朋友庵 ほうゆうあん -173ページ目

朋友庵 ほうゆうあん

ココロとカラダが調う

•長年ゆるまなかったふくらはぎが、ついに....。




こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



長年の悩みが、解消しました~!



ふくらはぎの施術を長年してきましたが、どうしても緩まない箇所がありました。



それは「古真術」でも「筋ゆる」でも、解消できていませんでした。



そのキッカケを与えてくれたのは、今春高校に進学する彼でした。



歩いていても、違和感があるふくらはぎ。



さっそく施術したのですが、やはり一部解消しない。



もしやと思い、女先生の手助けを借りてやってみると...



なんと、今までどうしても緩まなかった箇所のふくらはぎが、緩んだのです。



もちろん、彼もビックリ!それ以上に私がビックリ!!



その方法は、全くのオリジナルです。


おそらく誰もできないでしょう。



そのくらい、凄い技です。



久々に、興奮してしまいました。



こればっかりは「さとう式リンパケア」でも真似できないな。
•『長生きしたけりゃ、ふくらはぎを...』が売れると...。




こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



下の写真の本をご存知でしょうか?



Amazonで現在総合4位の本です。



総合で4位ですよ!!!凄すぎます。



Amazonでは58万部、○○新聞では75万部。



『金ス○』の影響はすごい。



この著者の方法も、ネットで公開されています。



まずはストレッチから?...ありえん。



体重をかけながら、ゆっくりと押す?...絶対ありえん。



深めに揉む?強くさする?...もういいです。



売れてるから全てが正しいとは、思いません。



間違っていても、売れるものです。



ただ、「ふくらはぎ」が注目されることについては、嬉しい。



だって、そのうちに必ず正しい方に流れがくるからです。



急に流行ると、急に廃れるのです。



流行とは、昔からそういうものだから。



なので、もっともっと売れて欲しいと思うのは、良くないでしょうかね。






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•背中側から引っ張っているのではなく、下から支えているイメージ。




こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



ようやく春の兆しが見えてきました。



気温でも、季節の花でも感じますが、やはり服装ですかね。



暖かくなると、首周りの肌が露出され始めますね。



そうなると、気になるのは肩廻り。



特に僧帽筋(そうぼうきん)を見ると「この人は肩こりがあるんだろうか?」などと。



でも、ここを押したり、揉んだり、擦ったりしても、肩こり解消にはならないのです。



首を支えているのは、後ろではなく、前方の下顎に付いている『前頸筋』です。



背中側から引っ張っているのではなく、下から支えているイメージ。



首や肩が凝るのは、後ろ側の筋肉ではなく、前方の筋肉に問題があると。



この考えは「さとう式リンパケア」の中でも詳しく説明されています。



•結果、お客さんに満足してもらうことが大事。




こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



今年から「さとう式リンパケア」をメインに施術をしています。



その方が、お客さんにも好評だし、私もその方がいいと思っていました。



でも、その考えも改めようと思います。



それまでの施術「古真術」は痛みを伴うものです。



効果のほどはいいのですが、なんせ『痛い』。



長年使っていた施術なので、方向転換したときは、皆さんに驚かれました。



それは「さとう式リンパケア」の方が、痛みをほとんど伴わないと思ったからです。



でもそれも、今はちょっと違うように考えるのです。



方法ではなく、結果が全て...ではないかと。



いろんな方法があって、そのなかでベストチョイスをする。



それは「さとう式リンパケア」であれ、「古真術」であれ。



どちらも『筋肉を柔らかくする』ことにおいては、同じ方向を向いているから。



結果、お客さんに満足してもらうことが大事。



なので、手段はいろいろあっていいし、いろいろあるのもいいかと。



と、いうことで、これからも「古真術」を施術につかっていこうと思ってます。



•『続けること』は『生きること』と一緒




こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



先日モニターで、3週間継続して体験してもらった方のその後を聞くことができた。



顔もさることながら、体型もいい感じに変化し始めていた。



で、モニター終了後はセフルケアに切り替えてもらっていたのだが...



毎日できていない、ついついさぼってしまうと。



その結果、元に戻っていくのが分かると。



戻っていくのが分かるのも、すごい。



やり続けないと意味がない。



少しやって効果があっても、そこで終りにしない。



せっかくいいとわかっているのなら、続ける。



『続けること』は『生きること』と一緒だと思う。



そのくらいの決意をもってする。



「さとう式リンパケア」が長く続けられることは、そこが重要かもしれない。



モチベーションをもち続けることも、所作と同様に重要かと。