冬の全国大会を家で観戦 | 豊島区『大塚・池袋』のカイロプラクティック

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カイロプラクティックとは、自然の法則に基づいた哲学、科学、芸術である。それは、手のみによるアジャストメントという方式で、dis-easeの原因となる椎骨の変位を正すことである。

先日小学生の冬の全国大会、【全日本少年少女空手道選抜大会】が北海道で開催されました。


これは夏とは違ってそれぞれの都道府県の代表選手全員が出れるわけではなく、県大会以上の、関東大会とか九州大会で好成績を出した選手が出れる全国大会です。とは言いつつ、見てるとやっぱりレベルは様々。


うちの長男は昨年の春から夏は試合に出ても成績がふるわず埼玉の代表の座から落ちてしまったため、夏の関東・全国大会からして出れていません…ので、YouTubeで共に観戦。


関東の刺繍を胸に戦う見知った選手や、年末のJr.ニッポンオープン大会や、先月末の全国道場選抜では実際に戦って勝ったり負けたりした選手達の戦いを家で見る悔しさ、歯痒さ、、息子も同じように感じているのか?


決勝は夏の全国大会とまったく同じ対決で、沖縄と神奈川の二人の戦いとなりました。


『・・・ちょっと打ってみ?』と長男に言って基本形と指定形を打たせてみせると、、、おぉ!全然戦えるやん(゚o゚;;

勝ち上がってきたトップの方はうまいなぁ、すごいなぁと思って見てましたけど、今のところは全然戦えると思いました。『なんで君が北海道じゃなくてここにいるの?』みたいな。あー悔しい(~_~;)🔥


しかし、今のところはと言ったように怠けてればすぐ競争から転がり落ちていくでしょう。

家で観戦…という悔しさを糧にして練習してかないとな👊


とは言いつつ次からの試合は中学カテゴリー。中学になると全学年合同の試合が多いので、先輩達の厳しい洗礼を受けるでしょうけどね( ̄▽ ̄;)