小さい頃のお話①
両親共に京都生まれ、京都育ち。
そして長女の次に、自分も京都で生まれ、育った。
とにかく大きな子供だったらしく、
母親は帝王切開したらしい。
良く食べる子だったみたいで、
気付くと結構太った子になっていたみたい。
両親からはいろいろと聞かされたが、
自分の中で一番小さい頃の思い出と言えば、
保育園時代くらいからだろうか。
少し記憶を辿ってみる。
保育園時代の記憶の中で印象に残っていることは3つ。
ひとつめは、初めて人を傷つけたこと
ふたつめは、初めて恋に落ちたこと
みっつめは、一生傷をおったこと。
ひとつめ、初めて人を傷つけたことについて。
傷と言えば、やんちゃ坊主だったおかげもあって、
体に刻む方は、結構あったらしい。
でも印象にあるのは、心に傷をつけてしまったこと。
当時仲の良かった友人と自分。
その輪の中に、そいつがやってきた。
多分名前は村上君だったような気がする。
3人で遊べばいいものを、
自分は仲の良かった友人を取られると思い、
仲間外れにした。
それでも仲間にいれてほしい村上君。
結構しつこく間に入ろうとしたので、
かたくなに拒否し続けた。
あの頃から人一倍さみしがり屋なのは、
今も変わっていない気がする。
友人が取られることは、
何事にも変えられない怖さがあったんだと思う。
ふたつめ、初めて恋に落ちたこと。
当時から恋多き男の子で、
当時から何故かモテた。
初恋の女の子は、積極的な子で、
自分以外のイケ面ボーイにべったりくっついていたのを覚えている。
それでも卒園が近づき始めると、
いつのまにか、自分にべったり。
イケ面ボーイはいつのまにか、どこへやら。
今だから言える。
女の子はいくつになっても、いや、いくつでも、
魔性な生き物である。
ただその女の子のことは、高校に入るまで、
卒園以来名前も聞くこともなかった。
みっつめ、一生傷をおったこと。
その時の自分は、おしっこがしたかった。
とにかく授業?が終わるのを待って、
必死にトイレに駆け込んだ。
トイレ濡れてたんです。
滑って転んで、おしっこする便器に頭を打って、
おでこに一生傷を負った。
一生傷とともに、一生のネタを手に入れた5歳の冬。
さすがは、関西人。
実はおしっこたれをしたとか、
スカートのぞきをして怒られたとか、
友達が落とした駄菓子を、汚いから捨てなと言って、
捨てた駄菓子をもったいないから自分が食べたとか、
印象に残っていることはいっぱいあったのだけれども、
これ以上は自分の名誉のために、隠します。
ってな感じの、保育園時代を過ごしました。
この当時は何も考えていなかったけれども、
初恋の女の子にべったりされて、幸せだった。
そして長女の次に、自分も京都で生まれ、育った。
とにかく大きな子供だったらしく、
母親は帝王切開したらしい。
良く食べる子だったみたいで、
気付くと結構太った子になっていたみたい。
両親からはいろいろと聞かされたが、
自分の中で一番小さい頃の思い出と言えば、
保育園時代くらいからだろうか。
少し記憶を辿ってみる。
保育園時代の記憶の中で印象に残っていることは3つ。
ひとつめは、初めて人を傷つけたこと
ふたつめは、初めて恋に落ちたこと
みっつめは、一生傷をおったこと。
ひとつめ、初めて人を傷つけたことについて。
傷と言えば、やんちゃ坊主だったおかげもあって、
体に刻む方は、結構あったらしい。
でも印象にあるのは、心に傷をつけてしまったこと。
当時仲の良かった友人と自分。
その輪の中に、そいつがやってきた。
多分名前は村上君だったような気がする。
3人で遊べばいいものを、
自分は仲の良かった友人を取られると思い、
仲間外れにした。
それでも仲間にいれてほしい村上君。
結構しつこく間に入ろうとしたので、
かたくなに拒否し続けた。
あの頃から人一倍さみしがり屋なのは、
今も変わっていない気がする。
友人が取られることは、
何事にも変えられない怖さがあったんだと思う。
ふたつめ、初めて恋に落ちたこと。
当時から恋多き男の子で、
当時から何故かモテた。
初恋の女の子は、積極的な子で、
自分以外のイケ面ボーイにべったりくっついていたのを覚えている。
それでも卒園が近づき始めると、
いつのまにか、自分にべったり。
イケ面ボーイはいつのまにか、どこへやら。
今だから言える。
女の子はいくつになっても、いや、いくつでも、
魔性な生き物である。
ただその女の子のことは、高校に入るまで、
卒園以来名前も聞くこともなかった。
みっつめ、一生傷をおったこと。
その時の自分は、おしっこがしたかった。
とにかく授業?が終わるのを待って、
必死にトイレに駆け込んだ。
トイレ濡れてたんです。
