SSRI
セロトニン受容体の選択性が極めてたかい
再取込疎外作用もつよい
トフラニールとほぼ同等の抗うつ効果
うつ病 うつ状態 パニック障害 強迫性障害
×社会不安障害 効果があるが正式な適応が無い
うつMAX40
パニックMAX30
強迫性障害MAX50
自殺リスク増加
意欲が出ず 今後の人生がどうでもよくなる
わずらわしい事は無気力
日々の生活への執着を減少させふっきれる
自殺に対しての決断力をもつ
精神症状が生々しいときはSSRIはむかない
半減期15時間
2週間~1ヶ月
パキシルはSSRIのなかで最高の抗うつ効果を持つ
臨床的には3環系抗うつ剤よりは劣る
異常感覚
眠さ 異常症状 嘔気・食思不振
錐体外路症状の副作用
感覚を研ぎ澄ます 奇妙に敏感になる
金属音 意味の無い音 音楽
若い情緒不安定な女性→さらに余裕がなくなる イライラ リスカ 喧嘩 行動面の異常
光がまぶしい
離脱症状
新たな自傷
気分変動
アカシジア
精神運動不穏等の常道不安定の発言
自殺企図 自殺念慮
操転
飲み忘れ
めまい
知覚障害(錯覚感 電気ショック様感覚 耳鳴り)
めまい 不安 焦燥 興奮 吐き気 錯乱 発汗 頭痛 下痢
新生児の先天異常のリスク増加
吐き気 傾眠 口渇 めまい 便秘 頭痛 食欲不振
セロトニン症候群
不安 焦燥 興奮 錯乱 幻覚 反射亢進 ミオクロヌス 発汗 戦慄
悪性症候群
無動緘黙、強度の筋強剛、嚥下困難、頻脈、血圧の変動、発汗
錯乱 幻覚 せん妄 痙攣