鱧のしゃぶしゃぶ(次回) | Gonちゃんの玉手箱

鱧のしゃぶしゃぶ(次回)

突然、今日焼肉・バーベキューしよう。と言う事になった。

親友の亀ちゃんそして変○○さん、大○さん、長○さん、そしてその他数人集まった。

もちろん我店舗特設焼肉サティアンで・・・・・。

お肉は、いつものように山田のお肉です。いつもいつも美味しく最高の・・・・・。


亀ちゃんが、焼酎一升瓶を提げて来たのだが、あっという間に空っぽ!

なんと、三人でほとんど飲んでしまった。


話しが盛り上がっている中、突然、鱧のしゃぶしゃぶが本当に上手いんじゃ!という話になり、盛り上がった。すると、大○さんが、ぎょうざがめちゃめちゃ上手いのがある。と言い出した。すると長○さんが、魚は、やっぱり魚好人が・・・・。という話しになった。すると驚いたことに私の携帯が鳴り始めた。「はい!もしもし!」「漁好人ですが」一年に三回くらいしかかかって来ないのに、何で今なんだ。ビックリでした。用件は、白衣・前掛・ハッピの注文でした。話しは元に戻りますが、鱧の話しからうつぼへ移りました。亀ちゃんと大○さんと長○さん、いつも魚好人の常連さんなのですが、その三人が、「先日、魚好人の大将が、出してくれたよ。!」私と変○長さんと顔を見合わせて、笑ってしまいました。先日来、黒爺こと、うつぼさんが釣って食べたとの話しを聞いたばかりだった。しかも魚好人の大将にさばいて貰ったと言う。

おもしろいねぇ。


宴はたけなわ、またまた突然ヨッパライの亀ちゃんが、


Gonちゃんの玉手箱
俺に「○○○○」を吹けという。

すると、皆が「聞きたい」という。ヨッパライの亀ちゃんは「オカルト」を吹け!

またまた、皆大笑い。

吹かないと終わりそうも無かったので、ちょっくら吹いた。


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Gonちゃんの玉手箱   次回は、土鍋に山芋を擂り鱧しゃぶをする。


 その時にめちゃうまいぎょうざを持ってくる。


  その言葉を信じて・・・・・・


  お願いしますよ。


   美味しいものを・・・・・