第15回アメブロ交流会は、初の野外活動!?万博記念公園でやりました。
といってもいつものブログを紹介しあう会ではなく、思い思いに写真を撮って、ブログにアップしようという
少し趣向を変えた企画です。
公園内は家族連れなど人がいっぱいです。
ちょうど紅葉の時期ということもあり、また園内の有料施設が全て無料で入場可能ということもあり、
大変園内はにぎわっていました。
開催日を決める時、その情報は仕入れていなかったので、とてもいい偶然に巡り合ったと思いました。
第15回アメブロ交流会は、初の野外活動!?万博記念公園でやりました。
といってもいつものブログを紹介しあう会ではなく、思い思いに写真を撮って、ブログにアップしようという
少し趣向を変えた企画です。
公園内は家族連れなど人がいっぱいです。
ちょうど紅葉の時期ということもあり、また園内の有料施設が全て無料で入場可能ということもあり、
大変園内はにぎわっていました。
開催日を決める時、その情報は仕入れていなかったので、とてもいい偶然に巡り合ったと思いました。
最近のメイン業務になった経理代行の仕事ですが、
過去にもブログを書いてました。
当時は建設業ばかりだったので、建設業特有の経理をしていましたが、業種によって「色」があるので、今思えばそれほど特殊な事でも無い気がします。
あの時で、基本的なことは習熟できたので、感謝したいですね。
最近もっぱら受けているのが、経理代行の仕事。
顧客は、
従業員数が10人以下で、経理の人がいない会社さん。
もしくは会社を立ち上げたが、領収書のまとめ方や経費計上の仕方が分からないという社長さん。
前者の場合、経理の人が最初から居ないわけではなく、
後任の人の宛てが無く、前任の人が辞めてしまい、急きょ私に依頼したというもの。
中には、そのまま継続して依頼してくれるケースもあります。
私としてやりやすいのは、前者のパターン。
それは過去の仕訳データがあるから。
同じような取引を繰り返しているなら、その伝票を複製して
作り直せばいいので、分かりやすい。
後者は、新会社だけに過去の実績が無いので、
自分で形を作っていかなくてはならない。
自分で作り出せる面白さはあるけど、時間が少ない時は辛い。
ただ、新会社は勢いがあるし、社長が活き活きしている。
そこへ寄り添って、目の前で成長を見ていくのが面白いところ。
基本は、長期での契約が前提ですが、会社の立ち上げ当初の方はどうなるかわからないと思うので、スポットでの契約も受け付けています。
メニューバーの相談窓口から、お問い合わせくださいませ。
私が去年書いた、「買い物かご」設置についての記事。
他のスーパーでも、まず置いていないので思い切って近くになる阪急オアシスへメールであるが、問い合わせをしてみた。
そして、返信の内容がこちら。
平素は格別のお引立てを賜り誠にありがとうございます。 この度お申し出の「買い物カゴ」につきまして、大変貴重なご意見ご指摘を頂き誠にありがとうございました。お申し出内容は弊社担当部署に伝え、今後の参考とささて頂きたく存じます。 今後ともご愛顧賜りますよう謹んでお願い申しあげます。
㈱阪急オアシス お客様相談室
この文面は、どんな問い合わせが来ても、定型文として決まっている内容だと思う。どうとでも解釈できる文面。
阪急オアシスは、高級路線のスーパーとよく新聞に書かれたりしているが、それには疑問を感じる。
売場自体は普通であるし、これといった提案力のあるコーナーを作っている訳では無い。
単に大阪の中でいい場所にお店を構えている、というイメージ。いい場所に店を構える、ということは資本力が無いと出来ないから、それでついたイメージなのかなと。
だから、売らんかな、の姿勢が、お客様相談室にも表れている、という印象。
やはり買い物カゴは、効果的に設置するべき。
通路に、売れそうもない商品の積み上げをしているなら、それを止めて買い物カゴを置いた方がよっぽど単価はとれる。
そこに気が付かないのは、「成功体験」が無いからだろう。
先輩社員がチャレンジしていないから、後輩社員もチャレンジできない、いや、そのことに思い付かない。
肝心な時に欠品は多い(暑い日に、冷やし麺や寿しが売り切れ・・など)、高級スーパーの看板を掲げているのに疑問を感じる。
一番近いから仕方なく使っているという人は多いのではないだろうか。
次回、第14回のアメブロ交流会のお知らせ
ふと、考えてみた。
自分は何になりたいのかと。
ヒーローや金持ちとかになりたいとか思わない。
昔は何かの分野で特化して、スペシャリストとして功を成したいとか思ったけど、今はそういう事より、視野の広い人間になりたいとか先を見通せるようにとか、そんな感じ。
自分のライフステージによって、なりたい人物像は変わって来たから、またこれからも変わって行くのだろうな。
会社員になりたてや30手前までは、仕事で一目置かれたいとか、誰もが抱きがちな事を毎日思ってた。
それはそれで良かったと思う。
この年齢になっても、まだ自分を模索中という訳でもないが、高められるよう生きていきたいと思う。
飲食店に入るたびにいつも思うこと。
それは水はテーブルに常備しておくべし、ということ。
特に夏なら尚更。
近年、飲食業の人手不足が指摘されており、今後も続くことと思われる。
飲食業は、給料の割に仕事が多種にわたり、気を遣う仕事だ。
そんな中で、来店客が水を求めるたびに、注いで回っていたのでは手間が掛かる一方だろう。
水をテーブルに置かないお店の主張として、
顧客サービスを大事にするため、
とあるが、水をすぐに注ぎに来てほしいのに、時間が掛かっていたのでは、印象は悪くなるだろう。
テーブルが狭いから、という理由なら致し方ないが、店員側が注ぎに行くサービスを継続するなら、体制を整える必要があるだろう。
折衷案として、通路のスペースに水を置いておき、来店客が注ぎに行ける、呼ばれてもその水を持って注ぎに行く方法もある。
もっとも簡単なのは、ガストにあるようなドリンクバーの導入だが、それこそ場所が必要になる。
小さな飲食店では難しい話だ。
何が真の顧客サービスになるのかを考えて、水のサービスをしてほしい。
水のセルフどうこうよりも、注文を取り方などの方で接客サービスを発揮してもらえればいいのではないのだろうか。