konちゃんのブログ。 -18ページ目

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まだ復帰半ば。

●「テニス肘」にもいいかも。




今は「筋ゆるトレーナー」古山です。




「テニス肘」と診断された女性。

いろんな施術を試してきたらしい。




MAXに痛みがあったときと比べると、改善はしているそうだが...。

肘を触ると、骨の変形もしているようだ。




痛みがあるので、常に湿布を貼っているとか。

痛み止めの注射も何回か経験済み。




こりゃ手強いぞ。




時間も場所も限られていたので、立ったままで施術。

施術の時間の経過と共に、痛みが変化していく。




施術の途中で感じたことだが、手の甲の柔軟性が欠けている。

特に中手骨の動きが良くない。




手首に負担が掛かりやすくなると、痛みが肘にくる。

痛みのある肘だけでなく、指先からの施術も必要だ。




痛む箇所が変わり、痛みの深さも変わっていると。

この辺の感覚は本人の感じ方だ。




さまざまな施術を受けておられるので、感覚や表現が豊かだ。

時間をかければ、もっと改善する兆しがあった。




だが、次の予定があったため今回はここまで。

自分でできるケアを教えて、次回までにとお願いしておいた。




「テニス肘」の診断を受けていても、改善の余地があるな。

これもまた吉報にしたい。




●あ、モデルを集めないと…。



今は「筋ゆるトレーナー」古山です。




東京での第一弾の講習が終わった。

今までしていなかったことばかりなので、緊張感だらけ。




カラダのことは知ってはいるが、足専門に突っ込んだ研修は初めての経験。

知ってるようで、まだまだ知らないことも。




実技も足のケア全般をするので、大変だ。

道具も初めて使うものもあり、腕にチカラが入る。




それでも二日目は力まずに出来た。

この感覚を忘れないように、次回まで練習せねば。




あ、モデルを集めないと…。



今は「筋ゆるトレーナー」古山です。

この週末は研修で浅草に出没。

女先生と共に足のケアの講習。

初めての経験だけに、四苦八苦。

所作、用語、業界のこと…どれもが新鮮であり。

それにしても、この歳からの勉強は大変だ。

覚えること、学ぶことばかり。

それでもこのサービスを受けたい人は多いはず。

都会では当たり前でも、地方ではまだまだ。

この技術が提供できると、施術の幅も広がる。

肩が攣りそうな位に力が入る研修どか、頑張って見ます。

またお披露目の説は、よろしくお願いします。


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今は「筋ゆるトレーナー」古山です。




足の踝の痛みを訴えて来た女性。




先日から立ち仕事のパートを始めたそうな。

仕事中は我慢できるが、仕事後は痛くて仕方がない。




とりあえず「筋ゆる」で 足の施術を試みる。




気持ちはよくなっているが、足の痛みは別らしい。

仕事が10数年ぶりだという立ち仕事。




元々関節の靭帯が弱いので、自重で支えられない。

足首が変形しているのも、痛みを誘発している。




施術だけでは、限界がある。

靴のインソールで支える加減を調整しないと、痛みは続きそうだ。




今回の研修でもっといい方法を提案できればいいが。








今は「筋ゆるトレーナー」古山です。




朋友庵は完全予約制。




基本はお客さんがバティングしたり、待ったりすることはない。

が、時としてこんなことが。




昼一で、チャイムの音。




この時間は来客はないはずだが。

女先生が応対し、玄関先でやりとりしている。




暫くして、女先生が戻ってきた。

『うちが食べモノ屋だと思ったみたい』




この近くを歩いている時に、看板を見つけたそうな。

食事ができるところだと勘違いしたようだ。




最近、近くのスーパーが閉店した。

周辺も食事をする店も少ない。




隠れ家的な店があるので、もしかしてそうかと...。




確かにこんな看板をあげてるから、間違えるのも不思議ではない。

朋友庵の看板




一応リーフレットを渡して、店の紹介をしておいたと。

以前には、骨董屋ですか?と言われ。




今回は食べ物屋か。

ほかにもやれってことかえ?