Gonちゃんの玉手箱 -63ページ目

会話

「持って帰ったん?」     「・・・・・・・・・。」

「カタログ」          「・・・・・・・・・。」

「カタログ持って帰ったん?」「・・・・・・・・・。」

「カ・タ・ロ・グ・!!!!」   私はこの時点で私に話しかけられていることに気がつき、振り返り「えっ? 何?」    

すると切れ掛かった奥様は、「じゃけえ、カタログ持ってかえったんか?」  私は何の話かまったくわからず、カタログってなぁに?????? って感じで、「・・・・・・・」で振り返ると、またまた声のトーンが上がって、「これっ!」  これっていったい何なんだ。と思い振り返ってみると、手に本を持っていて指を挿している。私は「・・・・・・・・。」何のことを言っているのか、まったく理解できず・・・・・・。「・・・・・・・・。」結局「もういい。」と怒ってしまいました。

言葉って、難しい。

いつ・どこで・だれが・どのように・どうした。という基本が大切なんだ。


きっと、俺なんかもっとひどいしゃべり方しているんだろうな。だから家族がこんなしゃべり方しか出来ないんだよね。


気をつけなきゃ!

会話を文章にして、・・・・・・・・・。

伝えたい内容をしっかり伝える努力をして・・・・・・・。









あ~~~~~めんどくさい。

出入り禁止男

数年前まで、非常に仲がよかったおじさんがいた。

ほとんど毎晩・翌朝・一緒だった。

毎朝、お店にコーヒーを飲みに来るのが日課だった。

そして、仕事が終わり、どこか行こうか。。。。。。。。と出かけていた。

そんな彼が、仕事もせずに、パチンコばかり。

朝、コーヒーを飲みに来ても、パチンコの話し。


仕事もせずにパチンコばかりしている奴は出入り禁止!!!!!!!


すると来なくなった。来なくなって一ヶ月もしない間に自己破産。数人の取立ての人が当社を訪れた。


そして、半年過ぎた頃だろうか、突然やってきて、「ようやく仕事が・・・・・・。」

彼は一人親方の大工である。腕はいいのだが・・・・・・。とまぁそんな所かな。


そして、またまた仕事がなくなったのか・・・・・。悪い噂が聞こえてき始めた。

またまた、半年過ぎた頃、昨日久しぶりにやって来た。

「ようやく仕事が。。。。。。」


そして、今日もやって来た。久しぶりにコーヒーを出した。

「ここで飲む久しぶりのコーヒーだね。」って言われた。


毎日でも飲みに来ていいから、毎日きちんと仕事をしようよ。

広島の「エンジェル」

そこにレニーという素敵なママがいた。

かれこれ15年の付き合いになるだろうか?   先日、マジシャンの二人と広島に出かけた折に、マジシャンを売り込むために彼女の店に訪れた。

久しぶりの再会なのに笑顔で迎えてくれた。そして仕事もくれた。

その彼女から電話が・・・・・

もしもし、今入院しちょるんよ。」   「えっ?」

「10月31日ハロウィンパーティーでマジックショーを・・・・と言う件を延期して欲しい。」と言うことだった。   延期はまったく問題ではない。

問題は、病気かな?

病気は何?何処が悪いの?   聞けどもきちんと答えてくれない。


さてさて、大丈夫なのだろうか?    冗談で、「子供でもできたのか?」と言ったら

「そうなのよ。」  だって?????    

????????????   ありえない。



だって彼女はニューハーフだ。

台風のおかげ

台風が来る!  台風が来る!  物が飛ばないように・・・・。大雨で・・・・大洪水で・・・・。

準備は万端か?     

いろいろなものが散乱している我店舗は、片付けていないので風が吹いたりするととってもやばい状態にあった。

先日から、店舗の模様替えをいながら、片付けていた。しかし、台風が来るとなるとゆっくりも出来ず、あわてて片付けの準備。あげくの果てにロープで物を縛ったり・・・倉庫の中に物がしまいこめるようにそうこの中の物の整理。

とにかく台風が来る。と言うおかげで片付けることが出来ました。


準備万端!台風よ!

風が多少強いくらいで大した被害もなく、無事でした。


何かがないと掃除もしないのか?


指示をしなけりゃ片付けも出来ねぇのか?


なんて、心の中で愚痴っています。・・・・・・・・・・・・





自分でやるほうが早いしね。

身体が・・・と言うくらいの疲労感!

21:30 帰宅

体中が痛い。疲労感!満載!

早く風呂に入り、身体をあっためて、マッサージしなきゃ!


実は、朝から店舗改装?  ただ単に配置換えと大掃除!


結局、気がついたら20:15でした。

GENKI会の定例会に遅れて到着。  大変申し訳ございませんでした。大遅刻です


10月号のGENKI TIMESを見ながら・・・・・・。

今月は、・・・・・。


YAMADAさんと立ち話に花が咲きました。


家に帰ったときには、ぐたぐた。???  くたくた?  でした。


今日は雨。 台風?  来るのかな?   備えるのって大変かもしれない。

昨日の残骸が散乱している。

台風よ!  進路を変えろ!

