とうとう発売されました。
NTTドコモの新しいスマートフォン「Xperia(エクスペリア)」(ソニー・エリクソン製)の販売が1日、始まった。ヨドバシカメラ秋葉原店では、ドコモの山田隆持社長とヨドバシカメラの藤沢昭和社長、女優の成海璃子さんらが出席して、テープカットが行われた。スマートフォン向けソフトなどを販売するドコモのポータルサイト「ドコモマーケット」も同日スタートする。
イベント情報
http://ameblo.jp/vieem
スマートフォンの競争が激しくなりそうですね。
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ソフトバンクモバイルは3月28日、ソフトバンクの30周年記念イベントで、初のAndroid端末「HTC Desire」(X06HT)4月下旬以降に発売すると発表した。
台湾HTC製。HTCが製造するGoogleのオリジナルブランド携帯「Nexus One」とほぼ同じ仕様で、Android 2.1を採用し、CPUはSnapdragon。3.7インチのマルチタッチ対応有機ELディスプレイ、有効500万画素のカメラ、32Gバイトまで拡張可能なmicroSDカードスロットを搭載している。
アドレス帳やメール、Twitterなどを連携させ、更新情報をリアルタイムに表示する機能も備えた。カスタマイズ可能なユーザーインタフェース「HTC Sense」を搭載。7つの画面にウィジェットやアプリケーション、メニューアイコンなどを配置できる。
サイズは約60(幅)×119(高さ)×11.9(厚さ)ミリ、重さは約135グラム。
国内スマートフォン市場では、ソフトバンクがiPhoneで大きく先行。NTTドコモも「PRO」シリーズで展開してきたほか、エンターテインメント機能を強化した「Xperia」を4月1日に発売。KDDI(au)はAndroid端末とWindows Phoneを6月以降に発売すると発表している。
すごい!びっくりしたニュースです。
さすが!日本のApple、Googleですね。
任天堂は23日、新型の携帯型ゲーム機「ニンテンドー3DS(スリーディーエス)」を2010年夏以降に発売すると発表した。特別なメガネなどをかけず、裸眼で立体(3D)映像が楽しめるのが特徴。6月に米ロサンゼルスで開かれるゲーム見本市「E3」で詳細を発表するという。
新型機は現在のニンテンドーDSと同様に2画面やタッチパネル機能を備え、DS用のソフトも遊ぶことができる。シャープが開発している裸眼3D液晶パネルを採用するとみられ、04年11~12月に発売されたDS以来、約6年ぶりの完全な新型機となる。
さすが!日本のApple、Googleですね。
任天堂は23日、新型の携帯型ゲーム機「ニンテンドー3DS(スリーディーエス)」を2010年夏以降に発売すると発表した。特別なメガネなどをかけず、裸眼で立体(3D)映像が楽しめるのが特徴。6月に米ロサンゼルスで開かれるゲーム見本市「E3」で詳細を発表するという。
新型機は現在のニンテンドーDSと同様に2画面やタッチパネル機能を備え、DS用のソフトも遊ぶことができる。シャープが開発している裸眼3D液晶パネルを採用するとみられ、04年11~12月に発売されたDS以来、約6年ぶりの完全な新型機となる。