滑って転んで、おしっこする便器に頭を打って、
おでこに一生傷を負った。
一生傷とともに、一生のネタを手に入れた5歳の冬。
さすがは、関西人。
実はおしっこたれをしたとか、
スカートのぞきをして怒られたとか、
友達が落とした駄菓子を、汚いから捨てなと言って、
捨てた駄菓子をもったいないから自分が食べたとか、
印象に残っていることはいっぱいあったのだけれども、
これ以上は自分の名誉のために、隠します。
ってな感じの、保育園時代を過ごしました。
この当時は何も考えていなかったけれども、
初恋の女の子にべったりされて、幸せだった。
心を奮い立たせてくれた本
大学2回の時に、友人から読ませて頂いた本が、
今では常に持ち歩く本になっている。
「無駄に生きるな 熱く死ね」著者 直江文忠
多くの著名人の本を読ませて頂いたけれども、
直江さんの本が、若い自分には丁度良い熱さをくれる。
直球をド真ん中に投げられる感覚が、この著書にはある。
どの節の文章にも、感銘を受けたが、
こうして前に進む力を与えてくれたのは、
03「悩む頭なんてない。何も恐れるな。」である。
以下、文章引用
その仕事に就いたら後悔するんじゃないか。
いまのままで本当にいいんだろうか。
もっと他にいい人生があるんじゃないかと悩んでいる。
後悔することを常に恐れ、気持ちにブレーキをかけている。
しかし何も恐れる事はない。
世の中の悩みなんて、たったふたつしかないからだ。
ひとつは消極的思考。
もうひとつは取り越し苦労。
このどちらかだ。
悩むアタマなんてそもそもない。
未来に対する恐怖を経験や知恵でカバーできるのは、
50代、60大になってからのことだろう。
若さの特権は「無限の可能性」ではなく、恐れない心と、
突き進む力をもっていることである。
人生経験を積めば積むほど、逆にいろんな恐怖をしるだろう。
悩んでいる時間なんてあったら、いますぐに自分から動いた方がいい。
あなたが立ち向かうべき最後の敵は、
あなた自身が作り出した恐怖だ。
明日、太陽が落ちてくるんじゃないかといくら心配しても仕方ない。
悩んでも仕方ないことは決して悩まないことだ。
以上
これほどまでに直球で物事を伝えられる言葉を、
本でも、他人でもなく、
自分の言葉で伝えられる直江さんの力強さに、
感銘を受ける。
この本の中で、直江さんは出資してくれるエンジェルを探すのではなく、
自分で全ての責任を負うことを勧めている。
この本を改めて読んで、出資話を白紙にしようと決めた。
自分の力で、必要な分全て稼ぐことに決めた。
今では常に持ち歩く本になっている。
「無駄に生きるな 熱く死ね」著者 直江文忠
多くの著名人の本を読ませて頂いたけれども、
直江さんの本が、若い自分には丁度良い熱さをくれる。
直球をド真ん中に投げられる感覚が、この著書にはある。
どの節の文章にも、感銘を受けたが、
こうして前に進む力を与えてくれたのは、
03「悩む頭なんてない。何も恐れるな。」である。
以下、文章引用
その仕事に就いたら後悔するんじゃないか。
いまのままで本当にいいんだろうか。
もっと他にいい人生があるんじゃないかと悩んでいる。
後悔することを常に恐れ、気持ちにブレーキをかけている。
しかし何も恐れる事はない。
世の中の悩みなんて、たったふたつしかないからだ。
ひとつは消極的思考。
もうひとつは取り越し苦労。
このどちらかだ。
悩むアタマなんてそもそもない。
未来に対する恐怖を経験や知恵でカバーできるのは、
50代、60大になってからのことだろう。
若さの特権は「無限の可能性」ではなく、恐れない心と、
突き進む力をもっていることである。
人生経験を積めば積むほど、逆にいろんな恐怖をしるだろう。
悩んでいる時間なんてあったら、いますぐに自分から動いた方がいい。
あなたが立ち向かうべき最後の敵は、
あなた自身が作り出した恐怖だ。
明日、太陽が落ちてくるんじゃないかといくら心配しても仕方ない。
悩んでも仕方ないことは決して悩まないことだ。
以上
これほどまでに直球で物事を伝えられる言葉を、
本でも、他人でもなく、
自分の言葉で伝えられる直江さんの力強さに、
感銘を受ける。
この本の中で、直江さんは出資してくれるエンジェルを探すのではなく、
自分で全ての責任を負うことを勧めている。
この本を改めて読んで、出資話を白紙にしようと決めた。
自分の力で、必要な分全て稼ぐことに決めた。
もう何もいらない
今から振り返って見ると、
あの時の自分は、誰かに苦しみを理解してほしかったんだと思う。
だから普段しない行動をとってみたり、
ちょっとそのような事をほのめかしてみたり。
でも、「強い」と周りに見せつけてきた自分に対して、
周りからの反応は、「頑張れ」という言葉だった。
