ニーハオ!小龍包です。
上海の楽しみ方を少しご紹介します


<文化-豫園>

この界隈にはスタバやお土産屋さん、ご飯どころなどがギッシリです。

<食-小龍包>

豫園の行列ができるお店に行ってきました!
16個で20元(約320円)もちもちの皮に、ジューシーな肉汁がたまりまへんラブラブ!

<買-市場>

Deepな市場へ。
買い物は、「値切って、値切って、値切る」これ鉄則あるよ。
ここでは、T橋先生へのお土産
「パンダ パンダ ネクタイ」を半値の300円でGET!

<憩-中国茶>

痩せるお茶、目にいいお茶、冷え性に効くお茶など、
お茶は万能薬だそうです。・・・買わなかったけどね(●´ω`●)ゞ

<娯楽-上海雑技団>

1時間半のショーはあっという間! ブラボーアップ

上海だけなら、蘇州等のOPツアーを付けても2泊3日で十分というくらい、
狭い街でした。機会がありましたら、ぜひ皆さんもどーぞー
ニーハオ! 小龍包です。
上海へ行って参りました。飛行機
つーわけで、勝手にレポートを書きます。


上海は言わずと知れた、中国最大の商業都市。
道路は車で渋滞し、自転車 自転車 がたくさん走っている北京とは大違い。
ちなみに、上海は 車 が増えすぎたため、
上海ナンバーの申請に60万円 ¥ かかるそうです。
(上海ナンバーしか通れない道や時間帯があり、規制されています。)
平均月収が5万円(地下鉄の初乗り-約47円)と考えると、
上海ではお金持ちしか車に乗れません。


車に負けず走っているバイクや自転車たち。
環境保護のため、バイクは電動しか走っちゃいけないそうです。


上海200万ドルの夜景の一部です。
あいにくの雪で、夜景を楽しむことができませんでした しょぼん
今日はセンター試験。受験生学校のみんな頑張っているかい?
我が、teamのT橋さんは受験生を応援に東大前でティッシュ配布に精を出したとのこと。

ホッピー「雪雪も降りそうな寒い中お疲れ様ぁ。大変でしょ?」

T橋「う・・うん。でも、股引はいてるから大丈夫グー。」

ちらりと見えたスーツの裾は、薄くシースルーの様に向こう側を透けさせていた。

目・・・・・。夏服じゃんっ!叫び

さすが、T橋と思った今日の一こまでした。

T
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
つーことで11月頃に登ったような気がする陣馬山、今となっては本当に登ったのかどうか定かではないのですが、写真を見るとどうも登ったらしい・・・

集合は確か高尾駅、たぶん8時30分頃。そこから藤野駅まで2駅くらい。電車すぐ着いちゃいました。で、そこからバスバスに乗ったような気がする、うん確かに5分くらい乗った。登山口に到着すると、記念撮影をする訳でもなく皆トイレへ・・・その間に水を買いに行く奴1人(○ッピーお前だ!)

寒い寒いと言って厚着をしてきた割には歩き出して5分も経たないうちに汗が・・・
やっぱり冷たいのにしておけばよかった・・・
熱いよ・・・
失敗した・・・
ショック!

冷たいので正解だね得意げ
気持ちいい

歩き出すもすぐに休憩・・・だって暑いんだよ!メラメラ暑いんだよ・・・

初参戦のーもりは「こんなに天気がいいならゴルフに行きたかった」と・・・
ゴルフに行きたかった・・・

「何言っちゃってんだよっ!こんなに楽しいのに・・・
ぐぅちょきぱぁ~


で、また休憩・・・

「○野さーん、うまいっすよ!たべっこどうぶつ」

休憩


「今煙草吸ってんだよ!」\(*`∧´)/

虐げられた喫煙者


歩き出すと程なく富士山が・・・とてもキレイ

ふじやま1


ふじやま2


お~もうすぐ山頂だ!

祝日登頂!

いただき1


のーもりの顔も笑顔に!o(^-^)o

いただき2


いただき3



さぁ昼食!
ティン部長と嘘つき2人のストーブとコッヘル大活躍!
ただ残念なのは、「ミルクSeafoodがあまり美味しくなかった」ことだね・・・(嘘つき談)叫び

まさかこの後、ホントに嘘をつかれるとは夢にも思わなかったのだが・・・下山を始めるとすぐにそれは現実のものとなる・・・(><;)にひひさぁ戻って戻って!」と、してやったりの嘘つき

嘘つき


でも下山は楽だったね!

