Gonちゃんの玉手箱 -53ページ目

鱧のしゃぶしゃぶ(次回)

突然、今日焼肉・バーベキューしよう。と言う事になった。

親友の亀ちゃんそして変○○さん、大○さん、長○さん、そしてその他数人集まった。

もちろん我店舗特設焼肉サティアンで・・・・・。

お肉は、いつものように山田のお肉です。いつもいつも美味しく最高の・・・・・。


亀ちゃんが、焼酎一升瓶を提げて来たのだが、あっという間に空っぽ!

なんと、三人でほとんど飲んでしまった。


話しが盛り上がっている中、突然、鱧のしゃぶしゃぶが本当に上手いんじゃ!という話になり、盛り上がった。すると、大○さんが、ぎょうざがめちゃめちゃ上手いのがある。と言い出した。すると長○さんが、魚は、やっぱり魚好人が・・・・。という話しになった。すると驚いたことに私の携帯が鳴り始めた。「はい!もしもし!」「漁好人ですが」一年に三回くらいしかかかって来ないのに、何で今なんだ。ビックリでした。用件は、白衣・前掛・ハッピの注文でした。話しは元に戻りますが、鱧の話しからうつぼへ移りました。亀ちゃんと大○さんと長○さん、いつも魚好人の常連さんなのですが、その三人が、「先日、魚好人の大将が、出してくれたよ。!」私と変○長さんと顔を見合わせて、笑ってしまいました。先日来、黒爺こと、うつぼさんが釣って食べたとの話しを聞いたばかりだった。しかも魚好人の大将にさばいて貰ったと言う。

おもしろいねぇ。


宴はたけなわ、またまた突然ヨッパライの亀ちゃんが、


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俺に「○○○○」を吹けという。

すると、皆が「聞きたい」という。ヨッパライの亀ちゃんは「オカルト」を吹け!

またまた、皆大笑い。

吹かないと終わりそうも無かったので、ちょっくら吹いた。


Gonちゃんの玉手箱

Gonちゃんの玉手箱   次回は、土鍋に山芋を擂り鱧しゃぶをする。


 その時にめちゃうまいぎょうざを持ってくる。


  その言葉を信じて・・・・・・


  お願いしますよ。


   美味しいものを・・・・・


お昼ごはん。

ちょっと遠くまで配達があったので、昼ごはんを久しぶりに吉野家で牛丼を食べた。

いつもなら、大きな声で「いらっしゃいませ!」「何にいたしましょうか?」とうるさいくらい元気が良いのだが、本日はちょっと年をとった女性三人だった為でしょうか、ほとんどハキが無い状態であった。

私の隣に座っている営業マン風の男性は焼肉定食風なものを頼んでいた。

そのものが来るなり、「ありがとう」といいながら、「あっ?」「うん?」とか振り返らなければいけないような声を発している。私は横目で見ながらどうしたんだろう????

店員さんは、気づいたの気づいていないのかわからないようなリアクション!

そのうち、キャベツにドレッシング?マヨネーズ?良くわからないが、かけようとしたが、出し方がよくわからず、またまた独り言!  そしてようやく、思いっきり二つ折りにしてつまんだ瞬間、音を立てて「ブチュー」と廻りに飛び散った。またまた独り言を言いながら汚れた所を拭きもせず、「どうして飛んじゃったんだろう・・・・」と悩んでいた。そして食べ始めた。

半分ぐらい食べただろうか、突然後ろ向きになった。また前を向いた。立ち上がった。トイレへ行った。しばらくして帰ってきた。がしかし手を拭いた感じが無い。

席に着くなり、「お茶くれる~!」そしてお茶を一口飲んだ。残りの焼肉をどんぶりの中に入れた。サラダでついていたキャベツも一緒にどんぶりに入れて、口の中にかきこみ始めた。いっきにいった。私はじーと見ているわけではなかったが、激しかった。次の瞬間、どんぶりの中にお茶を入れた。箸で混ぜながら飲んでいた。

最後まで、なんだかせわしかった。一粒も残さず食べたのだろうと思ってどんぶりを見たら、ご飯粒がたくさんくっついていた。何のためにどんぶりにお茶を入れたのか?首を傾げてしまいました。

母の四十九日

気がつけば、四十九日!  納骨しました。


10時にお寺さんが来られ、11時にお墓に参り納骨し、12時に食事し、14時にお寺に行き、すべての法要を終え、ご近所周り、そして手付かずの棚の整理、床の間の引き出しの中から、掛け軸を数本取り出し、カビが生えていたので陰干しし、後日整理することに・・・・・。


母の部屋の整理は数週間かかりそうな予感。

母の趣味の手編みや、ビーズ、刺繍等は、親戚の方々に形見分けという事でたくさん持ち帰っていただいた。


指輪等貴金属類は、娘や孫たちにあげた。


夕方まで、ワイワイがやがやと・・・・。最後の後かたずけは、奥さんであった。私はソファーで横になっていたら寝ていた。


今日から、母の土地や遺産処分等に時間をかけて望むことになりそうである。

いってらっしゃい。   いってきます。

私は毎朝6:45頃お店を開けます。

朝のお客さんはいつも急ぎ足で、欲しいものだけを買って帰られます。

「おはよう!」「いらっしゃいませ!」

「いってらっしゃい!」って必ず声をかけるようにしています。

今日、久しぶりに「いってらっしゃい!」って言ったら

「いってきます。」と返事が返った。


本当に久々で新鮮だった。


あなたはどうですか?

もし、誰かに「いってらっしゃい!」って声かけられたら、「行ってきます」って返事が出来ますか?