とにかく最高の人生を送ってきた。
振り返れば小中高大と理想的な歩み方ができし、
次のステージごとに、楽しさは倍増していった。
もうとにかく最高だった。
本気で結婚したいと思った女性と出会い、最後の最後に付き合うことができた。
多くの仲間達と出会い、心の中にずっとそいつらがいた。
何事にも変えられない、本当に最高の経験をたくさん積んだ。
積んだ経験の中から、多くの言葉を手にすることができた。
もうこれ以上、何を望めばいいのかわからないほど、
最高の人生を、自分は過ごしてきた。
社会人になっても、それは変わらなかった。
本気で好きになった会社に入社出来る事ができ、
本気で尊敬する上司のもとに配属された。
何もかもが、最高だった。
ただ、弱い自分にとって、社会は厳しかった。
最高の環境の中で、最高に好きな会社で、最高の上司のもとにいても、
自分は耐えられなくなってしまっていた。
ある時、耐えられなくなった自分がいた。
そう心で思ってしまった自分がいた。
そう思ってしまった時点で、全てが手からこぼれおちた。
耐えられないということは、その時の自分にとってみれば、
全てが終わりということと同じだった。
「まさかあの人が耐えられなくなるなんて。」
「もう耐えられないのか。」
そんな言葉を頂くことになるだろう。
そうすれば、自分が作ってきた、
周りに見せてきた、
そんな「でかい自分」が一瞬にして消え去ってしまう。
今まで周りからみられていた自分が、
崩れ去ってしまうことは、何事にも耐えられない。
ボロボロになった気持ちが、
一番下に落ちるまで、そう時間はかからなかった。
「もう何もいらない、楽になりたい」
そこから行動に移すまで、時間はかからなかった。
家族に、最愛の人に会った。
自分だけに聞こえる声でお礼を言って、お別れをした。
最後の場所は、決めていた。
そこに飛行機で向かい、降り立ち、
自転車を買って、力を振り絞って前に進んだ。
崖の上に立って、ちょっとの時間、
失った最高だった時間を、振り返ることにした。
あの時の自分は、誰かに苦しみを理解してほしかったんだと思う。
だから普段しない行動をとってみたり、
ちょっとそのような事をほのめかしてみたり。
でも、「強い」と周りに見せつけてきた自分に対して、
周りからの反応は、「頑張れ」という言葉だった。
とにかく最高の人生を送ってきた。
振り返れば小中高大と理想的な歩み方ができし、
次のステージごとに、楽しさは倍増していった。
もうとにかく最高だった。
本気で結婚したいと思った女性と出会い、最後の最後に付き合うことができた。
多くの仲間達と出会い、心の中にずっとそいつらがいた。
何事にも変えられない、本当に最高の経験をたくさん積んだ。
積んだ経験の中から、多くの言葉を手にすることができた。
もうこれ以上、何を望めばいいのかわからないほど、
最高の人生を、自分は過ごしてきた。
社会人になっても、それは変わらなかった。
本気で好きになった会社に入社出来る事ができ、
本気で尊敬する上司のもとに配属された。
何もかもが、最高だった。
ただ、弱い自分にとって、社会は厳しかった。
最高の環境の中で、最高に好きな会社で、最高の上司のもとにいても、
自分は耐えられなくなってしまっていた。
ある時、耐えられなくなった自分がいた。
そう心で思ってしまった自分がいた。
そう思ってしまった時点で、全てが手からこぼれおちた。
耐えられないということは、その時の自分にとってみれば、
全てが終わりということと同じだった。
「まさかあの人が耐えられなくなるなんて。」
「もう耐えられないのか。」
そんな言葉を頂くことになるだろう。
そうすれば、自分が作ってきた、
周りに見せてきた、
そんな「でかい自分」が一瞬にして消え去ってしまう。
今まで周りからみられていた自分が、
崩れ去ってしまうことは、何事にも耐えられない。
ボロボロになった気持ちが、
一番下に落ちるまで、そう時間はかからなかった。
「もう何もいらない、楽になりたい」
そこから行動に移すまで、時間はかからなかった。
家族に、最愛の人に会った。
自分だけに聞こえる声でお礼を言って、お別れをした。
最後の場所は、決めていた。
そこに飛行機で向かい、降り立ち、
自転車を買って、力を振り絞って前に進んだ。
崖の上に立って、ちょっとの時間、
失った最高だった時間を、振り返ることにした。
はじめに
多くの時間を費やして、答えを出した。
多くの時間を費やして、このブログを立ち上げることにした。
「全てをさらけ出すこと」
いつかしないといけないと思っていた。
いつかしないといけないとわかりつつ、
今までできていなかった理由は、
