先日、あるコーチ初心者?の男性と 
会話していた時に聞かれた話です。 


彼が、別のコーチングスクールの仲間に 
『今度、体験セッションの練習をやるよ』 
と言ったところ 


『あー、いいね。俺受けてみたい。 
だけど先に行っておくけど、俺は買わないからね。 

俺とお前の友情にお金を持ち込むなよ。 

お金が入ってくるのは友情じゃないぜ。 
お金を取るんだったら、友情は無くなるよ』 


と、釘を刺されたような格好に 
なってしまった。 


「でもお金をいただくのは対価だし 
お金を払わないと 
お互いに本気のセッションにならないですよね。 

どう思いますか?」 



みたいな話でした。 



僕も彼と同意見です。 



その友人のお金に対する考え方は 
プロとしては 
適切ではないと感じました。 



世間では 

お友達だから安くする 
お友達だから安く買ってあげる 

というのが常識のようになっていますが 

本当にお友達のビジネスの繁栄を 
応援するのであれば 

定価で買う 
もしくは 
定価より高く買ったっていいはずなんですよね(^^) 




じゃあ、友達がラーメン屋をオープンしたら

友達だからという理由で

お金を払わずに食べて帰るのか?

 

 

食べ物ならお金を払うけれど

形として見えにくいサービスには

お金は払わないのか?

 

 

それとも

ラーメンは安いからお金を払うのか?

 

 

それって何かおかしくないか!?




そんな風に感じますので 
その時の嶺川の回答は、やや憤慨しながら 

「お前が俺に友情を感じてくれているなら 
俺のビジネスがいち早く軌道に乗ることを祈りつつ 
定価で買うのが筋だろう!」 


と言ってやってください。 

とお伝えしました。



あなたはどう感じますか? 

 

 

 

◆責任持てないから、まだ売れません!?

 

◆がんばれば、がんばるほど収入が減っていく認定資格ってどういうことですか!?

 



 

 

 

 

 

 

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