囚われの人生からの脱出!もっと自由に生きる心理学〜命のちから心理セラピー講座〜インナーチャイルドセラピー -18ページ目

囚われの人生からの脱出!もっと自由に生きる心理学〜命のちから心理セラピー講座〜インナーチャイルドセラピー

東京池袋の隠れ家的一軒家セラピールーム。公認心理師常駐。インナーチャイルドカードを使って心と対話をする技術を教える活動を通じて、多くの人が幼少期の体験の影響を無自覚に今も受けていると知りました。。それに気づいてもっと自由に生きられるようサポートしています。



今日は、お寄せいただいているインナーチャイルドカードセラピスト養成講座上級クラス(旧プロセッションクラス、現Step2)のご感想を紹介します。

当ルームでは、Step1でカードの意味をひととおり学んだ後に任意で進める上級クラスをご用意しています。

セルフセラピーに、あるいは占い的に使えればよいという方は、もちろんStep1だけでも十分にカードと親しんで頂くことが可能なプログラムですが、より心理セラピーとして実践的に使えるようになりたい方は、この上級クラスに進まれる方が多いです。

また他所でカードの意味をひととおりレクチャされた方で、
いまひとつ自信を持って使いこなすことが出来ていない方や
より心理セラピー的なアプローチに興味がある方も多数ご参加頂いています。

たくさんのご感想を頂いていますので、順番にご紹介して行きますね。

 

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 N.I様からのご感想です。

■このクラスへ参加した動機は何ですか?

インナーチャイルドカードの基礎講座を受講したばかりだったのですが、まだまだ自在に使うまでにはいたらず、

もっと自然にセッションできるようになりたい!
質問力を磨きたい!と思って受講しました。


■実際に参加してみてのご感想を自由にお書きください。

受講前よりも、インナーチャイルドカードを使ったセッションが気負わずできるようになりました。

他のタロットカードやオラクルカードの読み取りも、前よりもすんなりできるようになった気がします。

最初はカードでセッションをしたいからと意気込んでいたのですが、終わってみると、自分にするのでかなり満足してしまいました(笑)
自分のために、何より役立っていると思います。

実際にろこ先生のオープンセッションが見れるのも良かったです。

同じようにはとてもできないとは思いながらも、ろこ先生がさりげない感じで、でも深く相手の心を溶かしていく様を見てインナーチャイルドカードの大きな可能性を感じました。

自分も必ず1回は受けられるので、何だかお得な感じもありました。

受講者ひとりひとりの人柄や個性をよく見てくださっていることも嬉しかったです。

セラピストしての心構えやコツも具体的に学べるので、カードにこだわらずセラピストやカウンセラーの方や希望されている方にはとても良いのではと思いました。

私自身、5段階を知ってだいぶ気が楽になりました。

プロセッションクラスで、ようやくインナーチャイルドカードと仲良くなれた気がしたので、
基礎クラスで終わってしまうのは、とてももったいないと思いました。


■クラスに参加して一番良かったと思うことは何ですか?

同じ受講者の方と毎回その間にあったことを振り返り、目的を決めてセッションに取り組むのが楽しかったです。

その間に起きた自分の悩みも、練習やオープンセッションで見てもらえるので有難かったです。

うまくできなかったり、講座の間にあまりカードに触れられない時もあるのですが、ろこ先生から良い点を見つけていただいたり、アドバイスをもらえるので、そういう機会を継続的に持てたことがやはり良かったなと思います。

インナーチャイルドカードの魅力をより深く、更に感じることができたクラスでした。
ありがとうございました。


 N.I様、ご感想をありがとうございました。
 

 

インナーチャイルドセラピスト養成講座では

質の高いカウンセリングが可能になるよう

暗記しないで理解するカードの意味や

使い方にとどまらず心理学や心理セラピーに関する知識をマンツーマンでレクチャーしています。

 

※対面・オンライン可

詳細はこちら

下矢印下矢印

 

 

「人の気持ちはよくわかるのに、

自分にだけ厳しい」

 

「誰かには優しくできるのに、

自分には冷たくしてしまう」

 

カウンセリングの場でも

とてもよく伺うお悩みです。

 

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あなたのやさしさは本物。

ただ、向き先が自分に戻りにくい理由が心のしくみにあります。

 

今日は、公認心理師の視点から

わかりやすくお届けしますね!

