囚われの人生からの脱出!もっと自由に生きる心理学〜命のちから心理セラピー講座〜インナーチャイルドセラピー -4ページ目

囚われの人生からの脱出!もっと自由に生きる心理学〜命のちから心理セラピー講座〜インナーチャイルドセラピー

東京池袋の隠れ家的一軒家セラピールーム。公認心理師常駐。インナーチャイルドカードを使って心と対話をする技術を教える活動を通じて、多くの人が幼少期の体験の影響を無自覚に今も受けていると知りました。。それに気づいてもっと自由に生きられるようサポートしています。

 

「ありのままでいいんだよ」
そう言われても――

 

 

正直、どうすればいいのかわからない。

そんなふうに感じたことはありませんか?

 

 

 

もやもや今の“しんどい私”のままでいいってこと…?

もやもや好き勝手にしていいってことなのかな?

もやもやでもそれやると人間関係がギクシャクする…

 

 

ありのままという言葉はやさしい響きですが、
実際の生活の中ではちょっと分かりづらいもの。

 

 

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なので「等身大で生きる」ってこういうことだよ!
という心理学的な整理
してみますね。


 

「人との間でつい頑張りすぎてしまう」
「いい人でいないと落ち着かない」という方には

ぜひ、読んでほしい内容です🌿

 


1.「等身大」って、ありのままとどう違うの?

 

辞書的には「等身大」は
「実際の大きさ」「飾らない姿」

という意味があります。

 

これだけだと
「まあつまり自然体でってことね」

で終わっちゃうんですが
心理の世界で見るともう少し具体的に言えます。

 

 

電球等身大で生きる
=人との関係の中で

「与える」と「受け取る」を
その場に合わせて自然に切り替えられる状態

なんです。

 

 

カラフルな傘が空を彩る、幻想的な風景

 

 

例えば

▶赤ちゃんのときは「受け取るだけ」でOK

▶親になったら「与える側」にまわることが増える

▶友達同士なら「頼ったり頼られたり」が行き来する


 

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このように、関係性によって自然にバランスを変えられることが
“等身大で生きている”という状態なんです。

 

 

2.等身大じゃなくなるとどうなる?

 

多くの方が無意識に陥っているのが、

このパターン
下矢印下矢印
 

いつも与える側・頑張る側

でいようとすること

 

 

▶人の役に立っていないと落ち着かない

▶なんかしてあげないとその場にいてはいけない気がする

▶「今日は甘える側でいいや」ができない

▶助けてもらうより助けるほうが安心する

 

 

これ、一見すごく
できる人・優しい人に見えます。


 

これ、実は

いつも少し背伸びをしている状態。
 

 

そのまま続けると、知らず知らずのうちに
心が疲れてしまったり、失敗が怖くなったりします。

 

光が差し込む開いたドアと床

 


3. どうして“背伸びするほう”に癖づいたのか?

 

それは、あなたが優しすぎる人だからです。
 

 

そしてその優しさの“始まり”は

きっとずっと昔にあります。

 

 

・親がとても大変そうだった

・家の中にピリピリした空気があった

・自分が話を聞く側にまわることが多かった


 

そんな環境の中で

子どもは無意識にこう思います。

 

 

「私は助けられる側じゃなくて、助ける側なんだ」

「私がちゃんとしてないと、このお家はまわらない」

「弱いほうにいたら迷惑になる」

そのときは、それが生き抜くための最善の方法。
 

 

でも、大人になっても同じ形で続けてしまうと、

どの人間関係でも“頑張る側”に立ってしまうんです。

 


4. 等身大に戻るための3ステップ
 

いきなり

「もう頑張るのやめまーす!」
とはいきません。

長年やってきたパターンなので
ゆるく戻していきます。

 

 

満開の桜と青空

 

 

① 今の自分のサイズを認める

「今の私が無理せずできるのはこれくらい」
「ここから先は今はできない」と一旦線を引く。

できない自分をダメにするのではなく、
今の身の丈を確認するイメージです。
 

 

② 受け取る練習をする

「お願いしてもいい?」「それ助かる」
「教えてもらっていい?」を小さく言ってみる。

今まで与える側ばかりだった人には
これが一番のリハビリになります。


 

③ パターンの元を理解する

「なんで私は人より頑張ろうとしちゃうんだろう?」
を、昔の親子関係まで戻って見てみる。

 

 

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ここが自分で難しいときはセラピーの力を借りると早いです。

 


5.「等身大」で生きられるようになると?

