跳 (HAZUMI) | 豊島区『大塚・池袋』のカイロプラクティック

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カイロプラクティックとは、自然の法則に基づいた哲学、科学、芸術である。それは、手のみによるアジャストメントという方式で、dis-easeの原因となる椎骨の変位を正すことである。

前回のブログに引き続きMAZDAネタひらめき電球

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まずは魂動のデザインコンセプトである【靭(shinari)】

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そして後にCX-5とアテンザへと量産化されるデザインコンセプトモデルである【勢(minagi)】【雄(takeri)】

アクセラに関してはデザインコンセプトモデルがなく市販型が登場!

そしてついに今年の秋頃にフルモデルチェンジを控えているデミオのデザインコンセプトモデル【跳(hazumi)】の全貌がソウルレッドを纏って公開されましたラブラブ!
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やばっラブラブ!あせる
他のコンパクトカーとは一線を画す躍動するような、それでいて美しさすら漂うプレミアムな存在感キラキラまだ量産化されたモデルを見ていないものの、CX-5やアテンザを見る限りこのままに近い形で出てくることでしょう!そうであればこれはコンパクトセグメントの革命です!!

デザインコンセプトの靭は、ショーカーとして制限のない巨大なボディ故に、あの美しい生命が躍動するかのようなボディ曲面を創ることができたらしいですが、それをBM5シリーズに匹敵するデカさとはいえ靭や雄には及ばない大きさのアテンザで表現することに四苦八苦しながら悩み苦しみ抜いて完成させたと聞いています。素人だと『へー、そんな大変なことなんだあせるくらいの感じですが、ミリ単位の緻密な匠技によってのみ可能な領域らしいですよ!
それより大きさ的に遥かに制限されるアクセラ、更にコンパクトなデミオにまで魂動デザインを凝縮させ、このような高いレベルで表現させるMAZDAのデザイナー陣はとんでもないですねアップ魂動デザインは見れば見るほど『美しい・・・(〃∇〃)萌』と引き込まれます。

2013ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーのベスト3を受賞したアテンザに引き続き、2014年度にはMAZDA3(アクセラ)がBMWi3とBenz Cクラスと共にベスト3に日本勢唯一の車として残っているわけで、今のMAZDAのデザインは世界トップクラスと言って間違いなし!!このソウルレッドプレミアムメタリックというまるでショーカーのような特別な色にしたって、なんと5年の月日をかけてようやく量産化に成功したというから驚きです(゚o゚;; 5年ですよ!?僕が開業して今は約4年半ですから、それ以上の時間をかけたのか~あせると思うと感動しますよね!!
これは芸術の域にきていると思います。

しかも小排気量ディーゼルエンジンまで出てくるわけですから・・( ´艸`)
市販版新生デミオの登場を楽しみに待ちましょう(‐^▽^‐)

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それにしても素晴らしいグッド!


☆おまけ☆
ちなみにMAZDA3(アクセラ)はなんと2014ワールド・カー・オブ・ザ・イヤーのベスト3にもAudi A3とBMW4シリーズと共に残っています。
ドイツ御三家の中に唯一食い込んでいる、けして大きいとは言えない自動車メーカーであるMAZDA、だからこそ本当にすごい(^^;;



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