投手の球速が4-5km変わる!!関東学生野球、平山投手トリノックス実験!
トリノックス 野球投手実験
平山投手 創価大学4年 打たせて取る投手 中継ぎ投手
肩に不安があるので下半身で投げていく投球をしたい。との要望でした。
それをトリノックスで、どうなるか実験しました。
まずは壁あてで肩をならし、そしてマウンドから投球で実験。
まずはウォーミングアプデランニング等をしながら、まずは実験。
投げてる投球を見て状態が上にあるような感じ。下半身にあまりない。
まずはレボリューションウォーターで感じをよくする。
全体に塗ります。
特殊な塩とチタンとトリノックス振動加工をしたアイテム。
これを塗ることで全身に微弱な電流が流れやすい状態を作る。
全身に塗った後、すぐに重心が下がり始めた。
そのあとトリーノックスシート。重心を自分の好みに変えることができます。
野球の投手のような、重心を下にある競技であれば、下半身の前か後の自分好みのところに置いた方がいいです。
走る場合は上半身主導がいいので、体の上半身に置いた方がいいです。
平山投手は、ふんどしみたいに入れて下半身の少し後ろ側に入れるのが良いみたいです。
そして体の伝え方をレクチャーしました。
トリノックスシートによって、さらに重心が自分好みのポジションに変わりました。
最後に、フレキシブルゲルマネックレスと、フレキシブルクリームを上半身に投入。
ゲルマニウムとトリノックス加工によって、力を伝えやすい状態を作り、出力がとおくに放てる状態になりました。
投球練習に映ります。
まずは壁に当てますが明らかに音が重く変わりました。振りも下半身から伝えられる感じがあります。
そして投球練習に映ります。
腕の振りと、下半身の連動が決まっていって、球にトルクが大幅に乗った感じがあります。
そして、球が上ずって壁の上にあるネットにあたっていたのが、壁かネットのすれすれのラインにボールが低くなりました。
平山投手の感想として、振りぬきやすくなったのと、下半身が下がってボールがしっかり手が乗ると言っていました。
目測でも球の伸びが明らかに変わりました。
そのあと、平山投手に古武術からの体の伝え方を伝授します。
膝の揺らし方、腰の揺らし方、肩甲骨の揺らし方をレクチャーします。
これによっていらない力みが減り、力の伝達をさらに良くします。
実際力みがさらに減り、ボールが下に集まりだしました。
そして、力の集約がさらにうまくなり、ボールに力が逃げなくなりました。
また振り切ったときに、勢いがまして、自ら回転もして前に行く動力がさらに増しました。
最後に話も聞いて、やはり重心が下に入り、ボールに下半身の力と上半身のしなりがきっちりのったと話してくれました。
球速では5kmほど違う感じがするとのことです。
やはり投手は下半身のパワーのと、上半身の抜きによる力の伝達の速さと遠心力の使い方が重要と思いました。
対策するとしないでは大きな差が出ます。
要約として
レボリューションウォーター 体の電気の通りを良くし、可動域が出る。
トリノックしシート 自分の軸を好きなところに集約しやすくなり、その競技に合わせた軸を作り出すことができる。
フレキシブルネックレス クリーム 上半身の抜きが確実にうまくなり、その結果出力と伝達の速さが明らかに変わる。
これで体の使い方が格段にその競技に合わせられて、その競技のポテンシャルが上がりました。
しかしトリノックスではここまではできますが、あとは自分の身体能力です!これはコツコツ地道に上げていきましょう!
さらにフィジカルと伝達を上げて、まずは秋の学生公式戦に向けて調整します! 意識がものすごく高いので、僕は太鼓判を押しています!まだまだ進化しますよ! 次はベースランニングを見てください!
弊社アドバイザー野口裕史選手、デビュー節ぶっちぎりの優勝!!
トリノックス社長!400m町内一周ダッシュ、自己ベスト!
そしたら1分28秒の1秒更新!58歳で15分間隔で2本全力でこれはすごい数字です!自己ベストさらに1秒アップ!
社長の感想ですが、ネックレスとクリームで、かなり動きが出てたらしく、サポーターを外したらもう少し出てたなという感じです。トリノックスはつけたらつけただけよくなるのではなく、その運動に対して、方向性が合うものは使う、合わないものは使わないがベスト。
今回はネックレスが強烈なので、サポーターが相性が合わなかった感じ。
それは社長も気づいていました。その後の感想です。
そして僕も行きます。
明らかにドタツキがなくなりました。その結果4秒更新!この4秒はでかい!!
1500mで換算すると15-20秒縮まっているレベルです。
やはりトリノックスを使って感じたのは、力の抜きがうまくなる感じと、上下動が明らかに減りました。
その結果、
1 力を抜かすのがうまくなると、確実に競技力は上がる。
2 力が抜けると可動域は確実に増す
3 地面に設置する衝撃を減らすと、体の負担は確実に減る。
その結果、競技力(陸上の走る競技なら、タイム)が上がる。
という図式が生まれると思います。
それにしても社長、58歳で特に本気運動をここ何十年もしていない中、よく400mを2本もそれも15分間隔で頑張ってもらいました!それも自己ベストを出してもう一回自己ベスト!すごい!お疲れさまでした!!
グッドコンディション競輪系はめちゃくちゃ結果出ています!
琴奨菊の話題は次に書きます。結果は7勝8敗ですがおおきなものを得ています。その話題は次回に。
さて一番上が、この前和歌山で行われた、全日本プロ自転車競技大会記念競輪で見事優勝した、古性選手。
去年の岸和田記念を皮切りに、3月松坂記念、そしてこの大会と大きく成長しています。
一緒に練習するときは、本当に素直に聞いて、よく考えて取り組んでいます。
セーフティスクワットが140kgまで成長。
5分32kgケトルベルが55回まで行きました。
琴奨菊アジャスト決まった!こっからこっから。











