イベント情報(アメブロ)
動画サイトと連携したエンタメイベント
スマートフォン向けにアプリケーションソフトを提供するインターネットサイト「ドコモ マーケット」では、ニュース、動画、ゲームなど無料・有料を合わせ約100種類のコンテンツをそろえた。今後も順次、コンテンツを増やしていく計画だ。
エクスペリアはドコモ、ソニー・エリクソンの両社の戦略商品。国内市場では、ソフトバンクモバイルが提供する米アップル製「iPhone(アイフォーン)」が独走しており、待ったをかけることができるのか、発売前から注目を集めている。
ドコモのiモード端末向けのパケット定額プラン「パケ・ホーダイ ダブル」と、スマートフォン向けのパケット定額プラン「Biz・ホーダイ ダブル」は、4月1日からパケ・ホーダイ ダブルに統合され、iモード端末とスマートフォンどちらも月額390円~5985円でパケット通信が可能になる。Biz・ホーダイ ダブルの利用者は自動的にパケ・ホーダイ ダブルに移行となるので、申し込みをする必要はない。
ただし、月額4095円の「パケ・ホーダイ」または月額5985円の「パケ・ホーダイフル」の利用者でXperia(またはそのほかのスマートフォン)の購入を考えている人は注意したい。まず、パケ・ホーダイやパケ・ホーダイフルのままでは、4月1日以降もドコモのスマートフォンは定額では利用できないので、パケ・ホーダイ ダブル(または「タイプシンプル」「タイプシンプル バリュー」専用の「パケ・ホーダイ シンプル」)に移行する必要があること。
もう1つは移行時期。例えばパケ・ホーダイの契約者が4月に入ってからパケ・ホーダイ ダブルに移行した場合、4月1日の時点でパケ・ホーダイの月額料金4095円が発生し、4月のパケット通信料(上限)は4095円+5985円で1万80円となってしまう。この場合、4095円は日割り計算にはならない。4月にXperiaを購入することを考えている人は、3月中にパケ・ホーダイ ダブルかパケ・ホーダイ シンプルに変更し、4月から適用するようにしておこう。
ティム・ブレイ氏がAndroidの開発に関わるとの事です。ますます楽しみになってきますね。
また言っている事も説得力があります。
XMLの第一人者として知られる開発者ティム・ブレイ氏が、Googleに入社したことを自身のブログ で明らかにした。Androidの開発に携わるという。
ブレイ氏はXMLを開発した1人で、2010年2月までSun Microsystemsで働いていた。Sunを買収したOracleは同氏を引き留めたが、それを蹴ってこのほどGoogle入りした。
同氏は、Googleに入社した大きな理由はAndroidだと述べている。Androidの使い勝手の良さ、オープンソースであること、開発者の参入障壁が低いこと、ハードやソフトを作って売るのに許可を得る必要がないことなどを評価している。
さらに同氏は「Appleとの競争が楽しめる」こともAndroidのいいところだとして、同社のiPhoneを次のように批判している。「iPhoneが描くモバイルインターネットのビジョンは、物議を醸すもの、セックス、自由を排除し、何が許されるのかを知ることのできる人を厳しく制限している。鋭い牙を持った弁護士に囲まれ、消毒され、閉ざされた不毛の地だ。アプリを作っている人たちは地主のご機嫌をうかがい、怒りを買うことを恐れている」
同氏は、たとえiPhoneのハードとソフトが素晴らしくても、このようなiPhoneアプリ開発の現状は「大嫌いだ」としている。同氏は、Appleは間違っているとし、Googleでの仕事はそれを証明するチャンスだと思うと述べている。