●今は孤独になるチャンス。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
昨日のブログは、少し言い過ぎたか。
まあ、本音をさらけ出しただけだが。
その練習の中で、一人骨折をしている選手がいた。
疲労骨折といっていたが、足の甲の骨らしい。
ギブズを当てながらも、出来る練習をしていた。
半分褒めて、半分ダメだし。
足は動かないが手は動くので、出来る練習をする姿勢は買おう。
ただ無理に動いてケガが長引くこともあるので、そこは評価出来ない。
どっちか。
私は全体練習を外れて、一人で練習すべきと。
不可抗力のケガかもしれないが、ケガをしたことは自己責任。
その悔しさを今は溜めておくべき。
復帰した時に、その悔しさが糧になる。
人とは違う経験をした選手は、必ず強くなる。
そう考えると、今は孤独になるチャンス。
本人に伝えるべきだったな。
●知れよ、どんな自分か。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
1ヶ月ぶり?いや、もっとか。
高校のバドミントンの練習を見学に。
ほぼ毎日の練習、夏合宿もあり、少しは上達したかなと。
.....。
ガッカリ。
情けない。
高校から始めた子もいる。
運動神経が繋がっていないのも分かる。
にしても、ヒドい。
もう少しまともになっているかと。
1ヶ月何をしてきたのか?
練習内容が良くない?
いろんなことをし過ぎ。
指摘してきたことを、全くしていない。
シャトル一つ拾えないのに、打てる訳がない。
これでは、バドミントンではなく羽根つきごっこだ。
他の高校では練習が厳しすぎて辞めた話もあるとか。
それもどうかと思うが、それほどキツいのもバドミントン。
甘いんだよ。
真剣じゃないんだよ。
声を出しゃいいてもんじゃないんだよ。
知れよ、どんな自分か。
見ろよ、どんな自分か。
変えろよ、上手くなりたいなら。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
1ヶ月ぶり?いや、もっとか。
高校のバドミントンの練習を見学に。
ほぼ毎日の練習、夏合宿もあり、少しは上達したかなと。
.....。
ガッカリ。
情けない。
高校から始めた子もいる。
運動神経が繋がっていないのも分かる。
にしても、ヒドい。
もう少しまともになっているかと。
1ヶ月何をしてきたのか?
練習内容が良くない?
いろんなことをし過ぎ。
指摘してきたことを、全くしていない。
シャトル一つ拾えないのに、打てる訳がない。
これでは、バドミントンではなく羽根つきごっこだ。
他の高校では練習が厳しすぎて辞めた話もあるとか。
それもどうかと思うが、それほどキツいのもバドミントン。
甘いんだよ。
真剣じゃないんだよ。
声を出しゃいいてもんじゃないんだよ。
知れよ、どんな自分か。
見ろよ、どんな自分か。
変えろよ、上手くなりたいなら。
●『ないものを嘆くより、あるものに感謝しよう』
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
初めてスウィングを見たとき、どこが障害者なの?と。
全く分からない。そのくらい自然なスウィングだ。
ゴルファー、小山田(こやまだ)雅人氏、48歳。
名前が近い、歳も近い。
右手を2歳でなくし、38歳で脳腫瘍。
ツアープロになるために、仕事も辞め。
覚悟した人は、違う。
『ないものを嘆くより、あるものに感謝しよう』
多く語ると、色褪せるので。
ただ一つだけ。
あの番組内のマッサージ?はいただけない。
揉んでるし、押さえてるし。
そこは文句をいいたい。
誰か、「筋ゆる」を教えてあげて。
そうしたら、ツアープロ間違いない!
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
初めてスウィングを見たとき、どこが障害者なの?と。
全く分からない。そのくらい自然なスウィングだ。
ゴルファー、小山田(こやまだ)雅人氏、48歳。
名前が近い、歳も近い。
右手を2歳でなくし、38歳で脳腫瘍。
ツアープロになるために、仕事も辞め。
覚悟した人は、違う。
『ないものを嘆くより、あるものに感謝しよう』
多く語ると、色褪せるので。
ただ一つだけ。
あの番組内のマッサージ?はいただけない。
揉んでるし、押さえてるし。
そこは文句をいいたい。
誰か、「筋ゆる」を教えてあげて。
そうしたら、ツアープロ間違いない!