 

 

1:人には優しいのに自分に厳しくなる“ほんとうの理由”

 

結論から言うと、かつての

「優しくしてほしかった私」を

心の奥にしまい込んで生き延びてきた可能性があります。

 

幼い頃、望んだだけのケアや言葉が十分にもらえないと

私たちはつらさから自分を守るために

「もう期待しない」と心を固くします。

 

すると優しさを受け取る感覚

自分から遠ざかり、他者には向けられるのに

自分へ戻せない状態が生まれます。

 

マグカップを持つ手と温かいセーター
 

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だからこそ、あなたの他者へのやさしさは本物。
同時に、自分にも向け直す練習が必要なだけなんです。

 

2:心の奥で起きていること(やさしさの源と投影)

 

人に優しくできる方は

共感力や感受性という能力が高い方です。

 

その源はしばしば

自分も本当は優しくされたい

という自然な願い。

 

けれどその願いを抱え続けるのが苦しかった時期があると

心はそれを奥にしまう(抑圧)ことがあります。

 

しまい込まれた願いは消えません。

 

形を変えて

「目の前の人を助けたい」

として表れやすく(=投影)

 

結果として人にはとびきり優しいのに

自分には届かないというねじれが起きます。


ノートに書き込む手とマグカップ

 

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仕組みがわかると、やさしさのベクトルを自分にも返す道が見えてきます。

 

3:今日から試せる|自分にも優しくなる3ステップ

 

道具はノート1冊だけ。

小さく・優しく始めます。

 

■ステップ1

言葉を書き出す(2分)

 

最近、誰かにかけてあげたくなった言葉を思い出して

3つ書き出す。

 

例)「大丈夫だよ」「ここにいるよ」「そのままでいいよ」

 

 

■ステップ2

幼い自分に語りかける(3分)

 

3〜4歳の自分を思い浮かべ

声に出してささやく。

 

ノートを胸に当てて

ゆっくり呼吸しながら。

 

胸のあたりのあたたかさ・じんわり感に気づけたら十分。

 

 

■ステップ3

行動で手当てする(1つだけ)

 

今日の自分に

具体的なケアを1つ

 

・温かいお茶を丁寧にいれる

・柔らかなひざ掛けを自分にかける

・5分だけ目を閉じて深呼吸


 

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ポイントは「小さく、確実に」。

続けるほど受け取る筋肉が育ちます。

 

Q&Aフレームとコルクボード

 

4:よくある質問(ミニQ&A)

 

Q:自分に優しくすると、甘えになる気がして不安です。

 

A:「甘え」と「手当て」は別物です。

回復に必要な分だけ補うのが手当て。

元気が戻ると、自然と行動力も戻ります。

 

Q:何も感じられません。無意味でしょうか?

 

A:何も感じないのは心が守ってくれているサイン。

続けるうちに“微細な変化”が先に来ます

(呼吸が楽、肩がゆるむ等)。

感じないまま続けてOK。

 

Q:家族や他人を優先しないと罪悪感が出ます。

 

A:自分を手当てすると、他人へのやさしさの質が上がる。

これは現場で何度も見てきた事実。

 

やさしさの“循環”を良くするための

充電と捉えてください。

 

緑の中で微笑む日本人女性

やさしさの循環を、自分からはじめる

人に優しいのに自分に厳しいのは

心がかつてのつらさから身を守ってきた証。

 

そのやさしさは本物。

だからこそ、自分にも返していい。

 

→ 言葉を書き出す 

→ 幼い自分に語りかける 

→ 行動で手当て

の3ステップを、小さく続ける。

 

できた日は静かに自分をほめて

できない日は責めずにやり直せばOK!

その一歩一歩が、あなた自身にも届くやさしさを育てます。


 

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焦らず、やさしさ優先でいきましょう!

YouTubeでもやさしく解説していますので合わせてご覧ください。

 

動画では、心のメカニズムを図解イメージでお話ししています。

文章派の方も、耳から入れると理解が深まります。

よかったらご覧くださいね。

 

▼動画はこちらから

 

 
新しい年を意識的に過ごすことで
「こうなったらいいな」を実現するためのイヤーリーディング。
 
今年も受付スタート!
募集開始しました。
2026 年を思い通りに生きる
年始めリーディング(イヤーリーディング)。
 
それはナビに目的地を入力するのに似ています。
 
そう聞いて
「わかった!
じゃあ目標を立てたらいいんでしょ?」
 
「未来のビジョンを描けばいいのね?」
 
それならわざわざ特別なことしなくても
あるいは、ひとりでも大丈夫!
 
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はい。
ひとりでサクサク実現出来るならもちろん!
それで大丈夫です。

 

でも、それはやってるけど、なかなかね〜。
思ったように進めないんだよな。
 
という方の多くが見落としている共通のポイントがあります。
 
このリーディングでは
ただ望む未来を明確にするだけでなく
多くの方が見落としがちなポイントを抑えてゆきます。
 
それが過去にこのイヤーリーディングを受けてくださった方々が、
「本当にその通りになりました〜。不思議なほど。」
とおっしゃる理由です。
 
百聞は一見にしかず。
ナビに導かれるかのような1年をぜひ体験してみてください。
 
 
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と言う方も、まずはお申し込みのれ、備考欄よりご相談 ください。
 
 

対面、zoomもありますので

お好みでお選びいただけます。


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カウンセリングや心の体質改善教室をしていて、
こんな方に少なからず出会います。

「人と一緒にいると疲れます。」


人と一緒にいると疲れる女性


一緒にいると疲れるならば、
無理に一緒にいなくてもいいのではないか?

