ホントかウソが、バイク屋さんで修理待ちの時に
新聞の勧誘に来ていた人から聞いた話。
それだけ、若者向けの求人も少ないという意味なのか?
先日の初春の嵐。
わが愛車のバイクが、風で倒れて、
バックミラーが折れちゃった。
バックミラーが折れちゃった。
それで、急いでバイク屋に修理に行く。
修理を待っている時、
新聞屋さんみたいな人が
バイク屋さんに新聞の勧誘。
年度末には、新聞の購読者が自然減(転勤とか引越しで)しちゃう。
5件減れば、静岡県の○○新聞の月3000円の購読料3,000円×5=15,000円を配達屋さんが
肩代わりをしなければならないそうで、厳しいとか。
バイク屋さんは、忙しいし、仕事関係で、新聞も購読しているから相手にできない。
その人が語り始めた。
「厳しいんだよ。でも、○○新聞の配達会社の新卒新入社員10人は大学卒なんだよ」
と話し始めた。
後は、愚痴っぽい話が続く・・・ 聞くのが疲れた。
これじゃあ、借金が残ろうが、将来の財政破綻を早めようが
とりあえず、ハコモノたくさん造ったり、公共事業などで景気対策の声が大きくなるのだろ。
それでも足りないから、民間にお金が回るように、政府がした借金を政府が買い取っちゃえ=日銀の金融緩和(=自分の借金を自分からするという落語の世界の入口に入っちゃったってこと)。
あとさきを考えず、目先の景気確保(拡大までいかないかも)に行っちゃうわけ。
どうする??もっと静かに、のんびり分け合いながら生きる道を探ろうよ!
後は、愚痴っぽい話が続く・・・ 聞くのが疲れた。
これじゃあ、借金が残ろうが、将来の財政破綻を早めようが
とりあえず、ハコモノたくさん造ったり、公共事業などで景気対策の声が大きくなるのだろ。
それでも足りないから、民間にお金が回るように、政府がした借金を政府が買い取っちゃえ=日銀の金融緩和(=自分の借金を自分からするという落語の世界の入口に入っちゃったってこと)。
あとさきを考えず、目先の景気確保(拡大までいかないかも)に行っちゃうわけ。
どうする??もっと静かに、のんびり分け合いながら生きる道を探ろうよ!