富士POPOLOハウスやり直すための居場所NPO POPOLO(鈴木和樹事務局長)の活動を丹念にテレビ静岡が追っている。住所がなければ、就職もできない。「やり直せる居場所」を創り続けている。「ここがなかったら多分野外生活だ」という利用者の声。「(富士市POPOLPハウスの)需要がない社会が健全なんだけと」と鈴木事務局長。わが友人「鈴木和樹」が天使様に見えてくる。http://youtu.be/HZKdUippI1A