バリでは個人的なところで物を買ったりする時、基本的に値段は決まっていない。全てが値段交渉で決まる。まず、いくらと聞くと間違いなく観光客値段を言ってくる!観光客にしても高すぎる。そこでこっちはだいたいでローカルな値段をいう。そこから値段交渉がはじまる。今回はこっちが先に折れてしまう事の方が多かったと思う。正直、何百円単位なわけだ。向こうからしたら、それでもけっこうな価値があるわけで、それだけ必死さが伝わってくる。日本には値段交渉という制度がないだけに慣れてないのかも。これだけは、場数を踏んで身につけてくしかないのかな。

空港からタクシーでバリ最大の繁華街に行く。やっぱこの東南アジア独特の雰囲気が好き。みんなが生活のためにガツガツしてるというか。。バリ初日は6日ぶりの布団。年末年始はシドニーで世界的にも有名な花火をみた。安いホテルはどこも満室!5日間、シドニーの公園で野宿をするというまさかの経験ができた。毎朝、生存確認にきてくれたHさんありがとう!!おかげで浮いた宿代がバリで活きます!! 

 の更新。 今、自分はシドニー国際空港にいてこのブログを更新している。というのも、夕方の便でバリ島(インドネシア)に行くため。そう、オースでの1年間の生活を終え。今日から本当の意味での旅がはじまる。今回は期限もなければプランも何も決まってない。ただお金が尽きるまで、ひとり気が向くままに移動するだけ。   オースでの1年間をすごく簡単に。あれから、材木工場で働きはじめ3週間ぐらいで、洪水の影響で仕事がなくなる。再びブリスベンに戻り新しい仕事を待つ。まさかのハプニングで本当にお金もなく、運もなくキツイ時期を過ごす。その後、肉工場で約7ヶ月働く。お金は貯まったが、英語の方がいまいち。それから、2ヶ月弱を牧場で過ごす。ここでは大自然の中サバイバル的な生活ができたため最高だった。 この1年間はたくさんの人とで出会えた。そして、苦しい時にはたくさんの人に助けられた。          これからは、旅で感じだことを率直にのせたいと思うのでよろしく!!        

今月11日からオーストラリアでの生活がスタート。洪水の影響でホームステイ先が変更になるも、はじめに

ブリスベンでホームステイ。ホームステイの間は、図書館で勉強したり、観光したり、海行ったり、海はすごくきれい。みんな綺麗。人形みたい。 こんな感じでホームステイ生活を終え。 この間に材木工場での仕事が決定したので、ブリスベンから仕事場のパースまで飛行機で5時間の移動。昨日パースに到着して明日から三ヶ月間住み込みで働くことに。詳しい内容は分からないが、周りには何もないらしい。英語習得には適した環境だと思う。 この三ヶ月間、英語に仕事に頑張ります!!

タイとラオスの一ヶ月は、すごく密度が濃く一期一会の連続だった。 感じたことは、もっともっと自分の知らない国に行って、色々なものを目で見て、たくさんの人と出会い、たくさんの経験をしたい。やはりそのためには英語をしゃべれるようにならないと…   出身地や年齢だけじゃなく、もっと突っ込んだ話がしたい。 ワーキングホリデー(オーストラリア)で英語を学びながら働いてお金を貯め、夢である世界一周の旅に出たい。 このモチベーションを糧に頑張るだけですね。