何とか湖



最後にきつい下り坂もあったけど、笑顔で降りてこられたし・・・

きつい坂


でも笑顔




余裕だったね!」の3人の後ろに疲れ果てたのーもりさんが・・・(笑)


制覇・・・


「のーもりさん、また行こうね!」チョキ
みなさん、すっかり冬へと季節が移り変わりましたがいかがお過ごしですか?
今年の年忘れ雪山ツアー雪へ向け、各自準備をお願いします。

というのは、オリジナルCDの制作です。
今年はR35が大ブレイクしましたが、皆さんも各自の「R**」特集を
お持ちいただきたいのです。

思い出の1枚で、皆さんの青春を表現し、さらに他のメンバーをググッアップ
させるやつをお願いします。 

いよいよ最終章!
でも記憶があいまいなので、早送りでお送りしますべーっだ!

○田先生では厳しい岩山を登ると、そこはもうすぐ頂上富士山

到着!・・・でも、まだまだ登るよん。お昼はもう少し我慢だぜ!

30分ほど歩き、やっとランチタイムおにぎり

バナナバナナ、おにぎり、魚肉ソーセージ などなど、思い思いのランチをほおばる部員たち。

しかし、頂上は寒いっす!寒がりの部長は、一人冬雪の結晶の格好

ご飯の後は下山。ただ下りるだけで終わらないのが、伊豆ケ岳!
下って登ってを繰り返す、辛い下山道が続く・・・


そして、われわれにぴったりの健脚や腰に良い「子ノ権現」に到着!
部の繁栄を祈った


途中、裸族叫びに襲われそうになりながらもなんとか、西吾野駅近くへ到着

駅近の、「ロックガーデンカフェ」にて、名物カレーパンと、ビールビールで乾杯


皆一同にいやぁ、最高ぉーだったぁと、感想を述べ合う部員一同ニコニコ

そして、初参戦スティッチ嬢ウサギからも、「楽しかったですぅ」と、満足気な感想をいただき、
部員一同胸をなでおろしたのでした。

今年最後の登山はもうすぐ!フルメンバーで登頂出来ることを祈り、
今回のレポートを締めくくりたいと思いまする。
さて、いよいよ入山。
山道は、あまり登山者がいないせいか「けもの道」といった感じ。
しばらく登ると、すぐに険しい坂道が!
なき坂
ここで、Mr.たぬきが叫んだ
「これが、あの泣き坂か!」と・・・
全米が泣き汗、日本中が泣き汗、世界が泣いたしょぼん 泣き坂
さすがに、部員の顔も真剣な面持ちになり、1つ目の難所を乗り越えたのだった。

しばしの休憩では、思い思いのスタイルでスタミナ回復おにぎりを図った。
休憩1
休憩2

再出発した一行を待ち受けていたのは、本日のメインイベント“鎖場”。
死者ドクロも出た、この“鎖場”。
手前にはロープも張られ、あくまでも自己責任での判断を迫られる。
そこで、無法者のタータンチェックが足取りも軽く、偵察目に行った。
偵察
戻ったタータンチェックが「女性人には厳しいっすよぉΣ(゚д゚;)」と裏返った声で報告すると、
安全第一のMr.たぬきが「やめたほうがいいんじゃないか!(´Д`;)」と言う。
さぁ、「どうする、オレ?」的な時に、あの女女の子が立ち上がった!
行きましょう。これを越えたら、きっと何かが変わるキラキラ気がするんです!
あの、軽装備の初参戦スティッチ嬢ウサギが、みんなの気持ちを岩山に向かわせたのだった。

死と直面しながらのロッククライミングは、今までに味わったものではなかった。
一歩一歩を踏みしめながら、岩山を登る姿は、皆ひと回り大きく成長したかのように見える。
岩山1
岩山2

岩山の途中から撮影した風景はこちら。
岩山4

そして、震える手で撮ったもう一枚の写真は、登ってきた岩山。
岩山3
今、見ても怖いですね~叫び

とりあえず、中編はここまで!お楽しみに音譜
10月14日(日)晴れ 初秋の伊豆ヶ岳キノコへ行ってまいりました。

正丸駅
今回のメンバーは、左から
タータンチェック、部長(ティン)、Mr.たぬき、そして初参戦のスティッチ嬢ウサギ、と私ホッピーの5人です。
平均年齢は、ざっと30歳くらいでしょうか。
往年の山のぼらーから「若い人は速いわねー」と、声をかけられる年代です。

