採用したインテリア4 ベッド2(色々あるブランド1) | ゴンパパとゴンちゃんのお家建替えブログ(「青空」と「本」と「部室」のあるお家)

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築40年以上のお家を 積水ハウス イズ・ロイエ で建替え完了

ゴンパパです。

 

長かったGW最終日ですね。

 

皆様はどのようにお過ごしになられましたか?

 

ゴンパパは

 

新居でゴロゴロしておりました 笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

あ、勿論積み上がっていたノルマ(イケアの残党部隊殲滅等)は片付けておりまする ニヤニヤ

 

なら、どっか連れてって♪

 

・・・(゚Д゚)

 

・・・

・・・

・・・

 

はい、じゃコレ書いたら近場のドッグランにでも行きますか・・・

 

 

さて、では前回に引き続きベッドの御話2その1です(長くなりそうなので、更に分割します<(_ _)>)。

 

新居で使うベッド購入の為、ベッドについて調べた課程で、色々な事を知る事が出来ました。

今回御紹介するブランド(メーカー)についても、その一つ。

 

皆様、日本で販売されているベッドのブランドがどれくらいあるか御存知ですか?

改めて調べてみると、メジャーからマイナー迄、めっちゃあるんですね。

 

なので、ゴンパパが調べたベッドのブランドを簡単に御紹介しようと思います。

ブランドと書きましたが、メーカー名で御紹介するケースが殆どです。

理由は「そっちの方が馴染みあるであろうから」。

例えばブランド「Nスリープ」でイメージ涌くでしょうか?

これを「ニトリ」の「Nスリープ」と書けば、「あぁ、あれ」と思って貰えるかな?と。

正確には「ブランド」でなく「メーカー」紹介になるんですが、細かい事は御容赦下さい。

 

 

まずメジャー所から

 

フランスベッド

 

多分御存知、日本ベッドメーカーの老舗。

ゴンパパでも知っていました( ̄∇ ̄)。

ベッドフレームもマットレスも取り扱っています。

フランスベッドの特徴は,ボンネルコイルを使用している事。

 

ボンネルコイルとは、マットレス内のスプリングコイルを連結させて、体を面で支えるようにしているコイル構造。

これに対してポケットコイルがありますが、こちらは各スプリングが独立しており、体を点で支える構造。

詳細については省略しますが、メリット、デメリットが大きく違うので、マットレス選定時には注意しましょう。

まぁ、現在のマットレスはポケットコイルが主流、ボンネルコイルは安いグレード(もしくはフランスベッドのようなメジャーメーカー)になるので、ボンネルコイルを選ぶと選択肢が少ないのも事実ですが・・・

 

フランスベッドのもう一つの特徴はマットレスが「頑丈」。

いや、「固い」と言うべきだろうか?

フランスベッドは日本人に合わせた製品仕様を目指す課程で、布団生活の日本人に合った「固め」のマットレスにしているそうです。

伝聞形式なのはゴンパパがフランスベッドのマットレス全てがそうなのか確認していないから。

最高級のブランド「ザ フランスベッド」ならば、柔らかいのかな?と思うんですが、ショール-ムで体感する度胸がありませんでした 笑い泣き

・・・だって、「ザ フランスベッド」でマットレスとベッドフレームを揃えたら、ワイドダブルサイズで

 

130万(カタログ価格ですが)ゲローゲローゲロー

 

ショールームに置いてあっても、気軽に「ゴロゴロ」なんて出来ません。

そんな事しようものなら、絶対店員さんがピッタリ貼り付いて

 

「ベッドお探しですか?(上客 ニヤニヤ)」

 

ってなりますやん。

 

因みに、他のマットレスは「ゴロゴロ」してみました ニヒヒ

ゴンパパがゴロゴロしたマットレスも十分お高かった(カタログ価格で25万ゲロー)ですが、「ザ フランスベッド」をゴロゴロする事考えたら、ハードルは低い低い 笑い泣き

後日御紹介しますが、こちらのマットレス

 

「箱か?」

って位固かったです(寝て痛い訳ではないですが、ともかく固かった)。

 

 

 

まだ一つしか紹介してませんが、ゴンちゃんがすねてしまうので、ひとまず区切ります。

続きは夜アップしますので、御容赦の程 <(_ _)>

 

 

次回  採用したインテリア4 ベッド2(色々あるブランド2)