という素朴な疑問を持つ方もいるでしょうか。

でも、話はそう簡単ではありません。

私が、「人と一緒にいると疲れます」
という言葉を聞く時は

大概セットで次のフレーズが続きます。

「でも人が嫌いなわけではないのです。」

つまり、
「人といると疲れる」が
「人が嫌いなわけではない」ので、
「1人でいると寂しくもあるから、人を求める」

けれど、
「人と一緒にいると何故かとても疲れてしまうので」困っている。

というお悩みであることが多いのです。
これは確かに、悩ましいですよね。

 

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実はこの感覚、かつて私も持っていたのでよく分かるんです。


私は人が好きなのか?

嫌いなのか?
どっちなんだ!?


なんて思ったものです。

当時はわかりませんでしたが、
今はわかります。

人が好きか?

嫌いか?
どっちか?

なんてことはないのだと。


二人で座る女性、心理カウンセリング


そもそも人は集団で生きる種としての本能がありますから、
1人だと不安になったり心細くなったりします。
 

「人を求める」のは

より本能的な欲求と言えます。

 

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では「人といると疲れる」というのはどうでしょうか?

 

これもちょっと考えてみてほしいのですが、

自分の部屋の中にひとりでいる時と

外へ出て他人の目がある場所に身を置いた時と
どちらがよりリラックスして楽でいられますか?

恐らく自分の部屋にひとりでいる時の方でしょう。

他人と言っても見知らぬ人から
職場や学校の顔見知り程度の人
仲のよい気心の知れた人まで様々ですが
 

いずれにせよ

自分以外の誰かがいる場では私たちは

完全に自分の自由に好き勝手にしていていい。

ということにはなりません。

その場に応じて、大なり小なり、
その場にいる他人の目を意識して、
ひとりの時とは振る舞いを変える必要に迫られます。

そう考えると、多少なりとも

「人といると自分ひとりでいる時ほど楽ではない」
ということもまた、至極当たり前のことです。

ただ、その楽ではない感覚が、
一般的な人はさほど強いものではなく、
それがゆえに人と一緒にいる安心感とか楽しさとか、そういうメリットの方が容易に上回るので、

「人といると疲れる」
というようには感じないというだけです。


女性が胸に手を当てる画像
 

つまり、冒頭に挙げたような感覚、
「人が嫌いなわけではないのに

人といると疲れてしまう」を訴える人と言うのは
 

「人といると疲れる」感覚が
一般的な人と比べて非常に強い

と言うことが出来ます。
 

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ではそれはなぜなのでしょうか?

 

これは、その当事者にはさっぱりわからないことが多いのですが、一般的な人と言うのは、

他人と一緒にいる時には
一定の緊張感はもちろんあるものの、
「あるルールに従ってさえいれば安心していていい」

という感覚を持っているのです。

この「あるルール」というのは、
個人と個人の間のルールだったり、
職場とか学校などの場のルールだったりします。

そのルールは明示されている場合もあるし、
暗黙であったりしますが、
それらを理解して

それに従っている限りにおいては、
私たちは、非難されたり咎められたりしないということを知っていますし、
それゆえに安心していられるわけです。


赤いハートの編み物を指で持つ女性
 

例えば

 

図書館はおしゃべりをしてはいけないということを
私たちは理解していますから慎みますが、
電車の中ではどうか?というと、
電車内で連れと話をしても隣りの人から突然怒鳴られたりはしないと安心しているはずです。

これが場に応じたルールの理解・遵守によって得られる安心感です。

以上、分かりやすさのために例として場のルールの話をしましたが、
私たちは人間関係の中においても、
こういったルールの理解・遵守によって得られる安心感というものを持っています。

もちろん一人一人価値観は異なるので、
細かいことをいえば、よく知り合うまでは、
本当の意味で安心することは出来ないわけですが、

基本的なところで、非常識なことをしなければ、
突然目の前の人が怒り出したり非難してきた李はしないという安心感は持っているんです。


赤いハートを差し出す手
 

この安心感が持ててさえいれば、
私たちの人に対する緊張感と言うのは、
さほど強くならずに済みます。

 

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ところが、です。
これは全員が持っているか?というと、
そうではありません。

 

