カイロプラクティックを学んでいる学生がオフィスに来られた。
僕のブログの8割は読んでいるとのことなので今更カイロプラクティックとはどうこう言うよりも、今日伝えたかったことは一つ。
学生というこの時期だからこそ、臨床に望む時は脊椎サブラクセーションへのアジャストに徹底してみてもらいたい。今日訪ねて来た方が後々どういうスタイルに落ち着いていくのかは僕にはわからない。だけどカイロプラクティックを学んでいる学生の今だからこそ経験してもらいたいことがある。
純粋なままのカイロプラクティックを施すことによって起きる、人智を超えた『人体(生命)の智慧』の素晴らしさの体感である。
これはカイロプラクターだけが経験できる喜びなのだから。
iPhoneからの投稿