ランニング歴30年以上でも、
殆ど故障経験がない!
58歳おじさんランナーです
効率よく走るために
私は写真のような、アプローチと着地をしています
そして薄底シューズも厚底シューズも、どちらも履きます

出来るだけブレーキの要素を少なくする
そのために、地面に対しての接地時間を短くする
そのためには、重心の真下付近で着地する

薄底シューズはダイレクト感があるので、
地面に対してのアプローチに意識が高まり
丁寧なアプローチと着地を意識するようになります
薄底シューズは接地感があるので、
どの部分で着地しているのか、わかりやすいのです
(皆さんに、薄底シューズを推奨しているわけではありません)
58歳の私が今も、薄底ランニングシューズを履く理由は、
故障予防の為でもあるのです。
最近では厚底カーボンを履く初心者もいますが
反発をうまく使えなければ、タイムも上がりませんし
カーボン特有の故障が出る事もあります
ランニング指導時にフォームチェックすると
体の前方で着地してしまう市民ランナーが多く
高反発のシューズで、体の前方で着地すれば、どうなるか?
想像がつきますよね
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Shiinoのパーソナルランニング指導
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初マラソン完走しよう
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