•理想は『自分の足で棺桶に入りましょう』
こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。
朋友庵のモットーがあります。
『自分の足で棺桶に入りましょう』
賛否両論あるかと。
自分の足で棺桶には入れんでしょ?
そう考えるのは、常識で考えるから。
そのくらい元気でいて、この世とオサラバする時には『じゃ!』と言って自分で棺桶に入る。
これが理想の最期かと。
野生の動物は自分の死に際を、仲間に見せず、姿を消します。
孤独に逝く。
人間はその選択さえもできない。
『自分の足で棺桶に入りましょう』は理想かもしれません。
でも、あえてそれを目指しています。
朋友庵はそんなところです。