「怖さ」以外の何物でもない。
自慢は簡単に出来るし、たぶん何も考えずともしていることだろう。
昔から自分は、自慢話をすることが好きだった。
「俺はすごいんだぞ」
そうやって、人よりも優れていることをアピールして、
自分にしかわからない優越感に浸ることが、気持ち良かったんだろう。
カッコ良い自分をさらけ出すことはできるけれども、
カッコ悪い自分をさらけ出すことは、かなり難しい。
本当に怖い。
それは外側からどのように見られているのかを気にしている自分がいて、
人よりも良く見られたい自分がいるからだろう。
しょぼい自分をさらけ出すことで、
周りからの評価が下がることを怖がっている。
そんな自分が全てをさらけ出そうと答えを出した。
最高だと思っていた人生。
もうこれ以上ないくらい幸せだった。
その人生を、弱い自分が崩してしまった。
目の前が何も見えなくなった。
気付けば自殺未遂をしようとしていた。
鬱病になっていた。
しんどかった。
社会復帰しても、心に刺さったとげが、
いつまでも抜けなかった。
誰にも言いたくない自分の全て。
でも、それでも自分の全てをさらけ出すことにした。
理由はひとつ、新たな一歩を踏み出す自分の心を、
少しでも澄んだ色にするためである。
自分の弱い部分、小さい部分、隠したい部分をさらけ出すことで、
それに怯える自分を、少しでも取ることができれば、
心は少しでも、澄んだ色になると思っている。
はじめに言っておくが、
このブログは、誰のためでもない、自分自身のために書く。
自殺未遂者の気持ちや、鬱病の人の気持ちも、
どう立ち上がったのかも、全てリアルに書く。
だからといって、誰かを勇気づけようとか、
そんな思いは、これっぽっちもない。
「世のため人のため」にではない。
あくまで「自分自身のため」にである。
今の自分が世のため人のために動くことは、
動けば動くほど、迷惑になるだろう。
誹謗中傷を受けるだろう。
そんなことに気にしている時間はない。
自分の新たな一歩を踏み出すまでの時間は、
残り5カ月を切っている。
5カ月弱で全てを出し切れるかどうかはわからないけれども、
とりあえず動かないと何も変わらない。
とにかく前に。
多くの人達の支えを背に受けて。
多くの時間を費やして、このブログを立ち上げることにした。
「全てをさらけ出すこと」
いつかしないといけないと思っていた。
いつかしないといけないとわかりつつ、
今までできていなかった理由は、
「怖さ」以外の何物でもない。
自慢は簡単に出来るし、たぶん何も考えずともしていることだろう。
昔から自分は、自慢話をすることが好きだった。
「俺はすごいんだぞ」
そうやって、人よりも優れていることをアピールして、
自分にしかわからない優越感に浸ることが、気持ち良かったんだろう。
カッコ良い自分をさらけ出すことはできるけれども、
カッコ悪い自分をさらけ出すことは、かなり難しい。
本当に怖い。
それは外側からどのように見られているのかを気にしている自分がいて、
人よりも良く見られたい自分がいるからだろう。
しょぼい自分をさらけ出すことで、
周りからの評価が下がることを怖がっている。
そんな自分が全てをさらけ出そうと答えを出した。
最高だと思っていた人生。
もうこれ以上ないくらい幸せだった。
その人生を、弱い自分が崩してしまった。
目の前が何も見えなくなった。
気付けば自殺未遂をしようとしていた。
鬱病になっていた。
しんどかった。
社会復帰しても、心に刺さったとげが、
いつまでも抜けなかった。
誰にも言いたくない自分の全て。
でも、それでも自分の全てをさらけ出すことにした。
理由はひとつ、新たな一歩を踏み出す自分の心を、
少しでも澄んだ色にするためである。
自分の弱い部分、小さい部分、隠したい部分をさらけ出すことで、
それに怯える自分を、少しでも取ることができれば、
心は少しでも、澄んだ色になると思っている。
はじめに言っておくが、
このブログは、誰のためでもない、自分自身のために書く。
自殺未遂者の気持ちや、鬱病の人の気持ちも、
どう立ち上がったのかも、全てリアルに書く。
だからといって、誰かを勇気づけようとか、
そんな思いは、これっぽっちもない。
「世のため人のため」にではない。
あくまで「自分自身のため」にである。
今の自分が世のため人のために動くことは、
動けば動くほど、迷惑になるだろう。
誹謗中傷を受けるだろう。
そんなことに気にしている時間はない。
自分の新たな一歩を踏み出すまでの時間は、
残り5カ月を切っている。
5カ月弱で全てを出し切れるかどうかはわからないけれども、
とりあえず動かないと何も変わらない。
とにかく前に。
多くの人達の支えを背に受けて。