  • 人との関係で“力み”が減る

  • 「してあげる」「してもらう」のバランスが整う

  • 失敗しても自分を責めなくなる

  • 自然体のまま、人と深くつながれる

 

つまり、人と関わることが

今よりずっと“普通のこと”になります。

 

「ありのままでいい」
と言われたときのあのフワッとしたわからなさが
等身大という切り口だとスッと腑に落ちてきますよウインク

 

桜と菜の花畑の道
 

「等身大」は、ただ“自然体でいましょうね”
というフワッとした話ではなくて
 

 

その場に合った

私のちょうどいいサイズで生きること。

 

 

無理に大きく見せなくていいし、
小さく縮こまる必要もありません。
 

 

少しずつ、自分のペースで

心のサイズを整えていきましょう。
 

 

その積み重ねが、あなたをもっと

軽やかにしてくれます。

 

 

同じテーマを動画でも詳しくお話ししていますので合わせてご覧ください。

右矢印動画はこちら

 

 

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誰かに頼ること、話を聴いてもらうことも、“自分を大切にする一歩”です。

 

 

もし

「このままじゃ少ししんどいな…」
「私もそろそろ変わりたい」
そう思ったら、どうぞ一度ご相談くださいね。

 

等身大のあなたを取り戻し、
“無理のない人間関係”と“穏やかな自分”を育てていきましょう。

個人セッションは随時受付中です

 

 

 

傷ついた心を何とかしたい。

でも、どうすればいいのかわからない。

頑張っても楽にならない。

 


本を読んでも、気分転換をしても、

根本が変わらない。

 

そんな方に、今日はとても大切なことをお伝えします。

 

癒しの方法は人それぞれ違います。
 

頑張りすぎている人は

「頑張らない」方向へ、
 

頑張れない人は

「力を取り戻す」方向へ。

 

具体的なアプローチは違います。

 

けれど――
癒しが起きるとき、

誰にでも共通するプロセスがあります。

 

 

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私はそれを「癒しの公式」と呼んでいます。

 

 

癒しの公式

自己発見 + 自己理解 = 自己受容

 

この順番を通ると、癒しが起こります。

一つずつ見ていきましょう。

 

 

ノートと万年筆、コーヒーカップ

 

 

① 自己発見 ― まずは“気づく”

 

 

例えば、

「人といると疲れてしまう」

という悩みがあったとします。

 

人が嫌いなわけではない。
本当は一緒にいたい。
 

でも、なぜかぐったりしてしまう。

 

ここで最初に必要なのが自己発見です。

 

「なぜ私は疲れるんだろう?」

と自分を観察してみる。

 

すると、

・相手の顔色を常に気にしている
・何を求められているかを考え続けている
・嫌われないように振る舞っている

 

 

そんな自分に気づくかもしれません。

これが自己発見です。

 

 

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この段階だけでも、「理由がわからない苦しさ」からは一歩抜けます。

 

 

 

② 自己理解 ― “なぜそうなったのか”を知る

 

 

次の段階が自己理解です。

 

 

「どうして私は、そこまで顔色をうかがうのだろう?」

と、さらに一歩踏み込みます。

 

何の理由もなく

そんな癖は身につきません。

 

例えば――

子どもの頃、お母さんがいつも不機嫌だったとします。
 

小さな子どもは、生きるために必死です。

 

どうすれば機嫌が良くなるか。
何をすれば怒られないか。

自然と顔色を読むようになります。

 

問題は、そのパターンが
大人になっても無意識に続いてしまうことです。

 

 

親子が歩く影、自己受容への道

 

 

ここで大事なのは、

今の大人の自分”の視点で理解し直すこと。

 

子どもの頃の理解は

身長100cmの視界のようなもの。
 

 

見える世界は限られています。

 

「きっと私が悪いんだ」
それしか思いつかなかったかもしれない。

 

でも大人になった今ならわかります。

 

お母さんには、夫婦関係や家族関係、
さまざまな事情があった可能性がある。

 

それは子どもの責任ではなかった。

 

このように、
子どもの理解を、大人の理解に更新すること。

それが自己理解です。

 

 

③ なぜ理解すると受容が起きるのか

 

 

自己発見に、広い視野での自己理解が加わると、
自然とある感情が湧いてきます。

 

 

「よく頑張っていたな」
「健気だったな」
「かわいそうだったな」

それは無理に作る感情ではありません。

 

 

理解した結果、
小さな頃の自分を見つめると、
自然と心が動くのです。

 

そしてそのまなざしは、
今の自分にも向きます。

 

 

「もう十分頑張ったよ」
「そこまで無理しなくていいよ」

 

こうして、
自己受容が生まれます。

 

責める気持ちが緩み、
否定が薄れ、
「これでよかったんだ」と思える。

 

 

それが癒しです。

春の花束:自己発見で癒しへ

 

癒しは順番がある

 

 

癒しの公式はとてもシンプルです。

 

 

自己発見+大人の視点での自己理解
=自己受容

 

 

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この順番を通ると、人は自然と自分を受け入れられるようになります。

 

 

傷ついた心を癒すとは、
何かを無理に変えることではありません。

 

 

知らなかった自分に気づき、
新しく理解し直し、
そして優しいまなざしを向けること。

 

 

「私はどの段階にいるのかな?」と感じた方へ。
動画ではこのプロセスをもう少し丁寧にお話ししていますので、あわせてチェックしてみてくださいね。

 

▼動画はこちら

 

 

 

LINE公式始めました。

 

 

公認心理師・命のちから心理セラピー®講座主宰
ふるたてひろこです。

 

私はこの春、起業17年目を迎えました。
 

大学卒業後18年間続けた会社を退職して、

第二の職業を選択する必要に迫られた時、

私はカウンセラーになることを決めました。

 

なぜカウンセラーだったのか?

