朋友庵 ほうゆうあん -159ページ目

朋友庵 ほうゆうあん

ココロとカラダが調う

•女性は低いが、男性は高い。



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



女性が低くて、男性は高い...のは、施術を受ける心理的なハードルのことです。



今日は巻き爪の相談にお見えになった男性に「筋ゆる」のお話だけしました。



今まで朋友庵ではどちらかというと「痛い施術」を行ってきました。



その方も何度も受けておられるので、その辺はよくご存知。



それが「全く痛くない施術」に変えましたと伝えると、目がキョトン...。



今までの施術を180度方向転換した「筋ゆる」



そりゃ説明しても、混乱するだけ。



今日はとりあえず相談だけでしたが、「痛くない施術」に興味は持っていただいた模様。



さあて、いつお越しになるかな。男性だから...。



女性は『石橋でなくても、吊り橋でも、丸太橋でも、興味がわけば渡る』生き物ですから。



男性は『石橋を叩いて、踏みつけて、人が渡ってるのを見て、恐る恐る渡る』パターンが多い。



性別の違いというより、生態の違いですね。



あ、言い過ぎました。失礼しました!



•最後の大会は。



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



今日はバドミントンの大会を見学に。



相変わらずの暑い体育館。



怒濤の熱い応援合戦。



一番気になったのは、ケガでベンチで応援している選手たち。



ふくらはぎ、足首、膝周りにサポーターやプロテクター、松葉杖もいる。



これが高校最後の大会なのに。



自分も同じ境遇にあったことを思い出しました。



ケガの傷より、心の傷が深い。



時間が癒してくれるかもしれませんが。



アマチュアスポーツは、なるべくケガをしてはいけない。



一回一回が最後だから。



それにしても青春だな...この熱さは。


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•トラウマをタッピングで解消!



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



この週末は大阪から先生を招いてのカウンセリング会。



今回は先月出版された本を引っさげての来広。



先生のところでは、とんでもない事になってるそうです。



来月の予約が既に何名か決まってるそうで。



それも医療関係者からの問い合わせが多いそうで。



やはり本の帯のチカラでしょうか。なんせ神田橋條治先生のお墨付きなので。




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•理想は『自分の足で棺桶に入りましょう』



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



朋友庵のモットーがあります。



『自分の足で棺桶に入りましょう』



賛否両論あるかと。



自分の足で棺桶には入れんでしょ?



そう考えるのは、常識で考えるから。



そのくらい元気でいて、この世とオサラバする時には『じゃ!』と言って自分で棺桶に入る。



これが理想の最期かと。



野生の動物は自分の死に際を、仲間に見せず、姿を消します。



孤独に逝く。



人間はその選択さえもできない。



『自分の足で棺桶に入りましょう』は理想かもしれません。



でも、あえてそれを目指しています。



朋友庵はそんなところです。






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医師も認める「さとう式リンパケア」



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



私がこの仕事を始めてから、とてもお世話になっている先生を久しぶりお訪ねしました。



60歳を超えておられるので、お若いとは言えませんが、いつも明るくニコニコとされておられ、快く迎えていただきました。



私の近況も含めて「さとう式リンパケア」のことをお伝えしました。



ご存知なかったようですが、とても興味をお持ち頂きました。



『私も以前から顎関節や首周りの重要性を感じていたんだよ』


『強くする施術より、ソフトなのがいいね』


『一度体験してみたいね』



なんせこの先生、勤務医をされておられます。レントゲン技師の資格もお持ちです。



やはり医療関係者は、フォーカスするところが違いますね。