東京モーターショー2013 後編 | 豊島区『大塚・池袋』のカイロプラクティック

豊島区『大塚・池袋』のカイロプラクティック

カイロプラクティックとは、自然の法則に基づいた哲学、科学、芸術である。それは、手のみによるアジャストメントという方式で、dis-easeの原因となる椎骨の変位を正すことである。

アウディのファミリーフェイスは誰が見ても、どのモデルでも一目でアウディとわかりますよね。
欧州車に共通するのは重厚感と洗練されたデザインから漂ってくるプレミアムなオーラキラキラ
文句無しにカッコいい(^-^)/
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お次はマツダ!
マツダは魂動デザインによって一目でわかるファミリーフェイスを浸透させている真っ最中↗
シグネチャーウィングとそこからつながる生命を表現する流麗なボディラインこそが新しいマツダの統一表現です!!

まずはやっぱりフラッグシップフラッグ
今年のRJCカーオブザイヤーに輝いたアテンザキラキラ
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ワゴンも危険なほどカッコいい↗ワゴンでここまでカッコいい有機的なデザインは欧州車でもないように感じます。
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そして初のフルスカイアクティブ車である人気絶頂のCX-5!
SUVなのにサイドビューは流麗でスタイリッシュ(^^)嫁さんはアテンザよりこちらの方が好きだそうですビックリマーク
僕はアテンザ派ですが(笑)
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そしてFMCほやほやのアクセラ!
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初めてセダンを見ましたがカッコいいですねぇグッド!今まではアクセラというとハッチバックのアクセラスポーツの方が圧倒的にカッコよかったと思いますが、今回はセダンも素晴らしい!!
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誰が見ても一目でマツダ!とわかるようになりました☆

RX-7 FDなんて未だにまったく古さを感じさせないとんでもない車ですが、魂動によって【デザインのマツダ】の面目躍如ですねアップ

しかしソウルレッドプレミアムメタリックというカラーはカメラの画素数ではそのまま写すことができませんあせるつまり人間の目という器官はとてつもなく素晴らしいということです目キラキラ
展示されているCX-5、アテンザ、アクセラは全て魂動デザインを最も引き出すカラーであるソウルレッドで統一され、すごいインパクトでした!!

ただ一つ残念なことが、、それは今回のモーターショーでは魂動のコンセプトカーであるSHINARIとTAKERIを拝めなかったことです(゚ーÅ)

SHINARI
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TAKERI
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僕が「世界一カッコいいラブラブ!ビックリマーク」とシビれ、その思いが今も変わらない車、それはTAKERIですキラキラ


つづく





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