朋友庵 ほうゆうあん -106ページ目

朋友庵 ほうゆうあん

ココロとカラダが調う

●Nコンで勝つには、まずこれ。



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。


「Nコン」って、知ってますか?


国営放送が主催する全国学校音楽コンクール。


毎年変わる課題曲が発表された。


小・中・高それぞれの曲が演奏された。


その映像を見ていて、感じたこと。


歌う時の姿勢の悪いこと。


立った姿勢の足の開き方、巻き肩になっている、首を突き出している...などなど。


よくこんな姿勢で、声が出せるな。


っていうか、こんな姿勢で歌うのが、今どきの子供なのかと。


ん~、怖い。


指導者も言わないのだろうか?


そこまで気が回らない?そんなレベル?


口がしっかり開いていない子供も。


「筋ゆる」で姿勢や、巻き肩を改善すれば、もっと声が出るはず。


もちろん「耳たぶ回し」は大前提だが。


歌を覚える前に、やらない手は無い。


やれば上位に行けるかも。


指導の先生、勝つにはまず「筋ゆる」ですよ。


●足専用のクリームがある。



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。


「さとう式リンパケア」の提唱者、佐藤先生がこんな記事を書かれている。


毎日「筋ゆる」していれば、カサカサにはならんと思うんだか...。


ま、佐藤先生も本業は歯科医だから、忙しいか。


「筋ゆる」毎日って訳には、いかんわな。


手は毎日見るから、気になればすぐにできる。


しかし、踵(かかと)はそうはいかない。


踵って、毎日見ます?毎日触る?


この時期ガサつくので、気になってる人は多いはず。


健康グッズで、ゴシゴシしてない?


朋友庵には、足専用のクリームがある。


Sixtus(ジクタス)とか英国アロマセラピーカンパニーとか。


ジクタスはバイエルン・ミュンヘン(FC Bayern München)にケア製品を提供しているらしい。(このブログより)


使い始めると、他社のものは使えなくなる。


当然、値段もいい。


なので、あまりお勧めしていない。


●自分のチカラ、信じてますか?



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。


「さとう式リンパケア」「筋ゆる」って、なんだと思うか?


単に筋肉を緩ませて、間湿リンパの循環を促す...だけではない。


もちろん、その理論があってのことなのだが。


昨今のオールドメディアを見ていて、感じたことがある。


50歳以上を対象にした、健康関連の商品の多いこと。


特にサプリ、化粧品、運動器具...。


それだけ購入する人も多いのだ。


しかし、そんなに頼っていいのだろうか?


そのサプリが無くなったら、どうするのか。


その化粧品が無くなったら、どうするのか。


その運動器具は...ま、残るか。


要は、自分のチカラを信じていないということ。


内なる自然治癒力を信じていないということ。


だから、何かに頼りたいし、依存していたい。


それでは、いつまでたっても自立できない。


「さとう式リンパケア」や「筋ゆる」は自分のチカラを使う。


他のものに頼らないし、依存もしていない。


自らのチカラを信じて、カラダを整えていく。


そこが最も大切が点だと。


自分のチカラ、信じてますか?


● 痩せるとは言えない。保証もない。



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。


絵はない。なので、説得力はない。


本人のコメントだけをもらった。


なので、興味を持てないかもしれない。


あとの判断は、お任せ。


『風呂での筋ゆる、いいねえ』


と、感想が続く。


『最近、脚がほっそりしてきた』
『パンツも、ぴちぴちにならないし』
『なにより、らくちんな体操よ』


概ね好評だ。


以前に書いた記事に、その手法がある。


世間からの印象は、よろしくない。


なんせ『貧乏ゆすり』だから。


なぜこんな名前が付いたのだろうか?



貧乏人が寒さに震える様子から。
高利貸しが貧乏人から取り立てる際に足をゆすることが多かったから。
江戸時代に足をゆすると貧乏神に取り付かれるといわれていたから。
貧乏人がせかせか動いているように、高貴な人からは見えるから。
貧乏人が緊張のあまり、足をゆすっていたから。


ウィキペディア「貧乏揺すり」より


いいイメージはない。


しかし、カラダへのメリットは大いにある。


痩せるとは言えない。保証もない。


しかし、誰にも迷惑をかけない。するのはタダ。


あとは、やるかどうかだけだ。



●今までのストレッチは止めよう。



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。


久々に、ためになる情報が紹介された。


国営放送の有名な健康?番組。


肩コリも転倒も防ぐ!新常識“伸ばさない”ストレッチ!


新常識は大袈裟だが、今までのストレッチは誤った使われ方をしていた。


特に運動前に行うとパフォーマンスが低下する。


それも1998年には証明されていたと。


知ってましたか?


明日から今までのストレッチは止めよう。


どうしてもしたいなら、クールダウンに。


スタートアップのストレッチは、これに変えよう。


この手法、まだ日本の常識にはなっていないらしい。


一日でも早く取り入れたら、変わるのは早い。


ぜひお勧め。