初心者セラピスト|クライアントの話が聞けない・応答できない原因とは? | 囚われの人生からの脱出!もっと自由に生きる心理学〜命のちから心理セラピー講座〜インナーチャイルドセラピー

囚われの人生からの脱出!もっと自由に生きる心理学〜命のちから心理セラピー講座〜インナーチャイルドセラピー

東京池袋の隠れ家的一軒家セラピールーム。公認心理師常駐。インナーチャイルドカードを使って心と対話をする技術を教える活動を通じて、多くの人が幼少期の体験の影響を無自覚に今も受けていると知りました。。それに気づいてもっと自由に生きられるようサポートしています。

「クライアントさんの話が頭に入ってこない…」

「次に何を返せばいいのかわからない…」

セラピスト養成講座後の実践練習の中で、初心者さんから本当によく聞くお悩みです。

 

でもこれは、
“センスがない”わけでも、
“向いていない”わけでもありません。

 

 

多くの場合

あることが起きています。

 

ノートと抹茶ラテとPC

 

 

それは、

「ちゃんと返さなきゃ」
「良い応答をしなきゃ」

と考えながら聞いてしまっていること。

 

 

実は、クライアントさんのお話を聞きながら

同時に「次に何を言おう」と考えると、

人は本当の意味で話を聞けなくなってしまいます。

 

 

初心者セラピストさんほど、
「沈黙を怖がる」
「間を埋めなきゃと思う」
「正しい応答を探してしまう」

という状態になりやすいんですね。

 

 

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今回は、初心者セラピストさん向けの動画です。

 

 

・なぜクライアントさんの話が頭に入ってこなくなるのか
・初心者セラピストが陥りやすい“聞けない状態”とは?
・「何を返せばいいかわからない」時の考え方
・沈黙や“間”との向き合い方

 

についてお話しています。

 

「聞こうとしているのに聞けない…」
そんな悩みを抱えている方ほど、

きっと楽になるヒントがあると思います。

 

▼動画はこちら

 

 

 

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