自分自身に言い聞かせる言葉

オーロラ輝子・通天閣の歌姫

デビュー曲「通天閣人生」

「つらさ九つ、嬉しさ一つ。それが人生。いつの世も」と唄っている。


人生ってつらいことの方が多いですよね。

嬉しいことが一つあればつらく悲しいことも九つある。

一人が背負っている人生の重さなんて、なかなか他人にはわからない・・・・・・・・・。


でも、どんなにつらいことがあってもあきらめず、前進すれば、必ず道は開ける。


これは、自分自身に言い聞かせる言葉でもあるのです。

なんと情けない。

月末を迎え、お金がない我が社は、金策に走り回った。朝から売掛金の回収へと廻ったが、まとまった金額が集まらなかった。それもそのはず、売れていないのだ。


さて、金融関係に打診をして借り換えをお願いして・・・・・。と思い、とある金融機関さんに聞いた。

「あの分の借り換えをしたらいくらになるか教えて・・・・・」

「ハイ。?????」と答えられたが、少々頭をひねっていらっしゃいます。


私の頭の中・・・・・・。

前回借り換えをしたのは、昨年の春頃だったから、一年以上たっているから・・・・。

しょうがない、また書き換えるしか方法がない。


そして・・


先程、金融関係の方が来られて、「あの~~~、前回借り替えられたのが、今年の4月ですから・・・・。○○円ぐらいにしかなりませんが・・・・。」

「えっ?今年の四月????」   そうだったっけ????


情けない。      情けない。      つい半年前のことなのに・・・・・・・。


記憶と言うものが・・・・・・・。


つい、そういえば、あれはいつだったっけ???     あれは????

なんて気になりだした。   私が倒れたのはいつだったっけ?    何年たったのだ。???


やはり、記録できちんと残していこう。    今からきっとこんなことが多くなっていくだろう。

少しでも、記録に残し、少しでも正確にあったことの把握をしていこう。と・・・・・・。

小学6年から11年

浜本なみ 23歳


小学6年生からあっという間に11年  

幼少期・「夢に向かって突っ走る!」って感じでした。がしかし、残念!あっという間に23歳まで飛んでいった。


「夢をかなえる」ためにはどうしたらいいのでしょう?


「夢はかなえるもの」どんなに時間がかかっても・・・・・。という答えが・・・・・。


NHK 朝の連続ドラマ 「ウェルかめ」 の本日のストーリーでした。

一時間×24時間=一日???一日×31日=一ヶ月????   

生きるって言うこと!

フリージャーナリストの音田昌子さんが書かれていた本にこんなことが書いてありました。


定年退職した昔の上司と街でばったり出会ったときに、こんな愚痴を聞いたことがある。

若い頃は仕事に追われて一日があっという間に過ぎていったけど、年をとるにれ、一日がだんだん長く感じられるようになった。

その代わり、一年がたつのは若い頃よりも早くて、あっという間に一年がたつような焦りを覚える。

そのときは、あまり気に留めずに聞き流していたが、最近になってその意味がわかるようになってきた。

私自身が現役を離れて暇になったせいもあるが、それよりも、高齢者と呼ばれる年代になると自分に残された時間を数えるようになり、一日一日が愛おしく、かけがいのないものに思えるようになったせいだろう。


こんな文章で始まっていたが、なんとなくこんな毎日を実感している自分がそこにいた。いや、毎日がそんな思いに駆られて生活をしているような感じがしている。

私は、ようやく半世紀を生きたのだが、一日の長さ・一週間の長さ・一ヶ月の長さ・一年の長さ・掛け算では、答えが出せないような生活をしていることに気がついたのです。皆さんはいかがでしょうか?

一時間の長さ・・・・。一日の長さ・・・・・。?????毎日違っていませんか?


生きているという事。 命の大切さ。  私は死ぬまで訴え続けます。

どれだけ生きるかではなく、どのように生きるかを考えなくてはならない。

「良く死ぬ。とは良く生きることだ。」頭では理解していても、その受容は難題です。


私は、最後の日を迎えた時に、幸せな充実した人生だったと笑顔で振り返ることが出来るように一日一日を大切に生きたい。



突然現れ、突然消えていく。そんな男が・・・・・・。。。。。

約25年前、その男は、とっても可愛い、純情な男の子だった。

その男の子が25年過ぎたら巨大化していた。

私にとって彼はかけがえのない大切な奴なのです。私のために涙を流し、私の身体を心配してくれ、心優しい彼ならではの気の配り様である。

その彼が、あるブログに突然現れてくるのである。しかも、朝・昼・夜・時間関係なく、一日に数十回も登場してくるのである。

ある日、気がつくと突然いなくなっている。

彼の心のバロメーターなのでまた、登場してくることを心待ちにしているのだが、昨日なんだか彼の声を聞きたくなったので電話をした。

電話に出てこなかった。   「・・・・・・・・。」

しばらくして、彼から電話が鳴った。

「良かった。」「彼の低く暗い声で、もしもし・・・・」

「声を聞いて安心した。」と言った。別段格別の用事があったわけではないのだが・・


1日一回のブログで構わない。毎日でなくても構わない。2日に一回くらいで構わない。貴方が意識をして安定させていることを知らせて欲しい。

私を含め多くの仲間が、貴方を見守っている。

極端な性格なのか、せっかちなのか、のんびりしているのか、良くわからないが、とにかく笑顔の耐えない貴方でいる為に、ブログは毎日一回、内容を集約して要点をしっかり書き、たまには愚痴ったり、たまには喜んだり・・・・。文章力なんか、どうでもいい。ピーチちゃんに比べれば、私も貴方も夜男君もまったくだめだから・・・・・。


何が言いたいのか、俺にも良くわかんないけど、一緒に精一杯がんばっていこうよ。

なんだか、自分に励ましているようだな。


昨日は、電話ありがとう。