 

この辺りの詳細はまた別の機会に譲ることにしますが、

全く畑違いの業界からカウンセラーに転向した私が

 

最初にぶち当たった壁は

「経験のない段階でいったいどうやってお客様を呼ぶのか?」

ということでした。

 

いえ、壁にぶち当たったというのは正確ではありません。

 

始める前から

いったいどうやったら始められるんだ?

 

という素朴な疑問に気づいてしまったという方が正確です。

 

カウンセリング学校卒業を半年後に控えたある日のこと、

そろそろ具体的なビジネスの計画を立てようか・・・と考えた時、

星の数ほどいるたくさんのカウンセラーの中から

お客様が私を選ぶ理由について思いを巡らせたところ、

「特に選ぶ理由はない」と思ったのです。

 

だってその時点での私は、カウンセリングの学校に2つ通って、

カウンセリングの基礎を一通り学んだという状態。

技術にもまだ自信があるとは言えませんし、

取り扱う相談内容だってどんな内容が得意とか、

「〇〇のご相談なら私にお任せください!」なんてことも言えません。

 

人の話を聴く技術を学び、練習は積んだものの、

「あなたのお話お聴きします

というだけじゃねぇ・・・。

 

と思ってしまったのには、こんな理由もありました。

カウンセリング学校に通う私に、幾人かの知人が

「次は何の仕事をするの?」と尋ねたので、

「カウンセラーだよ」

と答えたのです。

 

すると知人たちはいぶかしげな顔で

「それ、何する仕事なの?」

 

当時の私は

「人の悩みを聴く仕事だよ」

と答えました。

 

すると知人たちは

「そんなのわざわざお金払って相談する人いるの?」

と言ったのです。

「友達に相談すれば済むことじゃない」

とも。

 

後に友達に相談するのとカウンセラーに相談するのとの

決定的な違いを私は理解することになるのですが、

当時の私はその疑問に明確に答えることが出来ませんでした。

 

そんなこともあって、

技術や成果にまだ自信を持つだけの根拠のない状態で、

どう自分のPRをすればよいのか?

 

お客様目線で考えれば、

「特に自分を選ぶ必要性は見つからない」

という決定的な問題に気づいてしまったのです。

 

 

そんなことをいったら、開業出来ないじゃない!?

これが私が開業予定の半年前に気づいてしまった厳しい現実でした。

 

さて、そこから私がどうしたか?

 

そんなことを、

懐かしく思い出すとともに、

「これ、駆け出しのカウンセラーやセラピストの人の役に立つのでは?」

と思い立ち、動画セミナーに収めました。

 

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「また私が悪かったんだ…」
「どうして私はいつもこうなんだろう」

 

何か問題が起きるたびに、
自分を責めてしまう癖に苦しんでいませんか?

 

 

カウンセリングの現場でも、
自分を責めやすい方はとても多くいらっしゃいます。

 

 

責任感が強く、真面目で、

人に迷惑をかけたくない。
 

 

そんな優しい方ほど、

「全部私のせいだ」
「私がもっとちゃんとしていれば…」

と、自分を追い込んでしまうのです。

 

 

でも実は、この「自分責め」には
心の癖が関係しています。

 

 

本当に自分が間違ったときに、
反省したり振り返ったりすることは大切です。

 

 

けれど「自分を責める」というのは、
ただ反省することとは違い

 

「お前が悪い」

と、自分自身を攻撃している状態です。

 

 

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そして自分を責めやすい人には、ある思考パターンがあります。

 

それは、

出来事の原因をすべて自分一人に背負わせてしまうことです。

 

 

しかし実際には、
物事は必ず複数の要因が重なって起きています。

 

 

たとえば、雨の日に道で転んだとします。

 

 

カラフルな傘が木々に吊るされた様子

 

その原因は

 

・雨で地面が滑りやすかった
・靴底が滑りやすかった
・マンホールの上だった
・急いで歩いていた

 

など、いくつもの要因が考えられます。

 

 

ところが自分責めをする人は

「私が不注意だったからだ」
「やっぱり私はダメだ」

と、すべてを自分のせいにしてしまうのです。

 