さてさて、「いざ出発!」という時に、
部長(ティン)が大変な忘れ物をしてしまった事に気づきます(=◇=;)

なっ、なんと、山登りの三種の仁義である「タオル」を忘れてしまったのです。
部長といえば、Tシャツの色が変わるほどの大量汗かき男あせる。大変です!
なけなしのお小遣いがま口財布を手に、正丸駅唯一の売店に入るも、高価な「こんにゃくタオル」しか売ってない。大ピンチ叫び
そんな時、売店のおばちゃんがお店の奥から使い古しのタオルをくれたのでした。
ジーン(´_`。)

さて、気を取り直しいよいよ出発走る人。入山までは、アスファルトの道を歩きます。


その途中、巨大ミミズを発見!
みみず
「まさに、自然の宝石箱宝石赤やー」

アスファルト道を20分歩き、いよいよ入山富士山です!

ここまでで「ちょっと疲れたぁ(→o←)ゞ。」という初参戦のスティッチ嬢ウサギ
「あれだけアドバイスをしたのに、お遣いにいく様な格好ジーンズでくるからよ!
まったく山をナメてるわむかっ!」と、先輩面のホッピーこと私。

この時の私、いやメンバー誰もが、
初参戦のスティッチ嬢ウサギの健脚ぶりを想像できなかったのでした。

いよいよ山歩きスタート!! 続きは、次回のお楽しみなのだ
大山レポートも無事完結ニコニコ
ということで、
正丸名物「ジャンポ餃子」
ジャンポ餃子

伊豆ヶ岳レポートへ続く・・・
後編お待たせしました!!いよいよ始まりますニコニコ
ですがその前に前回載せ忘れた画像を一枚。これは筆者が後悔したシーンですドクロ
カップラーメン
この時買っておけば・・・ガクリ
それでは気を取り直して後編スタートアップ
降りはじめていきなり待ち受けていたのは、段差の高い階段地獄ガックリここまでかなり疲労が高まっている部員の体力を、さらに削り取っていきました。しかし、キツイながらもまだこのときの部長には、体の異変はありませんでした星
下山中
そのまま突き進み、途中で休憩スポットがあり、部員一同少し体を休めることにしました。休んでいるそのとき、何気なく部長を見てみたら、筆者は一瞬目を疑ってしまいました目体全体というより、下半身を中心に体がプルプルと震えているのです(((( ;°Д°))))「まさか」と思い、もう一度見てたら、やっぱりプルプルしていました叫び思わず部長に問いかけると「膝が爆笑している」との答えが・・・( ̄Д ̄;;ただ、顔は笑顔でしたビックリマーク
部長スマイル
その後もキツイ下りは続きますが、筆者の目は部長の膝から目が離せませんでした目一向にプルプルが治る気配がありませんガクリ心なしか歩き方まで少し変わってきているような・・・○| ̄|_そんな時でも泣き言を言わない部長はさすがですグッド!そうこうしている内に大きな広場がありました。ここでもう一度英気を養うために休憩しました。頂上が見えたので、改めて高いところから下ってきたのだなと実感しました。ゴールはきっともう少しチョキ
疲れ気味?
ついにケーブルカー乗り場まで着きました。強烈な客引きの中でも一番激しくない茶屋で一休みぼー最後のラストスパートに向けて、気持ちを入れなおしました馬
そして最後の難関の「女坂」を突破しましたカメ「女坂」とはいえ、かなり厳しかったです。「男坂」だったらどうなっていたことやら・・・
もう少し
そして商店街っぽいお店の通りを抜けて、狸に挨拶をし、無事に下山することができましたキャッ☆
たんたんたぬき
今回もきつかったですが、心地よい疲れが、日々の疲れを汗と一緒に流してくれましたしゃきーんそして今回は駅前のラーメン屋で「餃子」と「ビール」があり、大満足のまま終わりましたニコちゃん
おんぷというわけで「丹沢大山レポート」はどうでしたでしょうか?かなり曖昧な記憶を頼りに書きましたが、満足いただけたでしょうか?ぜひぜひ感想をお願いしますおでんくん