'50-'60年代のバレンシアガの実写!
パリの美術館やヴィンテージショップなどで、
何度も見てきました。
その度に、「ああ、着たらどんな雰囲気になるのだろう、、」
と、悶々としていたのが、パリのオートクチュールの栄光そのもの、
のクリストバル・バレンシアガの服。
それが、実際着ているショーの映像があったんです。
うーん、自宅でお茶飲みながらこんな映像が見れるとは、、、。
なんとも!
彼の服は、威厳がある、と良く言われてきました。
ピカソとよく並べられて評されてきました。
その意味が、動画で初めて分かった気がします。
そういえば、コレクションでは好んで初老のモデルさんを使ったとか。
威厳、という意味では、マダムの完成形が最適です。

こちらはグレース王妃がお召しの図。圧巻、、。

そういえば、彼のコレクションのファーストルックは、常にリトル・ブラックドレス
からだったとか。
現在のLBD神話も彼が発祥。
そんな伝説のデザイナーの動画は、何度みても飽きないですねえ、萌えます。
気になる、、、
まあ、携帯にはチャームが無いと、バッグの中、というブラックホールでは
探しづらいんですよね。
でも、なかなかいいのが無いなあ、と思ってたら、
あ、、これが気になる、、と通りすがりに思ったのが、
銀座和光のインテリア館。
家具の奥に輝くのは、綺麗な色のパスマントリー!

これって、携帯のチャームに使えないだろうか、、、。

お店の方にお伺いしたら、そんなお客様もちらほらいらっしゃるとか!
で、携帯の穴に入る紐太さを探したら、、あったあった!入った!

この紐の細いパスマントリーは、そもそも何に使うものなのかしら、
と思ったら、なんと、食器棚など高価な家具についている鍵、そのキーチャームだとか。
ヨーロッパの重厚な家具に、映えるように鮮やかな色なんですね。

文化って奥深いなあ、、、。
しかもお値段もお手頃。
これってプチ・プレゼントでいただいても嬉しいかもですね。
素敵な発見でした。
ふふふ。
和光インテリアショップ
東京都中央区4-3-13 03-5250-3120
探しづらいんですよね。
でも、なかなかいいのが無いなあ、と思ってたら、
あ、、これが気になる、、と通りすがりに思ったのが、
銀座和光のインテリア館。
家具の奥に輝くのは、綺麗な色のパスマントリー!

これって、携帯のチャームに使えないだろうか、、、。

お店の方にお伺いしたら、そんなお客様もちらほらいらっしゃるとか!
で、携帯の穴に入る紐太さを探したら、、あったあった!入った!

この紐の細いパスマントリーは、そもそも何に使うものなのかしら、
と思ったら、なんと、食器棚など高価な家具についている鍵、そのキーチャームだとか。
ヨーロッパの重厚な家具に、映えるように鮮やかな色なんですね。

文化って奥深いなあ、、、。
しかもお値段もお手頃。
これってプチ・プレゼントでいただいても嬉しいかもですね。
素敵な発見でした。
ふふふ。
和光インテリアショップ
東京都中央区4-3-13 03-5250-3120
オーダーへの道3
じゃん!ついに出来ました!

何度見ても、綺麗です。感動的に綺麗です!
これは一生好きだろうなあ。
自分のスタイルのベースになるだろうなあ、と思います。
そう、そういう物が今欲しいもの。
リュクスだなあ、と思うもの。
ジャケットは難しい。
自分に似合うものを探すのが
一番難しいアイテムではないでしょうか。
なら、いっそ、オーダーというのは、ある意味
凄く、正解が早い。
頭の中では、もう秋・冬に何を頼もうか、思案。
これって癖になります、快感です。

で、調子にのりまして、ついセットアップもオーダー。
私の愛する素材は、厚手のシルクの織り地。
昔のクチュールでは良く使われた素材なんですが、
それがパリから到着。
カフタン調です。なので襟の高さが命。
やや上か下か、飽くなき調整が。楽しい~~!
袖が要るか要らないか、一瞬迷いました。そんな
迷いも楽しい~~。

ショートパンツは後ろをやや短めに。その方が脚が綺麗に長く見えるそうです。
「ショートパンツだけ履きたい時もあるかと思いますので、それに合うお丈に
いたしましょうね」という細かな配慮も。
で、次回はようやく完成と相成ることに。
でも、これで終わりではないのです。
例えば、20年後、体型が変わった、娘に着せたい、
といったオーダーにも対応するのが
こちらのアトリエ。
残布もきちんと渡してくれるのは、そんな意味もあるんです。
この感覚も、ラグジュアリーの極み。
着道楽な皆様、これ、経験しない手はないですよ。真面目に!
オートクチュール コージアトリエ
03-3571-4385

何度見ても、綺麗です。感動的に綺麗です!
これは一生好きだろうなあ。
自分のスタイルのベースになるだろうなあ、と思います。
そう、そういう物が今欲しいもの。
リュクスだなあ、と思うもの。
ジャケットは難しい。
自分に似合うものを探すのが
一番難しいアイテムではないでしょうか。
なら、いっそ、オーダーというのは、ある意味
凄く、正解が早い。
頭の中では、もう秋・冬に何を頼もうか、思案。
これって癖になります、快感です。

で、調子にのりまして、ついセットアップもオーダー。
私の愛する素材は、厚手のシルクの織り地。
昔のクチュールでは良く使われた素材なんですが、
それがパリから到着。
カフタン調です。なので襟の高さが命。
やや上か下か、飽くなき調整が。楽しい~~!
袖が要るか要らないか、一瞬迷いました。そんな
迷いも楽しい~~。

ショートパンツは後ろをやや短めに。その方が脚が綺麗に長く見えるそうです。
「ショートパンツだけ履きたい時もあるかと思いますので、それに合うお丈に
いたしましょうね」という細かな配慮も。
で、次回はようやく完成と相成ることに。
でも、これで終わりではないのです。
例えば、20年後、体型が変わった、娘に着せたい、
といったオーダーにも対応するのが
こちらのアトリエ。
残布もきちんと渡してくれるのは、そんな意味もあるんです。
この感覚も、ラグジュアリーの極み。
着道楽な皆様、これ、経験しない手はないですよ。真面目に!
オートクチュール コージアトリエ
03-3571-4385