 

そしてその

「私が悪いストーリー」を
心の中で何度も繰り返してしまいます。

 

 

その結果、
まるでそれが真実のように感じてしまうのです。

 

では、この苦しい自分責めから抜け出すには
どうしたらいいのでしょうか。

 

 

そのためのヒントとして、
自分責めをやめていくための3つのステップ
動画で詳しくお話ししています。

 

 

まずは

・自分責めは「心の癖」であること
・自分が作っている“自分責めのストーリー”に気づくこと
・出来事には複数の要因があることを見直すこと

 

 

こうした視点を持つことで、
「私だけが悪い」という思い込みが
少しずつゆるんでいきます。

 

 

 

このテーマについて、動画で詳しくお話ししました。

「もしかして私も自分責めをしているかも…」
と感じた方は、ぜひこちらをご覧ください。

 

▼動画はこちら

 

 

自分を責める癖は

長い時間をかけて身についたものです。
 

だからこそ、まずはその癖に気づくことから。

あなたの心が少しでも軽くなるヒントになれば嬉しいです。

 

 

 

YouTube心理師ろこさんの等身大心理学では
対人関係が苦手で人生が苦しいと思っている人に向けて
 

わたしが勉強、体験してきた心理学やセラピーを使って
楽に生きられるようになる「心の話」をお届けします。

 

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ぜひ、チャンネル登録お願いします!

 

 

 

 

 

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あなたは不安を感じることがありますか?

 

 

不安は未知のものに対する自然な感情ですから
ないという人はたぶんいないでしょう。

 

 

でもそうは言っても
不安の強弱には個人差があります。



だから不安を強く感じやすい人は辛いです。

 

なかなか放っておくというわけにもいかず、
ついつい不安を何とかして
 

「追い払いたい」

考えてしまうのも無理はありません。


けれど、

心穏やかになりたいなら、
不安を追い払おうとしてはいけない
というお話を今日はお届けします。

 
青空と緑の木々
 
 
なぜ不安を追い払おうとしてはいけないのか?
 

 

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答えは
「不安はなくならないから」です。

 

 
冒頭に述べたように
そもそも不安とは何か?
 
と言えば、
 
「分からないものに対する漠然とした怖れ」です。

分からないから恐い
人間の自然な感情なのです。

 
 
分かりやすい例を挙げるならば
「死への恐れ」が挙げられるでしょう。

 
生きている私たちは
まだ死んだことはないので
多くの人にとって未知であり、恐れの対象でしょう。


この自然な恐れの感情である
「不安」を根本的に追い払うためには
分からないものを分かるようにする
必要があります。


本来分からないものであるのに
分かる必要がある。

死んだらどうなるの?
これに答えを与えてくれる何かが必要になります。

 
「死んだら〇〇になります。」
というような答え。

 
四つ葉のクローバーと緑の背景

もうお気づき化もしれませんね。
 

多くの場合、宗教はこの答えをくれるものとなり得ます。

 
ある人にとっては宗教ではなく、
スピリチュアルなおしえかもしれません。

死ばかりでなく、
多くの未来への不安に答えをくれるものとしては
占いや予言などもあるでしょう。

何でもいいですが、
不安を完全に追い払うには、
未知への答えを得る必要があるのです。
 

 

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誤解しないでくださいね。
宗教やスピリチュアルな教えや占いや予言が悪いと言っているのではありません。


それらの中に

"自分を楽にしてくれる考え方"を見つけたならば

それを採用するのは悪いことではありません。

 

でもそれらは

自分の外側にある答えです。
 

 

もし不安を追い払うためだけに

外側の答えを全面的に採用してしまうとしたら・・・
 

「自分の人生をその何かに明け渡してしまうことにはならないか?」

現になくすことの出来ない不安から

目を背けようとするあまり
「考え方の柔軟性を失ってしまうことにはならないか?」

そのリスクを知っておきたいと思うのです。


何かに全面的にゆだねるのではなく、
自分の人生の舵は自分で握って生きてゆくとしたら、

「自分にはわからないこともある」
「人生にはわからないこともある」

と認めること。

それが健全さには不可欠ではないか?

と思います。


そして一番大切なことは、
その時自分が感じる不安な気持ちに対して


「自分は今不安に感じている。

それは自然なことだ。」
と認めることです。



不安を追い払うのではなく、
不安に居場所を与えてあげると、
分からないものは分からないままにしておけるようになります。

「人生には不安はあってもいい。」
と思えるようになった時、

不安に振り回されない、
真の心の穏やかさを感じることが出来るでしょう。

 

 

サムネイル
 

不安を消すのではなく、
不安と共に歩ける心を育てていきませんか。

 

「これからは自分の人生の舵を、自分で握りたい」
そんな方のための個人セッションを行っています。

下矢印