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まだ復帰半ば。

⚫︎フットケアの入口に立つことが出来た。




今は「筋ゆるトレーナー」古山です。




フットケアの第一弾の研修が終わった。

この仕事をしていて、これだけ緊張感を持ったのは久しぶりだ。




今までは道具も使わずに施術をしていたが、今回は間逆。

爪切りニッパーや爪ヤスリなどの多彩な道具を使いこなし。




加えて、爪や足専用の化粧品を駆使しての施術。

初めてのことばかりだった。




優しい?先生や受講者に恵まれて、無事第一関門をクリア。

これで晴れてフットケアの入口に立つことが出来た。




経験に裏打ちされた判断力や、状況にあった技術力が求められる。

今までの筋ゆるを更にステップアップ出来そうだ。




まだまだこれから。


⚫︎地方からやれることは、あるぞ。




今は「筋ゆるトレーナー」古山です。




今日は東京で講習会。

フットケアの部門のベイシックから。




機械を使わないで爪と足の施術だ。

練習台に親や友人にお願いした成果もあり、マズマズ。




研修後に夕飯の買い出しに。

銀座松屋を歩きながら、東京人の靴をチェック。




服のファッションは老若男女とも個性的だ。

もちろん足元も、と思っていたが…酷。




性別年齢関係なく、酷いざまの靴文化。

マトモな人は10分程の間に、外国人と紳士的な男性の2人だけ。




いくら上半身を気にしても、足元がボロボロではね。

踵がパカパカしている靴を履いている女性の多いこと。



いい靴を履いていると思えば、踵が崩れていたり。

いくら情報があっても、こんな現状ではね。



大都市でこのレベルだから、地方は言わずもがなだ。

足のトラブルはもちろん、そこに関わる商売も多い。



ただいい加減な接客をしている店も多いとか。

ある意味、都会は玉石混交だ。

この辺は都会だの地方だの関係ない。




啓蒙活動がまだまだ足りない。

地方からやれることは、あるぞ。
●まずはやってみろや。




今は「筋ゆるトレーナー」古山です。




最近この人が妙に痩せていると。

評論家、森永卓郎氏。




ヤバいんでないかと思うくらいに、顔パン腹パンだった。

それが20キロの減量に成功したそうな。




森永卓郎氏、ライザップで肉体改造 約20キロ減量に成功
(オリコンスタイル 2016.3.2より)

やはり、ライザップか。




いろいろ言われているが、結果は出す。

金額が高かろうが、結果を出す。




ただ、これがどれだけ維持できるか。

結果は、あくまでも通過点。




求めるところが、どこなのか。

結果ではなく、過程を欲している人がいるかもしれない。




「金かけて、これだけ筋トレしている俺ってスゴイ」なんて。

それもいんでないか?




痩せたいのもいいし、肥ってたいのもいい。

文句ある人は、まずはやってみろや。




それにしても、森永氏の痩せ方はちょっと...。

さて、いつまで保つか。




●こんなアプリいる?




今は「筋ゆるトレーナー」古山です。




今日は「子供の日」。

子供の日といえば、やはりコレ。







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端午の節句の風物詩。

ちまきと柏餅。




関東と関西では,違うようだ。

柏餅vs粽(ちまき)~端午の節句の由来(キッズgooより)




広島というか、私の実家では柏餅だった。

柏の葉は使わずに、サルトリイバラの葉で巻いていた。




子供と言えば、休みの日に熱が出たり、怪我をしたり…。

当然、親は慌てて病院に連れて行くことになるが。




得てして、子供は病院嫌い。

いや、大人も病院嫌いだと思うが。




私も長い間、病院なるものには行っていない。

あ、歯医者だけは、通ってたが。




その病院嫌いな子供に前もって嫌がらせないようにと、考えられたアプリがあるとか。

子どもの「病院嫌い」を軽減するアプリ(WIRED 2013.08.25より)




病院へのハードルを低くしたい思惑は分からない訳ではないが。

嫌なものは嫌。それを敢えて変えなくても、いいのではと。




ま、使っている動画を捜したが、再生回数と見て納得。

MyRoutine iPad App







この分野はまだまだだ。

少し安心した。



●試験まで、残り数日。




今は「筋ゆるトレーナー」古山です。




今日も休み返上で、フットケアの練習。

70歳代と50歳代の女性にお願いした。




一人目の70歳代の女性。

拇指が分厚く、普通の爪切りでは無理。




ニッパーを使い、爪を切っていく。

やはり、指を支えるのが難しい。




特に爪のカットは、上手く切らないと爪に響く。

受ける側が「気持ち悪さ」を与えてしまう。




これは爪研ぎも同じ。

今までは自分で受けていたので、そこまで気にしていなかった。




どういうポジションが、ベターな手捌きか。

もっと考えないと。




二人目は50歳代の女性。

特徴ある爪のカタチでありながら、薄い。




これまたカットは、難しい。

爪のカタチもさることながら、足指の長さや形状もそれぞれ。




加えて乾燥しやすい足。

爪以上に、皮膚はかさついている。




これも注意することが多い。

詳しくは書けないが、足のタイプによって手入れの仕方も変わってくる。




試験まで、残り数日。

乗り越えるぞ!