世の中には一定数、いかなる人との間にも、
この安心感を当たり前に持てない人たちがいます。

自分が特別におかしなことをしなければ、
相手の機嫌を損ねたりはそうそうしない、
という安心感を持てないのです。

そもそも

「何がおかしなことで

何ならおかしなことではないのか?」

すら、わからない方が多いのですが、

細心の注意を払っていたとしても、
いつ相手が腹を立てたり機嫌を損ねたりして、
自分を非難したり攻撃してきたり嫌ったるするか?分からない

という感覚を持っています。


こういう人たちの
人に対する緊張感たるや

想像を絶するほど強いものです。

このような人たちは
「人といると疲れる」
と訴えます。


もしあなたが、自分にもそういったところがあると思ったならば、

是非その

「人に対する緊張感」

特別なものなのだと知ってください。
 

その緊張感の中で、
あなたが疲れてしまうことはいたって無理もないことで、
自然なことなのだと知ってほしいのです。


女性が公園の芝生に座り、物思いにふける様子
 

その上で、どうしてそのようになっているのか?

を探求する道のりに踏み出すことをおススメします。

よく「これは自分の性格だから治らない」とおっしゃる方がいます。

 

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でも、私はそうは思いません。
なぜか?


「人といると疲れてしまう赤ちゃん」というのはいない

からです。

それは生まれつきではなく、
育つ中で、学習された結果です。

あなたが今、人に対する緊張感が強いのは、
恐らく、人生で最初にかかわった人との間で、

「このルールにのっとってさえいれば安心していていい」
という感覚を味わえなかったからだと思います。

常に怒られたり非難されたりしていた可能性だけでなく、

同じことをしていても、
ある時は非難され、ある時は非難されないなどの無秩序さあがあった可能性もあります。

とにかくはっきりと言えることは、
人生の最初にあなたが味わった対人緊張が、
今もあなたの対人関係に再現され続けている
ということです。
 

これは記憶があるとないとにかかわらず、です。

これらのことを深く理解してゆくだけで、
あなたの対人緊張は緩み、
人といても疲れないあなたになります。

学習によって身に着けたことは、
学習し直すことによって変えることが可能です。

 

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どうか「性格だから治らない」なんて諦めないでください。


あなたが諦めさえしなければ

道はいつも開けます。
 

YouTubeでは私が勉強・体験してきた心理学やセラピーを使って

楽に生きられるようになる「心の話」をお届けしますので、ぜひのぞいてみてください。

 

 

「感謝しなきゃ」と思っているのに

心が動かない…。
 

そんな自分を

「冷たい」「ひねくれてる」

と責めていませんか?

 

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でも、その“感謝できない”気持ちにはちゃんと意味があるんです。

 

心理学的に見ると

感謝の気持ちが湧きにくい人には

ある共通点があります。

 

白い花とレンガの背景

 

それは、
「ずっと一人で頑張ってきた人」
「人に迷惑をかけないように生きてきた人」
「自分でなんとかしようとする力が強い人」

 

つまり、自力で生きる力が強い人ほど

「受け取ること」に慣れていない傾向があるのです。

 

本当はたくさん頑張ってきたのに、
「感謝できない自分=ダメな人」
そんな風に、自己否定してしまうのはとてももったいないこと。

 

なぜなら、感謝の気持ちは

「努力して生み出す」ものではなく、
ふと湧きあがるものだからです。

 

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私自身も、長く「感謝がよくわからない人間」でした。

 

でもある日、家族と夕暮れの道を歩いている時、
ふと「ああ、ありがたいな」

と感じる瞬間が訪れたのです。

 

その時私は、何かを頑張ったわけでも

感謝しようとしたわけでもありません。
 

ただ、自然と心が温かくなって、
「この人たちがいてくれて良かった」
「私は幸せだな」
…と感じたのです。

 

この体験を通して私は気づきました。
 

感謝とは自然に湧いてくるものであって

無理に「しなきゃ」とするものではなのだと。

夕焼け空と街並み

 

あなたに今できることは?

 

 

今のあなたに必要なのは、
「感謝しようとがんばること」ではなく、
“人に頼ってもいい”

という許可を自分に出すこと。

 

人に頼る、助けを求める、受け取る。
 

その「小さな一歩」が

感謝を感じるための準備になります。

 

感謝の気持ちは

「ありがとう」という言葉の前に、
「受け取っても大丈夫」という安心感から生まれるもの。

 

だからまずは

「ひとりでがんばらなくていいんだ」

という許可から始めてみてくださいね。

 

 

このテーマをもっと深く知りたい方へ

 

YouTube動画では、
・なぜ「感謝できない」と感じるのか
・感謝を感じるために必要なこと
を、心理師の視点でお話ししています。

 

「ありがとう」が言えないあなたへ

心が少し軽くなるヒントをお届けします。

 

▼動画はこちら

 

このチャンネルでは、 対人関係が苦手で人生が苦しいと思っている人に向けて

楽に生きられるようになる「心の話」をお届けしています。

 

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