「気をつけていってらっしゃい。」というと「はい!」と返事が返ってきます。


子どもや家族には「いってらっしゃい!」「いってきます。」はあたり前ですが・・・・・・。

来たー! №2

「お買い求められた所へ持って行って、安全マークをつけてもらったら・・・・」

「うん! うん。今日も持っていったんだけど、忙しいからってつけてくれないんだよ。」「50円出すからつけてよ!」

私は「・・・・・・・・・・・。」

普通なら、「うん。いいですよ。」って言うのだが・・・・・。


田布施座の座長さんとレジ横で話していると、この三時間男は、工具コーナーの所にしゃがんで、またまた物色している。


私は無視しているわけではなく、いつものように知らんぷりしてあげていた。

すると、今日は早く帰っていった。


やはり、彼が帰った後、工具コーナーを見てみると、パッケージからはみ出ているものや、そのまま下に置いてあるもの、箱から出ているもの・・・・・・。やはり片付けるのが大変でした。  


きっと、違うお店で買われた事でしょう。

もう、しばらく来店は無いかもしれませんね。


でも、欲しいものと、探しているものとが違うのだろうか?   手にとってみるものが様々なのには改めて驚かされます。      


以前、彼が働いていたであろう会社は、先日倒産しました。     その前にやめていたと思われます。

実は、その倒産した会社にやられました。   またまた。   ほとほと。   なんと・・・・・。


きた・来た。久々に・・・・・・・・・・きた~~~~~~~~~!

三時間男が来た。

とっても嬉しくない状態の時にやって来た。

夏物の荷物がまとめて入荷してきたので、めちゃ忙しく、お客様も多く来店され従業員は全員いなくて・・・・・・・。 

「きた~~。」 って感じでした。

その時、たまたま田布施座の座長さんが来られていて、夏のことを話をしていたときだったので、接客しようかどうしようかと思ったのでしたが、接客をしないと、きっと商品を全部触り、袋から出し・・・・・。ってことになりそうだったので接客した。

「何がご入用ですか?」

「・・・・・」いつものように・・・

「あっ、安全帯ですか?」

「うん、安全帯が欲しいんだ。」

「当店はあまり良いのないですよ。」

「安全帯のベルトの厚いのが・・・・」

「そこにあるのだけですよ。」

「ナフコとか、もっと大きい店に行かれたほうがたくさんありますよ。」

「あるところは知っているんだけど、遠いからね。」

といっていたと思ったら、急にカッターを見始めた。私はすぐに

「カッターもだめですね。よいの無いから・・・・」

こんな調子で・・・・・・・。

「あの~、よそで買った服なんだけど安全マークをつけてくれないかな?」

「えっ、・・・・・。買われたお店にもって行かれたほうがよいのではないですか?」

「忙しいからって着けてくれないのよ。」

「あっそうですか。」と知らんぷりした。




続きは、明日の朝書きます。

今朝の新聞を見ると・・・

柳井市伊保庄の会社役員○○勝子さん(77)が第96回光風会展で入賞した。

という記事を発見。     待てよ!   この絵は前にどこかで見たような気がするぞ!と思い・・・・・・。   ありました。

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約50年のブランクを経て10年前から再び絵筆を握り、喜寿を迎えた。
今年で入選は7回目。県内での入選は勝子さんだけ。今回の入選作は、勝子さんが10年前からテーマにしている孫を描いた油絵画「NAMI」
落ち着いた色調で、初々しさを表現した。勝子さんは57年前、優れた指導者との出会いから第41回光風会展で初入選。その後、結婚や仕事で約50年間、絵画から離れていたが、会社経営を息子に譲ったのを機に、好きな絵を描き始めた。「描くなら中央展で入選を」と毎月3回、広島市の光風会広島支部に足を運び、レベルアップを図っている。昨年9月、4度目の挑戦で日展に初入選を果たした。勝子さんは「美しいと感動する心を大事にして、いい作品を描く挑戦を続けていきたい」と話している

私は、勝子さんの息子さんに大変お世話になっている。この息子さんの感受性は勝子さん譲りなのでしょう。素晴らしい親子だと思います。この息子さんはこの絵よりも

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この絵のほうが好きらしい。



6月に東京・日暮里で演奏会

6月8日(火)に、日暮里で演奏してきます。

前回、洗足の前田ホールで演奏したメンバーと一緒に、また演奏できることになりました。

詳細は後日アップします。


さぁ、5月・6月 変化の月になりそうです。


昨晩も、変化をおこしました。


さぁ、変化はチャンス!



久しぶりの・・・・・

長女と長女の彼氏と三女を連れて、久しぶりに
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広島に「たきにく」を食べに行った。




写真の右上で口を大きく開けているのが


三女である。



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うどんを入れて・・・・・・完食!   うどんの後はご飯を入れて・・・・・完食!




突然の電話!{明日11:00頃・・・・}  えっ???

昨日の電話で、やっさんと、Maneちゃんとたいぞー君が、集まった。


やっさんのうった蕎麦を食するためだ。・・・・ということではないのだが・・・・・。


電話をかけてきたのは・・・・・・・この夫婦だった。


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 昨日、電話があったときは、徳島にいたそうだ。


 松山からフェリーに乗り、柳井港に着き、我お店

      

 に立ち寄ってくれたわけです。

 

 その電話を受け、やっぱり蕎麦を食べさせよう。


 という事で、我サティアンに集合したわけです。


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おなかいっぱい蕎麦を食べて、いざ 九州へ・・・・・・。


お気をつけて・・・・・・。    


明日は、阿蘇を通り、宮崎・高千穂そして、フェリーに乗って・・・・・・・・。


楽しい旅を・・・・・。