バスケットは、怪我の宝庫? | konちゃんのブログ。

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まだ復帰半ば。

こんちは、朋友庵の古山です。



二回目のバスケットチームの練習を見学させていただきました。



広島でもトップクラスのチームです。(でも私はあまりバスケットに詳しくないので...でも皆さん上手いです)



ただ....気になることもありました。



最近のバスケットシューズは機能がよくなっているようですし、なにより軽そうですね。



ですが、そのシューズの履き方が気になります。



全員の履き方を見た訳ではありませんが、合格点のあげられる人は少なかったですね。



遊びがある絞め方をする人はバツです。



そういう人は、やはり足のトラブルを持っているようです。



足首、アキレス腱、ふくらはぎ、膝...テーピングやサポーターをしていない人がいないくらいです。



はて、本当にそんなケアでいいんでしょうか?



たしかに、手術の経験者もおられますし、その予防にと処置されてる人も。



そんなカラダの状態でバスケットをしていると、悪くなることはあっても、よくなることはありません




特に一番気になったのが、ふくらはぎ。



ジャンプしたり、リラックスして歩いていると、よくわかります。



パンパンですね、ほとんどの人が。



ここが柔らかくなって楽になると、カラダの動きもよくなりますし、なにより疲れにくくなります。



怪我もしにくくなりますし、仮にそうなっても軽度で済むでしょう。



さて、次回は誰かに体験してもらいましょうかね。