●耳から拡がる世界。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
「さとう式リンパケア」どんどん広がっている。
え?知らない??
広がっているのは、いわゆる業界内だけかもしれないか。
いや、それでもその拡がりは本屋でも垣間みることができる。
それは「耳」に関する健康本が増えていること。
さとう式リンパケアが拡がる前は、今ほど耳に関する本はなかった。
耳をひっぱる、耳ヨガ、耳ツボ、耳もみ...。
どれも、いいかもしれない。
要はそれで、どうなれるかだ。
気持ちよくなる、ラクになる、痛みが減った...。
考え方がポジティブになった、前向きな気持ちになれる...。
いろんな情報に惑わされなくなった、他のことはしなくていい...。
毎日が楽しい、教えてあげたくなる、仲間が増えた...。
もっと、もっと、いろんなことが起こっている。
まだまだ、拡がっていくだろう。
「さとう式リンパケア」には理論があるから。
「さとう式リンパケア」は症例が面白いから。
「さとう式リンパケア」には女性が多く関っているから。
そしてなにより「さとう式リンパケア」には世界観がある。
は?分からん??
読めば、分かる。
さとう式リンパケア
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
「さとう式リンパケア」どんどん広がっている。
え?知らない??
広がっているのは、いわゆる業界内だけかもしれないか。
いや、それでもその拡がりは本屋でも垣間みることができる。
それは「耳」に関する健康本が増えていること。
さとう式リンパケアが拡がる前は、今ほど耳に関する本はなかった。
耳をひっぱる、耳ヨガ、耳ツボ、耳もみ...。
どれも、いいかもしれない。
要はそれで、どうなれるかだ。
気持ちよくなる、ラクになる、痛みが減った...。
考え方がポジティブになった、前向きな気持ちになれる...。
いろんな情報に惑わされなくなった、他のことはしなくていい...。
毎日が楽しい、教えてあげたくなる、仲間が増えた...。
もっと、もっと、いろんなことが起こっている。
まだまだ、拡がっていくだろう。
「さとう式リンパケア」には理論があるから。
「さとう式リンパケア」は症例が面白いから。
「さとう式リンパケア」には女性が多く関っているから。
そしてなにより「さとう式リンパケア」には世界観がある。
は?分からん??
読めば、分かる。
さとう式リンパケア
●自分で現実を受け入れてから。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
(まだ新しい名称が決まらないので、このままで)
30歳代の男性。
3回目なので、カラダの感じも掴んでいる。
前回の感想を求めると『終わった後、カラダがすっきりした』と。
ほお、初めていただいた感想だ。
スッキリしたということは、筋肉も締まったということか?
施術をしていってみても、バランスもよくなっている。
筋肉の硬さもなく、いい感じ。
気になったことと言えば、股関節の硬さと拇指のタコ。
股関節の方は特に気になっていないそうだが。
その動きの悪さが、拇指のタコになって現れている。
男性はタコも気にされていなかった。
若いからか、無精からか。
今はいいが、加齢とともにこの辺は手入れが必要になってくるはず。
今回はその状態を認めてもらうだけに留めておいた。
本人がケアする意志がないのに、無理に勧めるのはダメだ。
仮にやったところで、それは所詮人任せ。
やはり、自分で現実を受け入れてから。
それからでも、遅くはない。
ま、速くに対処するのに越したことはない。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
(まだ新しい名称が決まらないので、このままで)
30歳代の男性。
3回目なので、カラダの感じも掴んでいる。
前回の感想を求めると『終わった後、カラダがすっきりした』と。
ほお、初めていただいた感想だ。
スッキリしたということは、筋肉も締まったということか?
施術をしていってみても、バランスもよくなっている。
筋肉の硬さもなく、いい感じ。
気になったことと言えば、股関節の硬さと拇指のタコ。
股関節の方は特に気になっていないそうだが。
その動きの悪さが、拇指のタコになって現れている。
男性はタコも気にされていなかった。
若いからか、無精からか。
今はいいが、加齢とともにこの辺は手入れが必要になってくるはず。
今回はその状態を認めてもらうだけに留めておいた。
本人がケアする意志がないのに、無理に勧めるのはダメだ。
仮にやったところで、それは所詮人任せ。
やはり、自分で現実を受け入れてから。
それからでも、遅くはない。
ま、速くに対処するのに越したことはない。