TBS報道特集 2013年8月24日放送より
オリバー・ストーンが見た沖縄

「日本は米国の核の傘から抜け出すのです。被爆国である日本はその権利がある」

「プラトーン」などで知られるオリバー・ストーン監督の日本訪問を追うドキュメンタリー、広島~沖縄を尋ねた最後に彼はそう語った。

「9条を変えると、米国のように日本の若者たちが遺体といて袋に入れられ帰ってくる」

全体にドキュメンタリーはソフトに、彼の主張を伝えている。

それは、オリバー・ストーン監督が、
「日本国民自身による大胆な変革」を期待しているからのように思えた。

決めるのは私たち日本国民だ。


オリバー・ストーンが見た沖縄 投稿者 gomizeromirai

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(9条を改正すると、米国のように)「日本の若者たちが遺体として袋に入れられ帰ってくる」オリバー・ストーン監督の言葉。
昨日(2013年8月24日)TBS報道特集より

「米国は新たな戦争があると思い込んでいる」
米国では、多くの若者が今も戦争に巻き込まれている。そこから、死=若者の遺体、命があっても深い心の傷を背負って帰ってくる。

意味のない戦争準備はもうやめるべきだ。
素直にそう思う。
その戦争準備で、私たちの国民と家族を本当に守ることができるのだろうか?「否である」