新兵器 アンダーアース パワーアース
僕が吹っ飛んでます。僕はこれを作った張本人だから、嘘くさいですよねえ!
それではこれではどうでしょうか。受け手、社会人拳法日本一・防衛大臣賞受賞者、競輪選手の濱田君です。
まじか?でも俺がいるということは演技かもしれん。それでは関東で試しました。
僕の友人の高橋秀輔選手が試してくれました。まずは彼女さんに試します。
秀輔君吹っ飛びました。それを見たベンチプレッサー105kg級洋介君も試しました。
見事に飛びました!
このソックスは特殊素材に、トリノックスの微細振動加工を用いたアイテムで、身体感覚が通った感じがします。
それに「パワーアース」という液体は、さらにその通った感覚を全身どこでも広めていけるアイテムです。
力というのは、筋肉から個々で発する力と、それを連結してつなぎだす力と大体二分します。
個々で発する力(筋肉)×連結してつなぐ力(緩めて力を通す技術・身体)=パワー
と思っていただいたらいいと思います。
体が細いのに力が強く見える選手や、どこからそのパワーが出るのかと思う選手は、大体「連結してつなぐ力」がとても高い選手です。
僕が好きな怪しい動画を見てください。どんどん人が飛んでいます。
最後まで見たらわかりますが、全然力を入れているように見えません。なぜこのようなことが起きるのか。
それは、地面の反発と身体感覚が一体となって、力まないことによって力が通って、相手にダイレクトに伝わるためです。
不思議そうに見えますが、ちゃんと教えると結構な確率で似たようなことができます。魔術でも何でもありません。わかればだれでもできます。
スポーツは、基本「力をつかわないで、いざという場面まで残しておく!」のが基本です。
力むと
① スタミナが早くなくなる。
② 力が力んだところで遮断される。
③ 相手に対して力を出したい方向が予知されてしまう。
自動車で下り坂は、ドライブに入れておく方が前に行くスピードは出ません。ニュートラルにしておくとどんどん加速します。力を入れる行為は、下り坂でいきなり2速や1速に入れる行為です。
ニュートラルはガソリンは食いません。スタミナを残せます。絶対向かうべき方向の自然の法則に、逆らうべきではないのです。
アンダーアースとパワーアースは、「身体が通る感覚」をいち早く身に着けることができます。ちなみに動画はただ蹴ってというだけで概念は入れておりません。
アイテム+「概念(考え方・イメージ)」で運動効率を大きく変えることができます。
ちなみに僕はランニング長居公園2815m1周
フル装備 アンダーアース・パワーアース・トリノックスサングラスターボ 16分20秒(ペースで)
ノン装備 18分40秒
1km当たり40秒は違います。
歩幅は、フル装備1m10 ノン装備85-90センチです。
400mフルダッシュ
フル装備 65秒
ノン装備 81秒
ノン装備になると、歩幅が小さくてなおかつ衝撃を拾ってスタミナがなくなります。
200m歩き 歩数
フル装備 僕 229歩 トリノックス社長232歩
ノン装備 僕253歩 トリノックス社長261歩
これぐらい違います。
昨日競輪の渡邉晴智選手がアンダーアースを試したところ、もがきのトップスピード1.2km早くなったとの事。
パワーアースを古性優作選手に試したところ、引っ掛かりがあるところがなくなったとの事。
特に前に行くスポーツには力を発揮します。
また力を入れる競技は、とにかく必要以上に力まないことだけ心がければかなり力になります。
我がアドバイザーで知念豪選手がいます。今年はフィジカルは相当上がりましたが、円盤は自己新投げれませんでした。
そのライバル今は一歩先に行った堤選手は日本記録連発で60m80を記録。
今年の試合ベストからすると7-8m違います。
堤選手はウエイトなどの重量は断然知念君に負けています。
ただ円盤投げは断然強い。その理由は身体に力が通っていない、どこか力みか邪魔が入る。それかメンタルでイップスか。これぐらいしか思い浮かばないです。
知念君にアース系を試させたかったんですが時間切れでした。これは来年やらせてみたい。
知念選手が今年もう一つだったのはそこしか考えられない。
そういう力みや、無駄な力感をなくして、身体にパワーを通すのがアンダーアース、パワーアースです。
一度試してみてください!
菊関二けたで勝ち越し!本当に良く取り組んでいました!















