突然現れ、突然消えていく。そんな男が・・・・・・。。。。。
約25年前、その男は、とっても可愛い、純情な男の子だった。
その男の子が25年過ぎたら巨大化していた。
私にとって彼はかけがえのない大切な奴なのです。私のために涙を流し、私の身体を心配してくれ、心優しい彼ならではの気の配り様である。
その彼が、あるブログに突然現れてくるのである。しかも、朝・昼・夜・時間関係なく、一日に数十回も登場してくるのである。
ある日、気がつくと突然いなくなっている。
彼の心のバロメーターなのでまた、登場してくることを心待ちにしているのだが、昨日なんだか彼の声を聞きたくなったので電話をした。
電話に出てこなかった。 「・・・・・・・・。」
しばらくして、彼から電話が鳴った。
「良かった。」「彼の低く暗い声で、もしもし・・・・」
「声を聞いて安心した。」と言った。別段格別の用事があったわけではないのだが・・
1日一回のブログで構わない。毎日でなくても構わない。2日に一回くらいで構わない。貴方が意識をして安定させていることを知らせて欲しい。
私を含め多くの仲間が、貴方を見守っている。
極端な性格なのか、せっかちなのか、のんびりしているのか、良くわからないが、とにかく笑顔の耐えない貴方でいる為に、ブログは毎日一回、内容を集約して要点をしっかり書き、たまには愚痴ったり、たまには喜んだり・・・・。文章力なんか、どうでもいい。ピーチちゃんに比べれば、私も貴方も夜男君もまったくだめだから・・・・・。
何が言いたいのか、俺にも良くわかんないけど、一緒に精一杯がんばっていこうよ。
なんだか、自分に励ましているようだな。
昨日は、電話ありがとう。