待している開発者たちは、息を飲んで待っていても、iPhoneの画面にFlashアイコンが現われる前に、窒息して卒倒してしまうだろう。だが、Apple社がFlash機能の良い点と悪い点について慎重な検討を続けるなかで、こうした代替ツールの開発者は、いいところを突いている可能性がある。

Apple社は、開発プラットフォームの支配権を失うことをひどく嫌っている。特に、本質的にはそれ自体が開発プラットフォームであるFlashのようなものの場合はなおさらだ。オンライン動画の多くはFlashで作成されているが、Flashは単なる動画プレーヤーに留まらず、独自にアプリケーションを動作させることも可能だ。ゆえにiPhoneがFlashをサポートすると、『App Store』への掲載を拒否された開発者が自分のアプリケーションをFlashでプログラムし、iPhoneユーザーの目に触れるウェブサイトにアップロードする、といったことが可能になるかもしれない。そうなれば、App Storeからユーザーが離れ、『iTunes』ストアの利益が減少する恐れがある。

また、互換性に関する問題もある。Flashは携帯機器に対してメモリなどの点から適しておらず、携帯機器は多くのFlash対応サイトを十分な速度で処理できない。Apple社の最高経営責任者(CEO)、Steve Jobs氏はFlashについて、iPhoneに対しては「動作が遅すぎて使い物にならない」と述べており 、携帯向けFlash技術『Flash Lite』についても、同様に使えないとの見方を示している。Flash Liteは依然としてほとんどの携帯電話の処理能力では手に負えず、広範には使用されていない。

Adobe Systems社によると、同社は新しいiPhone用Flashの開発に取り組んでいるが、Flashの実装に関する最終的な決定はApple社が下すという。Adobe Systems社のエンジニアリング上級ディレクターを務めるPaul Betlem氏は、9月に開催されたタウンホール・ミーティングで、「iPhoneをFlashへの対応時期については、Apple社が決めることだ」と語っている

一方、iPhoneユーザーは動画コンテンツを強く求めており、開発者たちはこうしたコンテンツを届ける方法を必要としている。

GreyStripe社の取り組みはその場しのぎの対策だが、Flashによるオンライン広告の作成に慣れている広告主の助けにはなるかもしれない。

「広告主の観点からすれば、何も変わるところはない。広告主は、もしウェブ上でリッチメディア広告を開発したいなら、Flashで作成するものだと理解している。われわれは、あらゆるFlash広告を自動的にJavaScriptおよびHTMLに変換するツールを開発したのだ」と、GreyStripe社のChoi氏は述べる。

他の開発者もこのツールを活用することができるだろうか? 答えはイエスだ。だが、これはハイエンドの動画やゲームを変換できるほど高度ではない。

広告用Flashファイルはサイズが小さいため、このツールでも問題なくJavaScriptに変換できる。動画広告の多くは100キロバイト以下のサイズだが、動作時に10メガバイト級の大きさを持つゲームやアプリケーションだと、複雑すぎて変換できないだろう。

だが、もし広告主が簡単に動画をiPhoneに送信し、Flashなしでもユーザーがそれを視聴できるのなら、今後すぐにさらに多くの動画変換ツールが登場するだろう。Apple社はiPhoneプラットフォームからのFlash締め出しに余念がないものの、GreyStripe社による小さな一歩が、最終的には携帯機器に新たな動画プラットフォームをもたらす可能性もある。

たとえそうならなかったとしても、Choi氏の以下のような発言は当を得ている。

「iPhoneがFlashを正式サポートする前に、こうしたツールがもっと出てくるだろう」